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株式会社NIJIN(本社:東京都江東区、代表取締役:星野達郎)が運営する不登校オルタナティブスクール「NIJINアカデミー」は、2026年5月13日(水)~15日(金)の期間、東京ビッグサイト南展示棟にて開催される「第17回EDIX(教育総合展)東京」に、自社ブースを出展いたします。 |
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■ 出展テーマ:七色の社会共創 |
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本ブースのテーマは「七色の社会共創」。不登校という枠組みを超え、子どもたちが社会の主役として企業・自治体・大学と連携し、新たな価値を創造するの教育の姿を、3日間・全30以上のプログラムを通じて発信します。 |
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1. 企業との共創:子どもが「消費」から「創造」の主役に |
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【TOPPAN】アートで社会と繋がる企業内フリースクール |
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「自分らしさ」を取り戻す臨床美術プログラムを実施。制作した作品を学園祭のショップで販売し、売り上げを立てる実体験を通じて、子どもの自己肯定感を育みます。 |
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【花王・Panasonic】企業の知見と子どもの視点が交差する |
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家事を「見えない仕事」から「価値あるもの」へと再定義するプログラムや、大企業のアセットに対して子どもたちが忖度なしにフィードバックを行う共創型プロジェクトを展開。 |
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【Magic Shields・光村図書】社会課題を解決し、教科書をつくる |
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製造現場でのフィールドワークを通じた製品アイデアの提案や、「教科書は変えられる」というマインドセットで編集者へプレゼンを行うなど、既存の枠組みに一石を投じる活動を推進。 |
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Magic Shields社会科見学の様子(静岡県浜松市) |
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2. 地域・自治体との共創:学び場を街全体へ広げる |
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【JR東日本グループ】地域まるごと学びのキャンパスへ |
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コワーキングスペースを拠点とした「地域留学プログラム」を実施。首都圏の子どもたちが地域課題の解決に挑み、関係人口の創出にも寄与する新しい教育モデルを構築。 |
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みなかみ町視察の様子(群馬県利根郡みなかみ町) |
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【自治体連携(福山市・知立市・むつ市)】「誰一人取り残さない」官民連携 |
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メタバース校舎を活用し、既存の機関と繋がりづらい子どもたちへ「安心できる居場所」と「社会との接点」を再構築。行政と連携し、不登校を「停滞」ではなく「自分に合った学び方を見つける期間」へと変容させます。 |
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3. 大学・スタートアップとの共創:最先端の知と情熱に触れる |
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【東京学芸大学・大阪公立大学】大学キャンパス内にNIJINリアル校を |
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大学の専門性と不登校の子どもの感性が融合。大学の学園祭への登壇・出展や、キャンパス内での「リアル校」開校(2026年4月予定)に向けた実証実験を通じ、高度な学びを実現。 |
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東京学芸大学リアル教室体験会の様子(東京) |
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【EdTech・スタートアップ(oVice・Adora・ミントフラッグ・amidex)】 |
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メタバース校舎の新機能提案から、歯科治療の啓発、英語学習アプリのPR大使まで、子どもたちが企業の「顔」として活躍。遊びを学びに、学びを自信に変えていきます。 |
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2025年ニジフェス開催時に企業PR大使を担う子ども達(東京・六本木) |
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■ 3日間のメインコンテンツ:共創パートナーとのプレゼンテーション |
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2024年EDIX東京セミナーに登壇した時の様子 |
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会期中、NIJINアカデミーの生徒、スタッフ、そして共創パートナーが登壇するプレゼンテーションを随時開催します。 |
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【主な登壇スケジュール(一部抜粋)】 |
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NIJINアカデミーEDIX専用オフィシャルページはこちら |
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https://academy.nijin.co.jp/edix_timeschedule/ |
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※現在の予定のため、変更になる場合がございます。 |
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5月13日(1日目) |
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福山市教育委員会: 「誰一人取り残さない。福山市で見つけた「再登校」への新しい一歩」 |
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JR東日本: 「地域創生×教育の可能性ー学び場を変えて、子どもも地域も丸ごと元気に-」 |
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ovice: 「アプリ開発と学校・企業の新しい探究」 |
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5月14日(2日目) |
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東京学芸大学 / 大阪公立大学: 「学校の中に学校をつくる、異年齢混合の学び」 |
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LITALICOワンダー: 「IT×ものづくり:マイクラで創る二ジアカプロジェクト」 |
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Panasonic: 「子どもが企業の挑戦を評価する共創型プログラム」事例 |
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知立市教育委員会: 「学校とつながりにくい子ども達へ、地域としてできること」 |
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5月15日(3日目) |
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TOPPAN:企業・教育・子どもが共に価値を生む新モデルの提案 |
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むつ市:「地方だからこそ、一人ひとりに光を当てられる」メタバース支援事業 |
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ラジオ出演:中学生が不登校で孤独を抱える人たちへラジオ発信事例 |
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展示の見どころ:子どもたちの「社会参画」を可視化 |
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ブース内では、生徒たちが実際に企業とコボレーションしたプロジェクトの成果物や、メタバースを活用した日常の学びの様子を展示します。単なる「不登校支援」に留まらない、社会をフィールドにした学びを体感いただけます。 |
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「第17回 EDIX(教育 総合展)東京」 開催概要 |
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会期: 2026年5月13日(水)~15日(金) |
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時間: 10:00~18:00(最終日のみ17:00まで) |
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会場: 東京ビッグサイト |
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主催:RX Japan株式会社 |
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出展ブース番号: 19-6 |
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公式HP:https://www.edix-expo.jp/tokyo/ja-jp.html
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事前登録で入場料無料となりますので、下記の来場者事前登録サイトよりお申し込みください。 |
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▽展示会招待券お申込み(無料)サイトはこちら |
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https://www.edix-expo.jp/tokyo/ja-jp/register.html?code=1594200795742691-PK2 |
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■NIJINアカデミー |
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2023年9月に開校した不登校オルタナティブスクールで、全国から約700名超が入学している。2024年9月からはリアルでも学べる場を提供しており、現在開校予定も含めて34校。「多層的な心理的安全性」「一流教師による対話的な授業」「子ども主体のプロジェクト」をカリキュラムの柱に、学校に行けないことが劣等感・罪悪感にならず、全ての子どもが希望を持てる未来を創る。学校に代わる学びの選択肢として、希望する生徒の9割以上が在籍校の出席認定を獲得。※2026年3月現在 |
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学校HP:https://academy.nijin.co.jp/
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教育情報メディア「にじいろ」:https://media.nijin.co.jp/
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■株式会社NIJIN |
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「教育から国を照らす」を理念に、教育課題を仕組みから解決する「JAPAN EDUCATION COMPANY」。今の学校には自分を出せない子どもが多過ぎることに国の危機を感じ、誰もが教育に"希望"を持てる国にするために元小学校教師の星野達郎が2022年4月に創業。不登校・教員不足・教師の働き方・学校の在り方など、様々な教育問題を解決する13の仕組み(事業)を展開。 |
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社名:株式会社NIJIN |
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所在地:東京都江東区常盤2-5-5 |
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設立 :2022年4月1日 |
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代表者:星野達郎 |
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事業内容:教育課題を仕組みから解決する教育事業(教師研修、不登校支援、起業支援、教育イベント、アフタースクール) |
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URL :https://www.nijin.co.jp/
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