|
|
|
|
|
「テクノロジーを支える、全ての人のターミナルに。」を掲げるTechTrain(株式会社TechBowl、本社:東京都千代田区、代表取締役CEO:小澤 政生、以下「TechTrain」)は、同社が運営するプログラミング学習プラットフォーム「TechTrain」において、TypeScript製のWebフレームワーク「Hono」を題材にした実践型API開発教材『Hono Railway 入門編』の提供を開始しました。 |
|
|
|
本コンテンツは、全19ステップで構成されたハンズオン型のカリキュラムです。Honoによる基本的なルーティングから、Drizzle ORMを用いたデータベース連携、REST API設計、feature単位でのリファクタリング、zodによるバリデーションまで、現場で求められるバックエンド開発スキルを実際にコードを書いて動かしながら体系的に習得できます。 |
|
|
|
|
|
■Hono 入門編 公開の背景 |
|
|
|
近年、Cloudflare Workers をはじめとするエッジランタイム環境の普及と、TypeScript を中心としたモダンなバックエンド開発の広がりにより、軽量・高速な Web フレームワークである Hono が注目を集めています。 |
|
|
|
一方で、Honoに関する情報発信や公式ドキュメントの整備は進んでいるものの、実務を見据えてAPI開発を体系的に学べる教材はまだ限られています。特に、TypeScript・ORM・データベース・デプロイまで含めて一連の流れを手を動かしながら学べるコンテンツは少なく、独学でキャッチアップするには難しさを感じるエンジニアも少なくありません。 |
|
|
|
TechTrainでは、こうした現場の声に応えるべく、TypeScript × Hono × Drizzle ORMという実務直結のスタックで、API開発の基礎から応用までを一貫して学べる『Hono Railway 入門編』を開発いたしました。 |
|
|
|
|
|
■Hono 入門編の特徴 |
|
|
|
1. 全19ステップの段階的カリキュラム |
|
環境構築 → API基礎 → Honoの使い方 → CRUD実装 → リファクタリング → 一覧取得・ページネーション → バリデーション、という無理のないステップ設計。初学者でも挫折しにくく、着実に力が積み上がる構成になっています。 |
|
|
|
2. アプリケーションを実際に作りながら学ぶハンズオン形式 |
|
読んで終わる教材ではありません。手を動かしてアプリケーションのバックエンドAPIを一本完成させるまでを体験。「自分で作り上げた」という達成感が、その後の学習を加速させます。 |
|
|
|
3. 実務で使われるモダンスタックを一気通貫で体験 |
|
Honoに加え、Drizzle ORM(TypeScript製ORM)、PostgreSQL、Bruno(APIクライアント)、zodによるバリデーションなど、現場で採用される技術をまるごと習得できます。 |
|
|
|
4. “書くだけ”で終わらない設計思想まで踏み込む |
|
feature単位でのディレクトリ構成、責務分離、リファクタリング、そしてHonoを支える「高速・軽量・Web標準」という思想まで解説。応用力の土台となる設計観が身につきます。 |
|
|
|
|
|
|
|
|
Hono 入門編 の一部 |
|
|
|
|
■習得できるスキル |
|
|
|
1. Honoを用いたAPI設計・実装力 |
|
ルーティング、HTTPメソッド、Contextオブジェクトの扱いなど、Honoでの開発に必要な基礎から実装までを体系的に習得します。 |
|
|
|
2. REST API設計の実践力 |
|
GET / POST / PATCH / DELETE を使ったCRUD設計、エンドポイントの命名、ステータスコードの使い分けなど、REST API設計の作法を実例ベースで身につけます。 |
|
|
|
3. Drizzle ORMによる型安全なデータベース操作 |
|
スキーマ定義、マイグレーション、シード投入、Query APIを用いたクエリ実装まで、TypeScript × PostgreSQLの実務運用を一通り体験できます。 |
|
|
|
4. 保守性を意識した設計・リファクタリング力 |
|
feature単位でのディレクトリ構成、責務分離、整形関数の切り出しなど、継続的に開発される現場で通用するコード設計力を獲得します。 |
|
|
|
5. zodによる実行時バリデーション設計 |
|
hono-openapiと@hono/standard-validatorを組み合わせ、不正な入力からAPIを守るバリデーション実装を身につけます。 |
|
|
|
|
|
|
|
|
Hono 入門編 の一部 |
|
|
|
|
■こんな方におすすめ |
|
|
|
• |
|
TypeScriptは書けるが、本格的なバックエンドAPI開発はこれからという方 |
|
|
• |
|
Express.jsなどから、より軽量・高速なモダンスタックに乗り換えたい方 |
|
|
• |
|
Cloudflare Workers等のエッジランタイム時代の開発を先取りしたい方 |
|
|
• |
|
新人・若手エンジニアの研修カリキュラムを探している企業様 |
|
|
• |
|
ジュニア層にREST API設計力を最短で身につけさせたい開発組織様 |
|
|
• |
|
「書いて覚える」実践型の教材で、最短で実力をつけたい学習者の方 |
|
|
|
|
|
※ 本コンテンツは法人研修・学校教育機関向けの教材としてもご提供可能です。 |
|
|
|
|
|
『Hono 入門編』を今すぐ体験する
|
|
|
|
Hono 入門編は、TechTrainにご登録いただいた全ての方にご利用いただけます。 |
|
爆速Webフレームワーク Hono の世界に、今日から最短距離で踏み出しましょう。 |
|
|
|
▶︎ 新規登録はこちら:https://techtrain.dev/signup
|
|
|
|
|
|
■Hono 入門編 開発者のコメント |
|
|
2021年に登場したTypeScript製 WebAPIフレームワークの新星「Hono」。 洗練された設計思想、優れたパフォーマンス、そして心地よい開発者体験を兼ね備え、多くの開発者を魅了してきました。 今やExpress.jsに迫る勢いで存在感を高め、Web API 開発における有力な選択肢として確かな地位を築きつつあります。
本Railwayでは、そんなHonoを HTTPの基礎からルーティング、Drizzle ORMを用いたデータベース操作、Webアプリの API実装まで、手を動かしながら段階的に理解できるように構成しました。 この Railwayを通して、Honoならではのシンプルで洗練された開発体験をぜひ体感してみてください。 |
|
|
 |
|
|
|
■TechTrain について |
|
|
|
|
|
|
テクノロジーを支える、全ての人のターミナルに。 |
|
|
|
2019年5月にサービスを開始。全国各地のエンジニアにご利用いただき、開始から6年でユーザー数12,000名を突破。現在70社150名を超えるITエンジニアが、メンターとして実務に基づいた開発手法をアドバイスしています。 |
|
|
|
|
|
法人向け |
|
|
|
TechTrain 企業研修 |
|
エンジニア職の方はもちろん、営業、マーケティングなどさまざまな職種の方に向けたITスキル研修を提供するサービスです。 |
|
|
|
TechTrain 技術支援 |
|
弁護士、社労士、主治医のように、経営者のITに関するお困りごとをいつでも相談できる、ITスペシャリスト。IT技術に深く精通した技術者たちが貴社の技術課題に “バンソウ” するDX支援サービスです。 |
|
|
|
TechTrain 採用支援 |
|
エンジニアを採用したい組織の皆様を強力にご支援するサービスです。エンジニアに寄り添ってきたからこそできる、現場のエンジニアが「この人いいですね」と唸る採用を実現します。 |
|
|
|
TechTrain 学校支援 |
|
大学、専門学校、高等専門学校を中心に、学校教育と並行してご利用いただく学習・就職支援サービスです。 |
|
|
|
|
|
個人向け |
|
|
|
TechTrain |
|
ITスキルを身につけたい方、IT業界でキャリアを構築したい方のために、成長機会と活躍機会を提供する学びとキャリアの支援プラットフォームサービスです。CxO、VPoX、シニアクラスのエンジニア・PM・デザイナーのメンターが150名以上在籍。プロダクト作りのプロたちのナレッジから作られた学びのコンテンツから、キャリア支援サービス、またそんな一流の人材とのメンタリングサービスを提供しています。 |
|
|
|
|
|
株式会社 TechBowl |
|
|
|
社 名 : 株式会社TechBowl |
|
代 表 : 小澤 政生 |
|
設立日 : 2018年10月 |
|
資本金 : 100,000,000円 (資本準備金含む) |
|
事業内容: インターネットサービス業 |
|
所在地 : 東京都千代田区神田神保町2-32-5 神保町フロント4F |
|
HP : https://techbowl.co.jp/
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
お問い合わせ |
|
|
|
本件についてのお問い合わせは以下のフォームでお受け付けしております。 |
|
また、Eメール(sales@techbowl.co.jp)でもお問い合わせいただけます。 |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|