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株式会社ポリグロッツ(本社:東京都新宿区、代表取締役:山口隼也)は、教育機関向け英語学習プラットフォーム『レシピー for School』で、慶應義塾大学名誉教授・田中茂範先生の制作による論説集「現代社会を読み解く 16テーマ」の配信を開始しました。 |
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学習者一人ひとりの「興味・関心」をベースにした英語学習を提供するアプリ『レシピー』。2024年には250万ダウンロードを突破、現在も進化を続けるこのサービスを、中学・高校・大学・専門学校などの教育機関向けに最適化したのが英語学習プラットフォーム『レシピー for School』です。 |
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世界中のニュースなどの「旬な素材」で生徒の総合的な英語力(読む、聞く、書く、話す、語彙、文法)を育むことに加え、強力な管理画面により問題作成、課題配信、評価や習熟度管理などの「先生の負担」を大幅に軽減できる点が評価されており、2025年1月現在、全国で約250校の導入をいただいております。(株式会社ベネッセコーポレーションと共同で開発した『GELP』採用を含む)。 |
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『レシピー for School』の教育機関への導入事例 |
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https://business.polyglots.net/school/#case |
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『レシピー for School』はこのたび、「現代社会を読み解く 16テーマ」について扱った論説集を搭載。社会課題を扱ったアカデミックな文章に、内容理解、音読、語彙学習などバラエティに飛んだ問題をAIで自動作成し、付加。学習者に課題として配信できるようになりました。 |
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扱うのは気候変動、生物多様性、貧困、SNS、人間関係など16テーマ。 |
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大学入試をはじめ、各種試験においても頻出するこのようなテーマを扱った全部で53の良質な論説文を学習素材にすることができます。 |
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・扱う16のテーマ |
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農業/気候変動/国際関係/食と健康/都市問題/生物多様性/金融/貧困/DX/人間関係/SNS/エネルギー危機/廃棄物/自然災害/インターネットの影/高齢化社会 |
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・文章のタイトル例 |
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- Sustainable Agriculture for Better Food Production(農業) |
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- From Decarbonization to Carbon Neutrality(気候変動) |
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- Restoring Ecosystems for a Sustainable Future(生物多様性) |
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- Breaking the Cycle of Poverty(貧困) |
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- Addressing the Environmental Challenges of Waste(廃棄物) |
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・論説文に含まれる語彙一例 |
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ecosystem(生態系)、microfinance(マイクロファイナンス)、climate refugees(気候難民)、greenwashing(グリーンウォッシング)、mutual funds(ミューチュアルファンド/投資信託)、disarmament(軍縮)、pollination(受粉)、blockchain(ブロックチェーン)、urban sprawl(スプロール現象)、clickbait(クリックベイト)、carbon footprint(二酸化炭素排出量)、interpersonal skills(対人スキル)、mindful eating(マインドフルな食事) など |
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著者は慶應義塾大学名誉教授の田中茂範先生。かねてよりこのような「話題・テーマ」に依拠した英語学習の重要性を訴えられてきた先生の教育の真髄が各種論説文に宿っています。 |
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重要な「話題・テーマ」と語彙、リスニング、アウトプット活動(音読やライティング)が結びついてこそ入試突破力、ひいてはその後の社会生活で必須の英語力が身につきます。学習者の本質的な英語力の向上を考える先生方にぜひ一度お試しいただきたい機能です。 |
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すでに『レシピー for School』導入済み、または検討中で上記内容にご関心のある学校様・教育機関様は、お気軽に弊社営業部までお問い合わせください。 |
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法人営業部 山本 修久 |
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メールアドレス:yamamoto@polyglots.net |
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ポリグロッツは「学習者の総合的な英語力向上」と「先生の課題解決・負担軽減」をミッションに、これからもよりよい英語学習を提供してまいります。 |
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レシピー for Schoolについて |
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AI英語教材『レシピー for School』とは |
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約250万人が利用する英語学習アプリ『レシピー』を教育機関向けに進化させたのが『レシピー for School』です。生徒には英語の自学自走を促し、併せて先生の負担を軽減し、英語を教える際の課題も解決できるAI英語学習サービスです。 |
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スマートアサインメント機能 |
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『レシピー for School』内の記事や動画コンテンツ、あるいは教科書や先生の選んだ記事を入力するだけで、授業や宿題に活用できる単語や内容理解の問題、ライティング・ディスカッションのトピックなどをAIが自動で生成します。この機能により、問題作成や採点、さらに生徒ごとの学習の進捗状況といった先生の負担が大幅に軽減されます。 |
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マイレシピ機能 |
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AIが自動で毎日の学習カリキュラムを作成する機能です。アプリ内のレベルテストで単語、リスニング、文法、リーディング、スピーキングの各技能を5段階にレベル分けします。このレベルテストもAIで自動生成されます。生徒が自学自走できるようになる、AI学習カリキュラムです。 |
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詳しくはこちら▼ |
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https://business.polyglots.net/school/ |
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