| お濃茶ラングドシャ「茶の菓」の新たな挑戦として、新商品「茶の菓うすやき」を発売。 |
| ストレートに届くお濃茶の”甘み、苦味、うま味”。 | ||||||||||||
| ついつい手が伸びてしまう飽きないおいしさ。京都クオリティ。 | ||||||||||||
|
||||||||||||
| パリッと軽やかな食感と、広がるお濃茶のストレートなおいしさ。 | ||||||||||||
| お濃茶の甘みと苦味とうま味をストレートに届ける。薄く繊細に仕立てた新しい「茶の菓」。 | ||||||||||||
| お濃茶のおいしさを追求してきた中で、お濃茶の甘みと苦味そして奥行きあるうま味をまっすぐダイレクトにお届けするため、その薄さにこだわりました。 | ||||||||||||
| お濃茶のおいしさを、シンプルに真っ直ぐに | ||||||||||||
|
||||||||||||
| パリッとした瞬間に広がる、お濃茶の香り | ||||||||||||
|
||||||||||||
| “甘み・苦味・うま味”がストレートに届く味覚設計 | ||||||||||||
|
||||||||||||
| 薄く焼き上げた、繊細で軽やかな食感 | ||||||||||||
|
||||||||||||
| お濃茶ラングドシャ「茶の菓うすやき」 | ||||||||||||
| ついつい手が伸びてしまう飽きないおいしさ。 | ||||||||||||
| さまざまなご用途におこたえできるよう、幅広いラインナップを用意いたしました。 | ||||||||||||
| 3枚入 税込451円 | ||||||||||||
| 8枚入 税込1,201円 | ||||||||||||
| 12枚入 税込1,801円 | ||||||||||||
| 14枚入 税込2,251円 | ||||||||||||
| 20枚入 税込3,001円 | ||||||||||||
| 二代目グランシェフ 齋藤浩一 | ||||||||||||
|
||||||||||||
| もっと「お濃茶」の味をまっすぐに届けてみたい。 | ||||||||||||
| マールブランシュの二代目グランシェフ齋藤浩一は、お濃茶ラングドシャ「茶の菓」を作った初代グランシェフ江崎靖彦の基本を守り、ホワイトチョコレートを使用しないことで型を破り、ロングセラーの「茶の菓」から離れ、新たなお濃茶ラングドシャ「茶の菓うすやき」を生み出しました。 | ||||||||||||
| それは守破離の精神による齋藤の挑戦で、ラングドシャを限界まで「うすやき」にすることで、「お濃茶」の「甘みと苦味とうま味」をまっすぐ届ける、「京都クオリティ」のおいしさを実現させました。 | ||||||||||||
|
||||||||||||
| 受け継がれる「茶の菓」の心 ~守破離の精神~ | ||||||||||||
|
||||||||||||
| お濃茶ラングドシャ「茶の菓」~お濃茶スイーツの先駆け~ | ||||||||||||
|
||||||||||||
| お濃茶とホワイトチョコレートが織りなす魅惑のラングドシャ。 | ||||||||||||
| 「京都の流儀でお菓子を作りたい」 | ||||||||||||
| その志のもと、誕生した「茶の菓」はまもなく20年を迎えます。初代グランシェフ江崎は、日本人の好むお菓子は何かを探究し続け、お濃茶の濃厚な味わいと香り、洋菓子ならではの甘みやコク、サクサクとした食感をイメージ。素材と真摯に向き合い、繊細なお濃茶のラングドシャの火入れは限りなくゆっくりと。お濃茶のふくよかな香りが生きるよう、乳味にこだわったオリジナルのホワイトチョコレート。そして最後に、京都の文化である「紋」を焼印として刻印。そうして「茶の菓」が誕生しました。 | ||||||||||||
| 初代グランシェフ 江崎靖彦 | ||||||||||||
|
||||||||||||
| 宇治抹茶の環境が激変する今、「茶の菓」の価値を未来へつなぐ | ||||||||||||
|
||||||||||||
| 「茶の菓」「茶の菓うすやき」に使用する茶葉は、石臼碾き一番茶100%の宇治抹茶。 | ||||||||||||
| 宇治抹茶は、京都が誇る伝統産品のひとつです。一方で近年は、気候変動や後継者問題による生産量の減少に加え海外需要は過熱する一方で、その希少性は増し、入手も容易ではない状況が続いています。抹茶を取り巻く環境は厳しさを増すばかりですが、逆境だからこそ、その本来の価値とおいしさをより多くの方へお届けすることが私たちのミッションだと考えました。 | ||||||||||||
| 「もっと、お濃茶の味をまっすぐ届けてみたい」 | ||||||||||||
| この想いから生まれた「うすやき」は、単なる新商品ではなく、「茶の菓」の次のステージへの一歩です。「京都文化と洋菓子の融合」そして「東洋と西洋の交わる接点=新しい道」。 | ||||||||||||
| 私たちが目指すのは、〈100年先まで愛され続けるお菓子〉にすることです。 | ||||||||||||
| これまで守り続けてきた「茶の菓」の心はそのままに、「茶の菓うすやき」が飛び立つ鶴のように大きく羽ばたく存在になりますように。そんな想いを込めています。 | ||||||||||||
|
|
||||||||||||
| 2025年10月 リニューアルオープン MALEBRANCHE 大丸京都店 | ||||||||||||
|
||||||||||||
|
||||||||||||
|
||||||||||||
|
||||||||||||
|
||||||||||||
ついつい手が伸びてしまう飽きないおいしさ。京都クオリティ。
パリッと軽やかな食感と、広がるお濃茶のストレートなおいしさ。
さまざまなご用途におこたえできるよう、幅広いラインナップを用意いたしました。
お濃茶とホワイトチョコレートが織りなす魅惑のラングドシャ。
「茶の菓」「茶の菓うすやき」に使用する茶葉は、石臼碾き一番茶100%の宇治抹茶。