|
|
|
|
|
eラーニングシステムの開発・運営を行うlearningBOX株式会社(本社:兵庫県たつの市、代表取締役:西村 洋一郎)は、第6回全国高等学校AIアスリート選手権大会「シンギュラリティバトルクエスト2025」に協賛しています。本大会において、当社として初めて企業賞「learningBOX賞」を設け、4校に授与しました。さらに、受賞校のうち3校を訪問し、賞品の贈呈および高校生との交流を行いました。 |
|
|
|
次世代AI人材を、学びのインフラで支える |
|
|
|
AIやプログラミングを駆使できる次世代デジタル人材の育成は、日本が直面する喫緊の課題です。特に高校生を中心とした10代における高度なスキル習得や挑戦の機会は、都市部と地方で差が生じやすく、環境整備が求められています。 |
|
|
|
高校生が自らの知識と技術を活かし、全国規模・完全オンラインで競い合う「シンギュラリティバトルクエスト」は、こうした課題解決の一端を担う場として、デジタル庁や文部科学省などの後援のもと開催されています。 |
|
当社は同大会の第0回から7年にわたり、クラウド型eラーニングシステム「learningBOX」を提供し、次世代AI人材の卵である高校生の挑戦を応援してきました。 |
|
|
|
開催概要 |
|
大会名称:第6回 全国高等学校AIアスリート選手権大会「シンギュラリティバトルクエスト2025」Presented by 日立ソリューションズ・クリエイト |
|
主催 :シンギュラリティバトルクエスト実行委員会 |
|
運営 :一般社団法人未来キッズコンテンツ総合研究所 |
|
後援 :デジタル庁、総務省、文部科学省、防衛省、警察庁 |
|
開催形式:完全オンライン |
|
参加費 :無料 |
|
参加資格:日本に在住する18歳以下の高校生 |
|
|
|
▼大会の詳細はこちら |
|
https://singularitybattlequest.club/ |
|
|
|
■learningBOX賞受賞チーム(順不同) |
|
|
|
|
|
|
サイバークエスト 優勝 |
|
ギーク村 |
|
「栄養はRedBull」チーム |
|
仲摩涼平さん(神奈川県立藤沢工科高等学校) |
|
山崎大介さん(鶴見大学附属高等学校) |
|
|
|
|
|
|
|
|
AIクエスト 第2位 |
|
茨城県立竜ヶ崎第一高等学校 |
|
「生成省」チーム |
|
鈴木奏さん、柳澤珀斗さん |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
データクエスト 第3位 |
|
京都府立嵯峨野高等学校 |
|
「SagaNium」チーム |
|
乙骨大輝さん、福井芳知さん |
|
|
|
|
|
Xクエスト02 第2位 |
|
駿台甲府高等学校 |
|
「音楽好きのかめ君」チーム |
|
松本明叶理さん |
|
|
|
大会終了後、上記4校に賞状、図書カード(1万円分)、当社公式キャラクターはこうさのグッズなどを贈呈。茨城県立竜ヶ崎第一高等学校、神奈川県立藤沢工科高等学校、京都府立嵯峨野高等学校を訪問し、チームの高校生にインタビューも行いました。高校生たちの喜びの声や受賞の裏側、今後チャレンジしたいことなどインタビューも実施しましたので、ぜひご覧ください。 |
|
|
|
好奇心から始まる“学びの連鎖” 全国高等学校AIアスリート選手権大会に挑んだ高校生たちのリアルな声|learningBOX株式会社【公式】note |
|
|
|
eラーニングシステム「learningBOX」について |
|
|
|
|
|
|
|
価格と使いやすさにこだわった、eラーニングシステム「learningBOX」を開発・運営するlearningBOX株式会社は、兵庫県の南西部に位置する「たつの市」に本社を構えるEdTech企業です。 |
|
「learningBOX」は、専門的なIT知識がなくても直感的に操作できるデザイン設計で、教材の作成・管理、学習者の進捗や成績の管理がスムーズに行えます。登録者数85万人以上、利用企業数1,600社以上(2025年8月末日時点)に達しており、検定・資格試験、社員研修、学校・塾など、業界・業種を問わず、多様な用途で多くのユーザーの皆さまにご活用いただいています。 |
|
|
|
▼learningBOXの詳細はこちら |
|
https://learningbox.online/ |
|
|
|
■会社概要 |
|
会社名:learningBOX株式会社 |
|
所在地:〒679-4129 兵庫県たつの市龍野町堂本216-1 |
|
代表 :西村 洋一郎 |
|
設立 :2012年7月23日 |
|
URL :https://learningbox.co.jp/
|
|
|