累計600万ダウンロードを突破。Forbes Asiaの注目企業100社に選出され、次なる成長フェーズへ

(写真左)Forbes Asia エグゼクティブエディター Naazneen Karmali氏、(写真右)カウシェ株式会社 代表取締役CEO 門奈剣平、Forbes Asia 100 to Watch Forumにて撮影

株式会社カウシェ(本社:東京都渋谷区)は、「Forbes Asia 100 to Watch 2025」に選出されたことをお知らせします。あわせて、2026年4月8日にシンガポールで開催されたアワードに代表取締役CEOの門奈剣平が登壇いたしました。

カウシェは2026年3月に累計600万ダウンロードを突破。「Forbes Asia 100 to Watch 2025」への選出は、急成長を続けるカウシェのサービスと事業モデルがアジア規模で評価されたものであり、さらなる飛躍に向けた大きな節目となります。

「Forbes Asia 100 to Watch」は、Forbes Asiaがアジア太平洋地域の注目すべきスタートアップ・成長企業を毎年選出しています。これまで、革新的なビジネスモデルや急成長を遂げた企業が選ばれており、バイオテクノロジー・宇宙技術・グリーンテックなど多様な分野の企業が名を連ねています。

カウシェは、AIを活用したレコメンド機能により、お客様が求める商品をウィンドウショッピングのように直感的に発見・購入できるお買い物アプリです。食品・日用品を中心に取り扱い、独自の農園ゲーム機能「カウシェファーム」では、アプリ内の仮想農園で育てた作物が収穫を迎えると実際に受け取ることができます。こうした、AI × 楽しい体験型の価値提供が評価され、今回の選出につながりました。

カウシェ代表取締役CEO 門奈剣平 コメント「Forbes Asia 100 to Watch 2025」にカウシェを選んでいただき、大変光栄に思います。私たちは「日常に楽しさを」という信念のもと、お買い物アプリ「カウシェ」を運営しています。今回の選出を励みに、引き続き600万人以上のお客様に価値ある「楽しい体験」をお届けできるよう努めてまいります。

「Forbes Asia 100 to Watch 2025」にカウシェを選んでいただき、大変光栄に思います。

私たちは「日常に楽しさを」という信念のもと、お買い物アプリ「カウシェ」を運営しています。今回の選出を励みに、引き続き600万人以上のお客様に価値ある「楽しい体験」をお届けできるよう努めてまいります。

「カウシェ」は、「誰かと一緒に」を楽しむ、お買い物アプリです。

「カウシェファーム」や「みんなの投稿」機能を使って買い物をすることで、お得な価格で商品を購入することができ、友人や家族、またはSNS上の誰かとコミュニケーションを取りながらショッピングを楽しむことができます。

「日常に楽しさを」をミッションに、お買い物アプリ「カウシェ」を運営しています。お買い物をするお客様と、モノを売りたい事業者の双方がワクワクするようなショッピング体験を実現することで、「物を購入する」という目的に留まらず、楽しさを追求できる場所として、デジタルの買い物体験のアップデートを目指します。