| ― 越後拉麺しなのや、“古き良きラーメン屋”がDEKKY401に誕生 |
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熱々で、湯気が立つスープ。 丼いっぱいに広がる香り。 |
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| どーんと盛られたチャーシューに、コリコリのメンマ。 | ||||||||||||||
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ラーメンを待つ時間も、 運ばれてくる瞬間も、 食べ終わった後の満足感も。 |
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| あの頃、誰もが一度は感じた“ラーメン屋のワクワク感”を、もう一度。 | ||||||||||||||
| ■ 概要 | ||||||||||||||
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越後拉麺しなのやDEKKY401店は、「古き良きラーメン屋」をコンセプトに、 生姜醤油拉麺と炒飯を軸としたラーメン業態として2号店をオープンいたします。 |
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| 「奇をてらわず、ど真ん中。」 | ||||||||||||||
| 誰もが思い描くラーメンの理想を、いまの技術でブラッシュアップした一杯を提供します。 | ||||||||||||||
| ■ コンセプト | ||||||||||||||
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| 「古き良きラーメン屋」 | ||||||||||||||
| 安くて美味い。 | ||||||||||||||
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1000円握りしめて、腹一杯食える。 |
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| そんな記憶に残るラーメン屋を、もう一度つくること。 | ||||||||||||||
| それが、しなのやの原点です。 | ||||||||||||||
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懐かしさだけでは終わらせない。 現代の基準で磨き上げ、“今でも通いたくなる店”として再構築しています。 |
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| 新潟を代表する生姜醤油拉麺として、信濃川のように、太く、長く、力強く。 | ||||||||||||||
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地域に根付き、愛され続ける一杯を目指します。 |
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| ■ 看板商品 | ||||||||||||||
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| ■ サイドメニュー | ||||||||||||||
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| ■ 商品設計の考え方 | ||||||||||||||
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しなのやが目指したのは、 一度の満足ではなく、何度も通いたくなる設計です。 |
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・毎日でも食べられるバランス ・飽きない味 ・迷ったらここでいい安心感 |
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| 派手さではなく、完成度。 | ||||||||||||||
| “ちょうどいい”を徹底的に突き詰めた結果、日常に入り込む一杯が生まれました。 | ||||||||||||||
| ラーメンは、特別なものではなく、日常の中にあるもの。 | ||||||||||||||
| だからこそ、ちゃんと美味しいことが何より大切です。 | ||||||||||||||
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越後拉麺しなのやは、 その当たり前を、当たり前以上の完成度で提供します。 |
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| ■ 店舗概要 | ||||||||||||||
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【店舗名】越後拉麺しなのやDEKKY401店 【業態】ラーメン 【所在地】新潟市中央区上近江4丁目12-20 DEKKY401フードコート内 【提供内容】生姜醤油拉麺/炒飯/餃子 他 |
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| 【Instagram】https://www.instagram.com/shinanoya_ramen_dekky401/ | ||||||||||||||
| ■ メディア関係者様へ | ||||||||||||||
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本店舗は、 “古き良きラーメン屋”という普遍的な価値を、 現代の基準で再構築した業態です。 |
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取材・撮影・試食対応が可能です。 ぜひ現場で、その一杯をご体験 |
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| ■問い合わせ | ||||||||||||||
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