| 明日4月18日(土)・19日(日)の2日間、店内「全品10%OFF」を急遽決定!~1周年当日のサプライズ企画!和歌山直送の鮮魚・精肉もすべて対象に~ |
| 和歌山県を中心にスーパーマーケットを展開する株式会社ヒダカヤ(本社:和歌山県和歌山市、代表取締役:川端 慎治)は、大阪市内初の都市型ミニスーパー「Hidaca(ヒダカ)」(京橋コムズガーデン地下2F)のオープン1周年(4月18日)を記念し、当初の予想を大きく上回るご愛顧に感謝を込めて、明日4月18日(土)・19日(日)の2日間限定で「店内全品10%OFF」を実施することを緊急決定いたしました。 | |||
| 翌週20日(月)AM10:00からスタートする「4週連続・1周年記念特売キャンペーン」に先駆け、1周年当日の週末を、地域最大級の還元イベントで盛り上げます。 | |||
| ■緊急決定!1周年記念「全品10%OFF」概要 | |||
| 実施期間: 2026年4月18日(土)~4月19日(日) | |||
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| 対象店舗: Hidaca 京橋コムズガーデン店 | |||
| 内容: 店内の全商品をレジにて10%割引価格で販売いたします。 | |||
| 創業80年のヒダカヤ目利きバイヤーが選んだ、鹿児島県産和牛「鹿児島黒牛」や「そうみ豚」、和歌山から届く新鮮な「青果」「鮮魚」、人気の「お惣菜」や「お菓子」「お酒」まで、店内すべての商品が10%OFFとなる、1周年当日だけのスペシャルサプライズです。 | |||
| ■4月20日(月)からは、4週連続の「1周年記念 週替りセール」もスタート! | |||
| 20日(月)からは、週替わりで目玉商品が登場する「1周年記念週替りありがとうセール」を開催いたします。5月17日(日)までの4週間、いつのご来店でも新しい発見と驚きの価格を提供し続けます。 | |||
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| 【店舗情報】 | |||
| ■ミニスーパー「Hidaca」京橋コムズガーデン店 | |||
| 住所 大阪市都島区東野田町2丁目6-1 コムズガーデン地下2階 | |||
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TEL:06-4792-7311 FAX:06-4792-7312 <営業時間> 平日 : 7:00~10:00(店舗一部エリアのみ営業) 10:00~22:00(すべてのエリアで営業) 土日祝日:10:00~22:00(すべてのエリアで営業) 店休日 :施設休業日に準ずる |
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| 【企業プロフィール】 | |||
| ■ 創業80年、和歌山から「おいしさ」と「楽しさ」の革新を。 | |||
| 1946年、終戦直後の和歌山市・アロチで青果商「日高屋」として産声を上げたヒダカヤは、2026年に創業80周年を迎えました。「『おいしさ』と『楽しさ』で日本で一番地域のみんなを元気にする会社」を経営理念に掲げ、和歌山県内を中心にドミナント展開する地域密着型スーパーマーケットを運営しています。 | |||
| ■ 独自の「ハイブリッド型」事業モデル | |||
| 効率化を徹底し「安さ」を追求する一方で、生鮮部門や惣菜にはプロの目利きと手間をかけ、「驚きのあるおいしさ」を提供する独自のハイブリッドモデルを構築。2025年には大阪市内へ都市型ミニスーパー「Hidaca」を出店し、これまでの地方型スーパーの枠を超えた新たな小売業態の確立に挑戦しています。 | |||
| ■ 食のプラットフォームへの進化 | |||
| 小売事業のみならず、自社精肉センター(プロセスセンター)の運営や、2023年に設立した「株式会社わかやま物産」による県産品の開発・卸・外販事業など、川上から川下までを統合した「食のプラットフォーム」への進化を加速させています。 | |||
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| 【会社概要】 | |||
| https://hidakaya.co.jp/ | |||
| 社名: 株式会社ヒダカヤ | |||
| 本社所在地: 和歌山県和歌山市黒田127-5 | |||
| 創業: 1946年(昭和21年) | |||
| 設立: 1965年(昭和40年) | |||
| 代表者: 代表取締役社長 川端 慎治 | |||
| 事業内容: 生鮮食品を中心としたスーパーマーケット「ヒダカヤ」、 | |||
| 都市型ミニスーパー「Hidaca」、業務スーパーの運営、外販・商品開発事業 | |||
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| 【代表取締役社長 川端 慎治 プロフィール】 | |||
| 川端 慎治(かわばた しんじ) | |||
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株式会社ヒダカヤ 代表取締役社長 |
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| 1978年、和歌山県生まれ。立命館大学大学院卒業。 | |||
| 大学院では人工知能(AI)を専攻し、卒業後は東京のシステム会社でシステムエンジニアとして勤務。金融関連のシステムに携わり、論理的思考とITを駆使した効率化のノウハウを培う。 | |||
| 2007年、29歳で「生まれ育った地域に貢献したい」との想いから帰郷し、祖父が創業し父が拡大させた株式会社ヒダカヤに入社。現場の青果担当からスタートし、バイヤー、専務を経て2016年に代表取締役社長に就任。 | |||
| エンジニア時代の経験を活かし、IT導入による店舗運営の効率化とデータ経営を推進。一方で、「スーパーの本質は、おいしさ・値ごろ感・ワクワク感」という信念のもと、職人技術の継承と人材育成に注力している。2025年度からは大阪進出やセンター新設など、2046年の創業100周年に向けた「売上1,000億円」というビジョンに向け、伝統ある老舗企業の第二創業を牽引している。 |