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2/13(金)/Tokyo Innovation Base(東京都千代田区)及びオンライン併催 ※参加申込期限:2/9(月) |
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中性子線スピーディ育種(R)を展開する 株式会社クォンタムフラワーズ&フーズ(QFF/本社:茨城県水戸市、代表取締役 CEO:菊池 伯夫)は、2026年2月13日(金)13時~17時にTokyo Innovation Base(東京都千代田区丸の内3-8-3)およびオンライン(Zoomウェビナー)で開催される『令和7年度 未来を創る!フードテックビジネスコンテスト 本選大会』にファイナリストとして登壇することをお知らせいたします。 |
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QFFは、ビジネス部門において一次・二次審査を通過し、本選大会に登壇するファイナリスト15組に選出されました。当社の取締役/ファウンダー 宇留野 秀一がプレゼンテーションを行います。 |
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■ 未来を創る!フードテックビジネスコンテストとは |
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フードテック官民協議会が農林水産省を事務局として実施するビジネスコンテストで、食料需要の増大や環境負荷の低減、多様化する消費者ニーズ等の社会課題解決に資する新ビジネスアイデアを発掘・育成し、日本発のフードテック事業の実装・普及を目指すものです。 |
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令和7年度の本選大会は、過去最多となる142件の応募から一次審査・二次審査を通過した計15組のファイナリストが、発表・プレゼンテーションを行います。 |
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公式サイト: https://food-tech.maff.go.jp/business-contest/
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■ QFFのプレゼンテーション |
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テーマ: 中性子線変異乳酸菌による果実残渣アップサイクル ~発酵フルーツティー創出と地域資源循環モデル~ |
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プレゼンター: QFF 取締役/ファウンダー 宇留野 秀一 |
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■ QFFの独自技術:中性子線スピーディ育種(R)について |
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中性子線スピーディ育種(R)は、量子レベルで制御された中性子線照射と、高度な選抜・解析プロセスを組み合わせることで、従来の育種手法では数年から十年以上を要していた品種改良を、植物では最短1年、微生物ではさらに短期間で実現する革新的技術です。本技術は遺伝子組換えを行わない非GMO手法であり、世界各国の規制や市場要件への適合性が高く、食品・農業・バイオ産業における社会実装を加速します。 |
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中性子線スピーディ育種(R)のメカニズム |
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■ 開催概要
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名称: 「令和7年度未来を創る!フードテックビジネスコンテスト」本選大会 |
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日時: 2026年2月13日(金) 13:00~17:00(会場では18時30分まで参加者同士の交流会を実施) |
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会場: Tokyo Innovation Base(東京都千代田区丸の内3-8-3)及びオンライン併催 |
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形式: 完全申込制・無料 ※申込期限:2/9(月)23:59
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主催:フードテック官民協議会 |
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本選大会 公式サイト:https://www.maff.go.jp/j/press/shokuhin/kikaku/260113.html
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■ 参加方法 |
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下記申込フォームよりお申込の上、ご参加ください。※申込期限:令和8年2月9日(月)23:59 https://reg18.smp.ne.jp/regist/is?SMPFORM=ogle-mcodnd-0180ca2e3c5245274d91506f76366cda
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※会場での観覧はご希望者が上限となり次第、登録を締め切ります。オンラインでの観覧には参加人数制限はありません。 |
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■ 代表取締役CEO&CTO 菊池伯夫 コメント |
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当社がファイナリストに選ばれたことを大変光栄に思います。QFFが取り組む中性子線スピーディ育種技術を活用した資源循環モデル、そしてフードテック領域への展開可能性を本選大会で発信することで、新たな協業の機会を切り拓き、社会課題の解決をより加速させて参ります。 |
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QFF 代表取締役CEO 菊池伯夫 |
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