【気品を、縁取る】光そのものを包み込む「器」としての灯り 
機能美を追求したペンダントライト“Glabm(グラム)”を
2026年2月16日(月)より発売

スワン電器株式会社(本社:千葉県柏市、取締役社長:西山 尚史、以下 スワン電器)は、ガラスの器が持つ繊細な「輪郭」をデザインに昇華させたペンダントライト「Glabm(グラム)」を2026年2月16日(月)より発売いたします。

コーヒーメーカーやフラワーベースなど、美しいものを入れるための器に共通するのは、中身を引き立てるための無駄のない「輪郭」でした。Glabmはそのエッセンスを抽出し、光そのものを丁寧に包み込む「器」としての灯りを追求。空間を静かに縁取り、気品を添える照明として、居住空間からオフィス・商業施設まで幅広く展開いたします。


Glabm(グラム)

Glabm(グラム)

光そのものを丁寧に包み込む「器」

光そのものを丁寧に包み込む「器」


■販売概要

発売日:2026年2月16日(月)

価格 :36,000円(税抜)/39,600円(税込)



■製品の特徴

【POINT1】「ガラスの器」の輪郭が生む、ミニマルな機能美。

コーヒーメーカーやフラワーベースのように、中身を美しく見せるための「ガラスの器」が共通して持つ「輪郭」に着目しました。余計な装飾を削ぎ落とし、光を美しく咲かせるための最小限のフレームワークを追求することで、空間に溶け込みながらも確かな存在感を放つ、洗練された「機能美」を実現しました。


端正な佇まい

端正な佇まい

ガラスの器が共通して持つ美しい「輪郭」

ガラスの器が共通して持つ美しい「輪郭」


【POINT2】光が花開く、Glabmの由来。

Glabmという名前は、「Glass(ガラス)の中で、光がBloom(花開く)ように」という想いから名付けられました。単に周囲を照らす道具ではなく、光そのものを丁寧に包み込み、空間に美しく咲かせるための「容器」としての灯りを追求しています。


「Glass(ガラス)の中で、光がBloom(花開く)ように」

「Glass(ガラス)の中で、光がBloom(花開く)ように」

洗練されたカフェや店舗にも

洗練されたカフェや店舗にも


【POINT3】繊細なワイヤーデザインと選べる2色。

筒状のガラスを縁取る繊細なワイヤーと中央のリングが、絶妙な存在感を放ちます。質感の高いゴールドとシルバーの2色をラインナップ。消灯時においても、スチールやアルミの質感とフレームワークが、オブジェのように空間を彩ります。


2色をラインナップ

2色をラインナップ

上質なひとときを演出する存在感

上質なひとときを演出する存在感


■製品仕様

製品名 :Glabm (グラム)

型番  :APE-080GL(ゴールド) / APE-080SV(シルバー)

定価  :36,000円(税抜) / 39,600円(税込)

サイズ :幅110mm × 奥行85mm × 高さ350mm

重量  :約0.9kg

素材  :スチール・アルミ・ガラス

口金  :E26

消費電力:4W

器具光束:470lm

色温度 :2,700K


APE-080GL(ゴールド)

APE-080GL(ゴールド)

APE-080SV(シルバー)

APE-080SV(シルバー)


■スワン電器株式会社 概要

本社所在地: 千葉県柏市藤ヶ谷1830

代表者  : 取締役社長 西山 尚史

設立   : 1969年1月

事業内容 : 照明器具の製造

資本金  : 1,000万円

電話   : 04-7191-5088

URL    : https://swanlighting.jp