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東京23区を中心に飲食店を展開し、赤羽の繁盛店【居酒屋燃えた うらめし屋 赤羽】を運営する合同会社GoZ(本社:東京都新宿区、代表社員:大西 悠吏)は2026年4月4日に赤羽割烹【おもち】をオープン。 |
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合同会社GoZ統括マネージャー兼総料理長の濱田 裕志考案の旬の食材を使用したおばんざい『八寸前菜おまかせ盛合せ』。漁港から直送される鮮度抜群の魚介を使用した『お刺身盛合せ』。国産地鶏の上質な部分のみを使用し、1本1本手仕込みで仕上げた串に刺さないスタイルの『焼鳥』。これら三大名物を筆頭に総料理長濱田が作り上げる珠玉の逸品の数々。 |
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統括マネージャー兼総料理長 濱田裕志 |
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~One More Time~ |
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「o mo ti(おもち)」2023年の火災から再起の思いを込めてそれぞれの頭文字から命名。 |
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火災でなくなってしまった店をもう一度。
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「もう一度来てほしい」という思いを込めて再出発していく。 |
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◆赤羽割烹【おもち】の過去と現在 |
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2023年12月25日 東京都北区赤羽、赤羽一番街シルクロード商店街の中『ニュー赤羽ニクマレヤ』が近隣店舗火災のもらい火の影響でオープンから1年とたたずに全焼し、惜しまれながら閉店。 |
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火災後の写真 |
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前身となるニューアカバネニクマレヤ |
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その後たくさんの方々のご協力やクラウドファンディング、SNSでの発信(再生数1600万回以上)などにより【居酒屋燃えた うらめし屋 赤羽】として移転し、再出発した。 |
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”ワンランク上の大衆酒場”というコンセプトに一新し、前身の『ニューアカバネニクマレヤ』の時から御贔屓してくださるお客様や火災のことを知ってご来店していただいたお客様などたくさんのお客様のおかげで食べログにて『HOTレストラン2026』を受賞。 |
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【居酒屋燃えた うらめし屋 赤羽】 |
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そして火災から2年半。 |
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そんな人気店【居酒屋燃えた うらめし屋 赤羽】を手掛ける統括マネージャー兼総料理長の濱田 裕志がとことんこだわり抜いて創り上げる洗練されたラグジュアリー空間の赤羽割烹【おもち】が4月4日についにオープン。 |
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1階はオープンキッチンを囲み、ライブ感のある全14席のカウンター席。大皿も置けるよう奥行き約1mの広々としたカウンターを採用 |
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赤羽のイメージを良い意味で裏切り高級感溢れる洗練された上質な空間で四季折々の旬の食材をふんだんに使用し、『ニュー赤羽ニクマレヤ』『居酒屋燃えた うらめし屋 赤羽』を手掛ける総料理長 濱田裕志による熟練の技で作り上げる新感覚割烹の数々を提供。 |
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奥行き1mの一枚板で仕上げたカウンター席 |
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少人数から団体様までご利用可能のテーブル席 |
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今までの赤羽のイメージとは一線を画す落ち着いた空間の個室席 |
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ワンランク上の一品ずつ小皿で提供される創作おでんや、炭火で丁寧に焼き上げる焼鳥などの調理シーンが目の前で見られる臨場感満載のカウンター席はデートや接待・記念日・誕生日などに使えます。 |
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普段使いの飲み会から女子会・同窓会・企業宴会等に使える赤羽屈指の広々空間のテーブル席。 |
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せんべろの街として親しまれる赤羽で他店とは一線を画す落ち着いたプライベート空間の完全個室のお席と様々なシーンに合わせてご利用いただける様々なパターンの席をご用意。 |
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◆赤羽割烹【おもち】の三大名物 |
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串に刺さないスタイルの焼鳥 |
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【焼鳥】 |
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一つ一つ丁寧に仕込み国産地鶏の上質な部分のみを使用し、炭火でじっくりと焼き上げる串に刺さないスタイルの焼鳥。 |
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串に刺していないからこそ地鶏本来の旨味と脂を逃がさずに炭火の香ばしい香りとすべてを楽しめる究極の逸品です。 |
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彩り鮮やかな和洋中すべてが楽しめる一皿 |
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【八寸前菜おまかせ盛合せ】 |
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旬の食材を贅沢に盛り込んだ八寸前菜おまかせ盛合せは、出汁の旨味を軸に和洋中の多彩な味の小鉢の盛り合わせ。 |
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四季折々の旬を感じたい方にピッタリの自慢の一皿です。 |
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四季折々の旬の鮮魚を盛り込んだお刺身盛合せ |
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【お刺身盛合せ】 |
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総料理長自らが目利きし漁港から直送で仕入れる鮮度抜群の魚介類をふんだんに使用。 |
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味はもちろんのこと視覚からもお愉しみいただける一皿。 |
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自慢のお刺身に合わせられる日本酒も多数ご用意ございます。 |
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◆その他おすすめ料理 |
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炙り鯖ずし(一貫) |
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税込528円 |
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キミノニクゴハン |
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税込1518円 |
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季節のフルーツとクリームチーズの生ハム包み |
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税込858円 |
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海鮮かき揚げ |
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税込946円 |
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◆赤羽割烹【おもち】のサービス |
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赤羽とは一線を画すこだわり |
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総料理長 濱田裕志が料理だけに限らず空間も完全プロデュース。 |
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総料理長が特にこだわったと語る一枚板を使用した奥行き約1mに及ぶカウンター。赤羽の町並みに迎合しないワンランク上の高級感ある空間を演出。 |
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総料理長濱田裕志を筆頭に空間・料理・接客すべてにおいて満点が取れるお店を作り上げていく。 |
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旬の食材で最上級のおもてなし |
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当店では毎月旬の食材を使った逸品料理を別紙のお薦めメニューにて提供するほか、来訪いただくお客様の声も参考にメニューを作っております。 |
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お客様の声と四季折々の旬の食材の掛け合わせでいつ来ても飽きのないお店でいられるように従業員一同努めてまいります。 |
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■今後の展望 |
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『ニューアカバネニクマレヤ』が火災のもらい火によって全焼し、コンセプトを一新した『居酒屋燃えた うらめし屋 赤羽』として挑戦し続けてきました。赤羽で幅広い世代からの支持をいただきたくさんの方々に愛されるお店を作り食べログにて『HOTレストラン2026』を受賞しました。 |
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そして全焼からの完全復活を目指して2年。火災の跡地の工事が終わり赤羽割烹【おもち】がついにオープン。 |
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お店の名前の由来でもある、『もう一度』来たいと思っていただける『居酒屋燃えた うらめし屋 赤羽』に引けを取らない店づくりをしてまいります。 |
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現在9店舗展開しているが、新宿や渋谷などの23区内の繁華街や、大阪・名古屋・福岡などの地方都市にも当社の特色を活かしたコンセプトのお店の出店も見据えて挑戦を重ねながら今後も邁進してまいります。 |
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◆店舗概要 |
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赤羽に新しい風を巻き起こす新感覚割烹料理店 |
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