S/A/B/C判定とAI・自動化で実現する、展示会起点のナーチャリングとROI可視化をテーマにしたウェビナーを開催
ウェビナーマーケティングツール「Bizibl(ビジブル)」を提供する株式会社Bizibl Technologies(本社:東京都千代田区、代表取締役:花谷 燿平、以下 Bizibl)は、展示会起点のリードナーチャリングとROI可視化をテーマとしたウェビナー「展示会リードが沈黙しない仕組み:S/A/B/C判定とAI・自動化で回すナーチャリング&ROI可視化」を、2026年5月26日(火)から5月28日(木)までの期間、Bizibl上にて開催いたします。
 
■開催背景
展示会で多くのリードを獲得しても、その後の追客が継続せず、商談化につながらないまま「沈黙リスト」と化してしまう。この課題は、多くのBtoBマーケティング担当者や営業責任者にとって、依然として大きな悩みとなっています。
近年は展示会来場者数の減少や出展機会の増加により、展示会を単発のリード獲得施策として捉えるだけでは、十分な成果を得ることが難しくなっています。重要なのは、展示会を「短期の刈り取りの場」ではなく、「パイプラインの始点」として再設計し、獲得したリードを継続的に育てていく運用構造を持つことです。
本ウェビナーでは、展示会現場におけるS/A/B/Cリード判定の型化と、その後の温度別ナーチャリングを止めないための「ウェビナー×AI・自動化」の連携手法について、株式会社ニューズベースとの共催で実践的に解説します。
単に施策を増やすのではなく、展示会から商談化までを一貫して設計し、営業へ確実に引き渡せる仕組みをどう作るか。現場で再現できる運用メソッドとしてお届けします。
■ウェビナーの特徴 
展示会では、獲得したリードの“量”に注目が集まりがちですが、本来重要なのは、その後の優先順位づけと継続的な接点設計です。
本ウェビナーでは、現場で即実践できるS/A/B/Cランクの判定基準と、その後工程で活きるヒアリング設計を整理し、マーケティングと営業が分断されない運用のあり方を提示します。
さらに、温度別の見込み顧客に対して、ウェビナー配信、自動フォロー、見逃し配信、AIを活用した配信最適化をどのように組み合わせるべきかを具体的に紹介します。
MA・CRMとの連携によって営業への引き渡しを標準化し、展示会投資をROIとして可視化するまでを一連の設計として解説することで、属人的な運用から脱却し、継続的に成果を生み出す仕組みづくりを支援します。
■こんな方におすすめ 
展示会でリードを獲得しているものの、その後の追客が続かず商談化率に課題を感じている方
展示会出展のROIを可視化し、改善につなげたいマーケティング担当者・営業企画担当者
ウェビナーやコンテンツ配信を活用したナーチャリングの仕組みを構築したい方
展示会から営業連携までの運用を標準化し、再現性ある仕組みに変えたい方
 ■本ウェビナーで学べること 
展示会現場でリードの優先度を即座に判定する「S/A/B/Cランク」の運用メソッド
判定ランク別の温度に合わせたコンテンツ設計と、自動化・AI活用によるナーチャリングの回し方
オフライン(展示会)からオンライン(ウェビナー)へシームレスにつなぐ初動設計と引き渡しの勘所
展示会コストを「投資」に変えるROI管理と可視化の具体的なアプローチ
■開催概要
ウェビナー名:展示会リードが沈黙しない仕組み:
S/A/B/C判定とAI・自動化で回すナーチャリング&ROI可視化
開催期間:2026年5月26日(火)~2026年5月28日(木)
開催形式:Bizibl
定員:100名
参加費:無料
主催:株式会社Bizibl Technologies
共催:株式会社ニューズベース
◼︎お申し込み方法
本ウェビナーへの参加をご希望の方は、以下のページより事前にお申し込みください。
 
申し込みはこちら