| 練習だけでは、子どもは輝けない。PSJAが音楽×AI×発信力で新しいジュニア育成に挑みます。 |
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| ※当社調べ:2026年5月時点。ピックルボールをテーマに、音楽・AI・映像制作・SNS発信を組み合わせたジュニア育成プロジェクトとして。 | |||
| ■ スポーツは「勝つだけ」の時代から、「発信して影響力を持つ」時代へ | |||
| PSJAは、従来の「競技力重視」のアカデミーとは一線を画し、スポーツ・音楽・AI・映像・SNS発信を融合させた、日本初(※当社調べ)の新しいジュニア育成モデルです。 | |||
| ジュニアたちはプレーヤーであると同時に、発信者であり、表現者、競技成績だけでなく、「人を惹きつける力」そのものを育てます。 | |||
| ■ YouTube登録者約13万人の発信力をそのまま教育に | |||
| 本プロジェクトでは、4ssyのYouTubeチャンネル(登録者約13万人)を活用し、ジュニアたちの挑戦・成長・舞台裏を発信していきます。 | |||
| 「強い選手」だけでなく、「応援される選手」「見られる存在」を育てることで、スポーツの価値そのものを拡張していきます。 | |||
| ■ アメリカGEARBOX社との連携によるリアルな環境 | |||
| 4ssyが直接GEARBOXアメリカ本社と交渉し、パドル24本・ネット4台等の提供を実現しました。 | |||
| PSJAは、パドルを無償で貸し出し、ジュニアたちは世界基準の環境で競技に取り組むことが可能です。 | |||
| ■ MVは“世界観提示”の第一弾(AI×音楽による映像作品) | |||
| 今回公開するMVは、ジュニアメンバーが出演する実写作品ではなく、4ssyが音楽・AI・映像制作を組み合わせて制作した、PSJAの世界観を伝える第一弾の映像作品です。 | |||
| まずは「ピックルボール×音楽×AI×発信」というPSJAの方向性を提示し、次回作では、子どもたち自身が主役となり、歌唱・出演・映像制作、自分の挑戦や成長を発信できる作品づくりを行います。 | |||
| ■ 2032年ブリスベン五輪を見据えた長期プロジェクト | |||
| ピックルボールは世界的に急成長しており、2032年ブリスベン五輪での採用も期待されています。 | |||
| PSJAはこの流れを見据え、「競技力 × 発信力」を兼ね備えた次世代アスリートの育成を目指します。 | |||
| ■ 小学3年生~中学3年生対象/ジュニア限定20名の初期メンバーを募集 | |||
| PSJAでは、開校に向けて小学3年生~中学3年生を対象に、ジュニア限定20名の初期メンバーを募集予定です。 | |||
| 開校時期は2026年8月を予定しており、活動場所は現在、静岡市または焼津市で調整を進めています。 | |||
| ピックルボール未経験者でも参加しやすい環境を整え、競技力だけでなく、発信力・表現力も育てる新しいジュニアアカデミーとしてスタートします。 | |||
| 【校長・4ssy コメント】 | |||
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子どもたちは、ただ練習するだけの存在ではありません。 自分の挑戦を自ら発信し、世界と繋がれる存在へ育てたい。 |
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| PSJAは「競技者」を育てる場所ではなく、「スター」を育てる場所です。 | |||
| スポーツとYouTubeを掛け合わせることで、これまでにない可能性が生まれると確信しています。 | |||
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今回のMVは、その第一歩です。 まずは世界観を提示し、次はジュニアたち自身が主役となるステージへ進みます。 |
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| 【公開情報】 | |||
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公開日:2026年5月7日(木)10:00 PSJA公式YouTubeチャンネル: https://www.youtube.com/@PSJA.4ssy |
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4ssy YouTubeチャンネル(YouTube登録者約13万人): https://www.youtube.com/@4ssy_seika |
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| 問い合わせメール: | |||
| yoshida@pickleball-shizuoka.org | |||
「応援される選手」「見られる存在」を育てることで、スポーツの価値そのものを拡張していきます。
子どもたち自身が主役となり、歌唱・出演・映像制作、自分の挑戦や成長を発信できる作品づくりを行います。
PSJAは「競技者」を育てる場所ではなく、「スター」を育てる場所です。