| 人気YouTuberヒカル氏とのコラボレーション商品が登場。“切ったやつ”をベースに鬼の目を彷彿させる目玉焼きをトッピングしたここでしか味わえない一品。 |
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| エンタメ×本気の“食”で生まれたコラボ | |||
| 本企画は、エンターテインメントと食の融合をテーマに、ヒカル氏と共にゼロから商品開発を行った特別プロジェクトです。SNSや動画文化の中で「話題になる商品」を超え、“実際に食べて美味しいものを届ける”ことにこだわり、細部まで設計しました。 | |||
| 見た目のインパクトだけでなく、味でもしっかり満足できる一品として完成しています。 | |||
| ONI BURGERとは | |||
| 『ONI BURGER』は、BRISK STANDの看板商品「切ったやつ」をベースに、鬼の目を彷彿とさせるとろりとした目玉焼きを大胆にトッピングしたハンバーガーです。 | |||
| さらに、アクセントとして添えられる特製わさび醤油が、肉の旨みを引き立てながら、クセになる味わいを生み出します。 | |||
| 和のエッセンスと遊び心を融合させた、まさに“鬼のようにうまい”一品です。 | |||
| 商品概要 | |||
| 商品名:ONI BURGER(オニバーガー) | |||
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・シングルパティ 1,850円(税込) ・ダブルパティ 2,700円(税込) |
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販売期間:2026年5月2日~5月31日(期間限定) 販売店舗:BRISK STAND全店舗 |
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| ヒカル氏とのコラボについて | |||
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代表は、2024年に出演した「令和の虎」においてヒカル氏と共演しており、その後もドバイでの事業を通じて交流を深めてきました。そうした関係性の中で、互いの考え方や価値観に共感が生まれ、 今回のコラボレーションへとつながっています。 |
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こだわったのが、BRISK STANDの看板商品「切ったやつ」をベースにしながらも、 これまでにない“違和感のある美味しさ”をどう生み出すかという点です。 |
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その答えとして辿り着いたのが、鬼の目をイメージしたとろりとした目玉焼きと、 味のアクセントとしての特製わさび醤油という組み合わせでした。 |
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| 一見すると意外性のある構成でありながら、口に入れた瞬間に調和する味わいは、まさに今回のコラボを象徴する仕上がりとなっています。 | |||
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ヒカルの持つ発信力と、BRISK STANDが培ってきた商品力。 それぞれの強みが掛け合わさることで、 “ネタで終わらないコラボ商品”として完成しました。 |
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| BRISK STANDについて | |||
| 神戸に本店をおくハンバーガーショップ。和食を連想させるハンバーガーはバーガー界で唯一無二の存在。2024年『食べログ百名店』に初選出されたことを皮切りに、積極的に全国へ店舗展開をしています。2025年には「グルメバーガー日本一決定戦【バガチャン】~JAPAN BURGER CHAMPIONSHIP 2025 」で優勝し、日本一の称号を獲得!アメリカ/インディアナポリスで行われた世界大会の出場経験もあります。 | |||
| ハンバーガーには全粒粉入りの無添加バンズのみを使用し、ショートニングやマーガリンは一切使っておりません。食べごたえのあるパティは国産牛100%・つなぎなしで、国産の天然塩のみを使って仕上げています。 | |||
| 味の決め手となる自家製の煮たまねぎは、甘くとろりとした風味が特徴。肉汁あふれるパティとの相性は抜群で、「これぞBRISKSTAND」という味わいを演出します。 | |||
| そして数あるメニューの中でも、他に類を見ない手法で作る「切ったやつ」がBRISKSTANDの名物となっています。ハンバーガーを縦に切り、その断面を熱々の鉄板で二度焼きすることで、パティや具材に肉汁をしっかりと吸わせる逸品です。 | |||
| 開店前から「切ったやつ」を求めて列ができることも。思わず写真を撮りたくなる斬新な見た目と断面の食感と香ばしさが好評です。 | |||
| ~店舗一覧~ | |||
| 【北海道】札幌店 | |||
| 【関東】浅草店、鎌倉店、歌舞伎町店、新宿店、表参道店、麻布十番店、水道橋店、中目黒店、恵比寿店、池袋サンシャイン店、北千住店 | |||
| 【甲信越】新潟店 | |||
| 【中部】岡崎店、名古屋栄店、松坂店 | |||
| 【関西】神戸本店、梅田店、姫路店、京都店、ららぽーと堺店 | |||
| 【四国】徳島店 | |||
| 【沖縄】名護店 | |||
| 全国24店舗展開中 ※2026.4.23現在 | |||
| 公式サイト | |||
| 公式インスタグラム | |||
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