あなたの壁を完成させる「運命の1点」と出会う、ビスポークなアート体験
ホープベアー株式会社(代表取締役社長:鈴木洋太)が新たに仕立てる、世界基準のモダンアートが交差するセッション『GINZA ART JAM』が、2026年5月6日(水)より、阪急メンズ東京(1階および3階)にて開催されます。
現代アートシーンの最前線を走る13名の世界的アーティストたちの傑作が一堂に会する本イベント。私たちは、あえてギャラリー側から押し付けるような「展覧会のテーマ」や「コンセプト」を一切設けていません。なぜなら、主役はアートではなく、お客様自身が大切にしている「空間」だからです。
 
■ メインメッセージは “Which One Claims Your Wall?”
直感のままにあなたの生活空間を完成させる運命のピースを見つけ出す。
本イベントは、一流のアートを特別な教養として終わらせるのではなく、アートを日常に迎え入れることで、「ライフスタイルを自分流に仕立て直す」という新しい体験を提案します。リビングの特等席、オフィスのエントランス、あるいは書斎の片隅。日常の余白に、どのアーティストの色彩を迎え入れるか。世界最高峰の才能たちとのフラットなアートのセッションの中から、あなたの人生を彩る1点がきっと見つかります。
 
■ 現代アートの頂点を極める13名のアーティストの作品が集結
 
会場には、ポップアート、ストリート、コンテンポラリーなど多様なジャンルのマスターピースが揃います。
Romero Britto:壁からあふれ出す、愛と希望のHappy Art Movementの創設者。
Banksy:日常に知的なノイズを仕掛ける、謎多きストリートの反逆者。
Damien Hirst:生と死のエネルギーを空間に焼き付ける現代アートの帝王。
Domingo Zapata:圧倒的な情熱と色彩でセレブリティを魅了する、ネオ表現主義の旗手。
Anton Molnar:現代のラグジュアリーを古典技法で描く、21世紀のルネサンス・マン。
Mr. Brainwash:ポップとストリートを混沌で結ぶ、「Life is Beautiful」の伝道師。
Jeff Koons:大衆文化を極限のラグジュアリーへ昇華する、完璧主義の巨匠。
空山 基:無機質な金属に官能美を宿す、世界的スーパーリアリズムの到達点。
Leo & Steph:大人たちの「子供心」をファッショナブルに呼び覚ます、フランス発のアートデュオ。
その他、Ryca、DOLK、Producer BDB、Ben Eineなど、通常では一つの空間で交わることのない圧倒的な才能の集積をお楽しみいただけます。 ビスポークなアプローチを通して、お客様1人1人のライフスタイルを彩るアート体験を、ゴールデンウィークの銀座でぜひご体験ください。
 
Romero Britto, Holy Supper
Leo & Steph, Kid Cup Monet
Mr. Brainwash, Dreams Come True
■ 開催概要
【イベント名】 GINZA ART JAM
【会期・会場】 2026年5月6日(水)スタート
本イベントは、阪急メンズ東京の2つのフロアにて展開されます。
1階 メインベース: 2026年5月6日(水)~ 5月19日(火)まで
3階 特設ギャラリー: 2026年5月6日(水)~ 6月末終了予定 ※フロアにより会期が異なりますのでご注意ください。
【作品】(順不同)
Romero Britto / Banksy / Jeff Koons / Mr. Brainwash / 空山基 / Anton Molnar / Damien Hirst / Domingo Zapata / Ryca / DOLK / Producer BDB / Ben Eine / Leo & Steph
【主催・企画】
ホープベアー株式会社
【コレクション協力】
 HighArt Gallery LLC. / One Avenue K.K.
【専用サイト】
https://hopebearinc.com/popup2604/