|
|
|
|
|
株式会社テクノア(本社:岐阜県岐阜市、代表取締役:山崎 耕治)は、2026年5月1日(金)に、中小製造業の経営者・経営幹部の皆様を対象とした特集コンテンツを、当社運営メディア「ものづくりコラム」にて公開しました。 |
|
|
|
本特集では、中小企業診断士・ITコーディネータが登壇した人気セミナーのアーカイブ動画(全4本)と特集記事を無料で提供しています。 |
|
|
|
|
|
|
|
■企画の背景
|
|
|
|
原材料費の高騰や人件費の上昇が続くなか、価格転嫁が追いつかず、「売上は増えているのに利益が残らない」という状況に陥っている中小製造業は少なくありません。 |
|
打開策は、大規模な設備投資でも特別なノウハウでもなく、自社の数字を正しく読み、意思決定に活かす習慣です。その習慣の積み重ねが、利益体質への転換をもたらします。 |
|
本特集は、そのきっかけとなる4本のセミナーアーカイブ動画と特集記事を、ゴールデンウィーク(GW)のすき間時間にご覧いただけるよう編集しました。 |
|
|
|
■特集コンテンツの内容 |
|
|
|
本特集は、過去に実施したセミナーの中から、経営改善の入り口として反響の大きかった4本のアーカイブ動画と、各テーマを体系的に解説した特集記事で構成されています。 |
|
|
|
|
|
1.「なぜ利益が残らないのか?」その本当の原因、数字で見えていますか?
|
|
「売上は伸びているのに手元にお金が残らない」という構造的な問題を、付加価値(限界利益)に着目した管理会計手法でひも解きます。経営と数字のつながりを疑似体験できる経営シミュレーション教材「戦略MGマネジメントゲーム(R)」※のご紹介も含む、現場で活きる内容です。 |
|
※「戦略MGマネジメントゲーム」は株式会社戦略MG研究所が保有する登録商標です。 |
|
|
|
|
|
2. 儲かっている中小製造業が実践している「管理会計」入門
|
|
限界利益(売上から変動費を差し引いた儲けの源泉)・損益分岐点比率・労働分配率の3指標で自社の現在地を把握し、「利益から逆算する」経営計画の立て方を解説します。「前年比○%増」という慣行から抜け出したい方に。 |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
4. 「会社の未来」を数字で描く経営KPIの作り方
|
|
自社に合った経営KPIの設計・運用・改善サイクルを体系的に解説します。生産管理システムのデータを経営判断に活かしたい方、「なんとなく」の意思決定から脱却したい方に向けた内容です。 |
|
|
|
|
|
【こんな課題を抱える経営者におすすめ】
|
|
・売上は増えているのに、利益が手元に残らない |
|
・社員の給与を上げたいが、どこまで上げられるか判断できない |
|
・経営目標を「前年比○%」以外の根拠で立てたい |
|
・数字を社員に共有しても、現場の行動が変わらない |
|
・管理会計やKPI設計に関心はあるが、何から始めればよいか分からない |
|
|
|
|
|
|
|
■公開概要 |
|
|
|
|
|
|
 |
|
|
|
■会社概要 |
|
|
|
会社名:株式会社テクノア |
|
代表者:代表取締役 山崎 耕治 |
|
本店所在地:岐阜県岐阜市本荘中ノ町8-8-1 |
|
設立:1985年10月 |
|
資本金:7,280万円 |
|
社員数:355名(2026年4月1日現在) |
|
URL:https://www.technoa.co.jp/
|
|
事業内容:中小製造業様向けを中心に、医療機関様向け、カスタムECサイト様向けなどの各種パッケージシステムを提供。IT経営コンサルティングや伴走支援型サービスを通じて、お客様のDX実現に貢献している。 |
|
企業理念:縁があった企業や人々を幸せにする |
|
わたしたちの夢:縁があった企業や人々へ感動サービスを提供し、日本でいちばん『ありがとうの声』が届くIT企業になること |
|
-------------------------- |
|
第54回(2020)グッドカンパニー大賞 グランプリ受賞 |
|
第11回「日本でいちばん大切にしたい会社」大賞受賞 |
|
※その他受賞歴 |
|
https://www.technoa.co.jp/company/awards/ |
|
テクノアではSNSを通しての情報発信にも力を入れています。 |
|
https://www.technoa.co.jp/sns_link |
|
|
|
|
|