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| 銀座アスター食品株式会社(本社:東京都中央区、代表取締役社長:矢谷郁)が運営する銀座アスターは、2026年に創業100周年を迎えます。この節目にあわせ、同社が運営する「銀座アスター川口賓館」を2024年2月29日より休業し、内装の大幅リニューアルを実施、2026年4月1日に営業を再開いたしました。 | |||||||||
| 川口賓館は平成2年の開業以来、地域のお客様をはじめ、多くの方々にご利用いただいてまいりました。本リニューアルでは、これまで培ってきた格式ある空間と機能は大切に残しながら、時代のニーズに応えるかたちで店舗環境を刷新しております。 | |||||||||
| 2フロアからなる空間や大宴会場は従来のまま活かしつつ、一般席エリアについては、よりゆったりとくつろげるレイアウトへと変更。企業のご宴会からご家族での団らんまで、さまざまなシーンに寄り添う空間へと進化いたしました。 | |||||||||
| また料理においても、伝統の味わいを大切にしながら、現代の嗜好に合わせて内容を見直し、より洗練されたメニュー構成へとリフレッシュしております。 | |||||||||
| 銀座アスターは、「美味しいものを常に追求する」という理念のもと、次の100年に向けて、これからも地域のお客様に寄り添い、末永くご愛顧していただける店舗づくりに努めてまいります。 | |||||||||
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| ■客席のご紹介 | |||||||||
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| 川口の街並みを一望できる大きな窓と、ゆったりとしたソファー席が特徴の一般席。 | |||||||||
| 日常を離れ、くつろぎながらゆっくりとお食事を楽しめる空間に仕上げました。 | |||||||||
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| 段差を活かしたひな壇状のレイアウトにより、周囲を気にせず過ごせる心地よい距離感を実現。 | |||||||||
| 広めに設けたソファー席と、サイドに配置したソファー席で、ご家族やグループでもゆったりとお楽しみいただけます。 | |||||||||
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| 120名様まで対応可能な大宴会場をはじめ、10名様前後でご利用いただける落ち着いた個室を多数ご用意。 | |||||||||
| ご利用人数に応じてお部屋の広さを柔軟に調整でき、接待や企業のご宴会、ご親戚のお集まりなど、さまざまなシーンに対応いたします。 | |||||||||
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| ■お料理のご紹介 | |||||||||
| 厳選した食材を使用し、素材の持ち味を生かしたお料理をご用意しております。伝統の技と現代の感性を取り入れ、幅広いお客様にお楽しみいただける味わいに仕上げました。 | |||||||||
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| “ふかのひれの姿煮込み”や“北京ダック”など、中国料理を代表する高級料理も取り揃えております。 | |||||||||
| 伝統の味わいを大切に、変わらぬ美味しさをお届けしております。 | |||||||||
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| お子様も大好きな“海老のマヨネーズクリーム炒め”や銀座アスターで大人気の“海の幸の焼きそば、陶板仕立て”など、親しみのあるお料理も、上質で洗練された一皿に仕上げております。 | |||||||||
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| 【銀座アスター食品株式会社】 | |||||||||
| 昭和元年(1926年)銀座に創業した銀座アスター。以来、中国料理専門店として日本社会に中国食文 | |||||||||
| 化の価値を発信しつづけ、首都圏を中心に31店のレストランと16店のデリカショップを経営しています。昭和後期から現在に至るまで中国各地への現地研修を重ね、原典に学びながら、日本の食材や季節感を生かした独自の料理を提供しています。出店エリアに深く根差した継続的な営業を方針とし、お客様に長くご愛顧いただけるレストランを目指しております。 | |||||||||
| 【銀座アスターHP】https://www.ginza-aster.co.jp/shops/24kawaguchi/ | |||||||||
銀座アスター食品株式会社(本社:東京都中央区、代表取締役社長:矢谷郁)が運営する銀座アスターは、2026年に創業100周年を迎えます。この節目にあわせ、同社が運営する「銀座アスター川口賓館」を2024年2月29日より休業し、内装の大幅リニューアルを実施、2026年4月1日に営業を再開いたしました。