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株式会社シャノン(本社:東京都港区、代表取締役CEO:山崎 浩史、証券コード:3976 以下シャノン)は、株式会社レイメイ藤井 (本社:福岡市博多区、代表取締役社長:藤井 章生、以下レイメイ藤井)における、マーケティング支援システム「SHANON MARKETING PLATFORM(以下シャノンMA)」の活用事例を発表いたします。 |
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株式会社レイメイ藤井は、1890年の創業から130年以上の歴史を持つ老舗企業です。「考える、に光を。」というメッセージを掲げ、商社とメーカー両方の機能を併せ持つ強みを活かして事業を展開しています。 |
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現在は、ビジネスソリューション、ペーパースペシャルティ、オフィスサプライ、ステイショナリーの4つの事業部を軸としており、紙やオリジナル文具の提供にとどまらず、IT・クラウド導入やドローンビジネスなど、多角的にオフィスの課題解決に貢献しています。 |
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■シャノンMA導入の目的 |
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数百名規模が来場する九州各県での展示会の受付混雑を解消し、来場管理をデジタル化 |
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拠点ごとに散在する顧客データを統合し、イベント管理とメール配信を一元化 |
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将来的なSFA連携や、数万件の顧客データを活用したMA施策の展開 |
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■シャノンMA導入の効果 |
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QR来場票の導入により受付人員を4名へ半減。リアルタイムなデータ反映で当日の混乱を解消 |
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シャノンMAによる申込状況の一元管理と翌日一斉お礼メール配信により業務工数を削減 |
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数千件への月1回メルマガ配信で開封率22%超、セミナー申込を獲得 |
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■事例インタビュー |
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3社比較で選んだ決め手は「拡張性」。 |
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イベント受付の人数を半減し、将来のMA活用を見据えたレイメイ藤井のシャノン導入事例 |
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https://www.shanon.co.jp/case/trading/raymay/ |
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■株式会社シャノンについて |
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シャノンは、クラウドテクノロジーをコアに、企業のマーケティング課題を解決する製品・ソリューション・サービスを提供しています。デジタルとアナログを組み合わせるデジアナマーケティングなどを実現し、イベント、セミナー、マーケティングオートメーション、CMSまで提供するシャノンのマーケティングクラウドは、製造業、金融、不動産、ITサービス、商社や公共団体など業種を問わず、大規模から中小規模まで多様なシーンでご利用いただいています。
社名商号 :株式会社シャノン(英文:SHANON
Inc.) 証券コード:3976(東証グロース) 代表者 :代表取締役CEO 山崎 浩史(やまざき ひろふみ) 所在地 :東京都港区浜松町2丁目2番12号 JEI浜松町ビル 7F 事業内容 :クラウド型マーケティングソリューションの企画・開発・販売・サポート、マーケティングにかかわるコンサルティングおよびサービスの提供 URL :https://www.shanon.co.jp/
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■本ニュースリリースに関するお問い合わせ先 |
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株式会社シャノン マーケティング部 TEL :03-6743-1565 E-mail:marketing@shanon.co.jp |
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