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2026年4月5日(日)、駅前不動産スタジアムで開催された明治安田J2・J3百年構想リーグ 第9節 サガン鳥栖vs大分トリニータ戦において、木村情報技術株式会社(本社:佐賀県佐賀市、代表取締役:木村 隆夫、以下「木村情報技術」)はマッチデースポンサーとして協賛しました。 |
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当日は、マッチデータイトル「木村情報技術presents 広げようイチナナクラブの輪」にちなんだ企画を中心に、スマートフォンゲームを使ったゲーム大会などスタジアム内外で様々な企画を実施し、多くのファン・サポーターで賑わいました。 |
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背景 |
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明治安田J2・J3百年構想リーグという初の取り組みおいて、サガン鳥栖のホーム戦を盛り上げるとともに、クラブと当社が共同運営する公式ファンクラブ「イチナナクラブ」の認知拡大と入会促進のため、マッチデースポンサーとして協賛することとなりました。 |
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当日はさまざまな企画を通じて、今後さらにサガン鳥栖を応援する輪を広げていくきっかけづくりを行いました。 |
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「イチナナクラブ」特設ブース|会員限定の特別企画で大盛況 |
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「イチナナクラブ」特設ブースでは、会員向けに2つの特別企画を実施しました。 |
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【企画1.】選手写真ホログラムシールプレゼント |
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イチナナクラブ会員を対象に、選手写真のホログラムシールを先着1,000名様限定でプレゼント。希少性が高いアイテムとあって来場者から好評を博し、早い時間帯から多くの会員の皆さまに集まっていただきました。 |
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選手写真ホログラムシール(イメージ) |
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【企画2.】100名限定「選手サイン会」 |
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黒木雄也選手・池田季礼選手によるサイン会を実施。事前抽選で選ばれた100名のファンが参加し、憧れの選手との交流に会場は大いに盛り上がりました。 |
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雑穀米ゲームグランプリ開催 |
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スタジアム隣接の都市広場では、2026年2月12日にリリースしたスマートフォン向けパズルゲーム「雑穀米ゲーム」を活用した大会「雑穀米ゲームグランプリ」を開催しました。 |
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予選大会を勝ち抜いた選手たちに加え、当日の飛び入り参加者も迎えた本大会は、大きな盛り上がりを見せました。さらに、途中から堺屋佳介選手・北島郁哉選手にも登場いただき、プレイや解説を披露。選手のサプライズ登場に観覧席はますます盛り上がり、熱気に包まれました。 |
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試合前セレモニー |
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試合前には、マッチデースポンサー挨拶として木村情報技術 取締役の山口真悟が登場。新年度のスタートにあたり、新社会人をはじめとした新たな一歩を踏み出す方々へ向けたエールを送りました。 |
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試合は0対1で惜敗したものの、チームは最後まで諦めない熱い戦いを見せ、スタジアムに集まったファン・サポーターを沸かせました。 |
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木村情報技術 取締役 山口真悟 |
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今後の展望 |
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木村情報技術は、今後もサガン鳥栖を支えるとともに、ファン・サポーターの皆さまとクラブを盛り上げる取り組みを続けてまいります。今回のようなマッチデースポンサーの取り組みや各種イベントを通じて、応援の輪をさらに広げていくことを目指します。 |
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【木村情報技術株式会社 会社概要】 |
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AI(機械学習/ディープラーニング/生成AI)活用の研究・開発、コンサルティング) |
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Web講演会運営・ライブ配信、収録およびコンテンツ制作 3eLive,BizLive |
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メタバースイベント企画・運営、空間構築 KIMULAND+ |
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学会向けクラウドサービス・イベント運営 KIT-ON |
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薬剤師向けスマートDI室の運営 AI-PHARMA |
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リアルタイム翻訳ツール[Real Time Translator]代理店販売 |
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自動プレゼンテーション作成ツール PresenMaker 他、各種ソリューション提供、プラットフォーム運営 |
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所在地 :〒849-0933 佐賀県佐賀市卸本町6-1 |
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代表者 :代表取締役 木村 隆夫(きむら たかお) |
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設立 :2005年7月29日 |
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URL :https://www.k-idea.jp/
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