“限界価格”セール開幕(4/20~)4月20日(月)より、感謝を込めた「1周年記念特売キャンペーン」第1弾を開催~和歌山の老舗が届ける“目利き”の食材を、1周年ならではの特別価格で提供~
「鹿児島県産和牛こま」333円、「まぐろ切り落とし」777円――。
1周年を記念した特別価格で人気商品を大放出!
第1弾は4月20日~26日の7日間限定、
さらに日替わり弁当(税抜399円)など継続商品も用意し、
セールは5月17日まで1か月間、週替わりで展開します。
 

株式会社ヒダカヤ(本社:和歌山県和歌山市)が展開する
スーパーマーケット「Hidaca京橋コムズガーデン店」(大阪市都島区)は、
2026年4月18日にオープン1周年を迎えます。
 
これを記念し、2026年4月20日(日)から5月17日(日)までの期間、
「1周年ありがとうセール」を開催します。
これまでの皆様のご愛顧に感謝し、
創業80年を誇るヒダカヤが自信を持って選んだ精肉・青果などの目玉商品を、
1周年にふさわしい驚きの価格でご提供いたします。
 
 第1弾となる4月20日~26日では、
和牛こま切れ(税抜333円)、
メバチまぐろ切り落とし(税抜777円)など、
各部門の主力商品を“限界価格”で提供します。
 
さらに期間を通して、
「売り切れ御免!日替わり弁当」(1パック税抜399円/税込430.92円)を継続販売し、
来店のたびに楽しめる企画とともに、週替わりで新たな目玉商品を展開します。

上記は第1弾(4/20~4/26まで)

【店舗情報】
■ミニスーパー「Hidaca」京橋コムズガーデン店
 
住所 大阪市都島区東野田町2丁目6-1 コムズガーデン地下2階
TEL:06-4792-7311
FAX:06-4792-7312
<営業時間>
平日  : 7:00~10:00(店舗一部エリアのみ営業)
     10:00~22:00(すべてのエリアで営業)
土日祝日:10:00~22:00(すべてのエリアで営業)
店休日 :施設休業日に準ずる

【企業プロフィール】

■ 創業80年、和歌山から「おいしさ」と「楽しさ」の革新を。

1946年、終戦直後の和歌山市・アロチで青果商「日高屋」として産声を上げたヒダカヤは、2026年に創業80周年を迎えました。「『おいしさ』と『楽しさ』で日本で一番地域のみんなを元気にする会社」を経営理念に掲げ、和歌山県内を中心にドミナント展開する地域密着型スーパーマーケットを運営しています。

■ 独自の「ハイブリッド型」事業モデル

効率化を徹底し「安さ」を追求する一方で、生鮮部門や惣菜にはプロの目利きと手間をかけ、「驚きのあるおいしさ」を提供する独自のハイブリッドモデルを構築。2025年には大阪市内へ都市型ミニスーパー「Hidaca」を出店し、これまでの地方型スーパーの枠を超えた新たな小売業態の確立に挑戦しています。

■ 食のプラットフォームへの進化

小売事業のみならず、自社精肉センター(プロセスセンター)の運営や、2023年に設立した「株式会社わかやま物産」による県産品の開発・卸・外販事業など、川上から川下までを統合した「食のプラットフォーム」への進化を加速させています。



【会社概要】
https://hidakaya.co.jp/
社名: 株式会社ヒダカヤ
本社所在地: 和歌山県和歌山市黒田127-5
創業: 1946年(昭和21年)
設立: 1965年(昭和40年)
代表者: 代表取締役社長 川端 慎治
事業内容: 生鮮食品を中心としたスーパーマーケット「ヒダカヤ」、

     都市型ミニスーパー「Hidaca」、業務スーパーの運営、外販・商品開発事業



【代表取締役社長 川端 慎治 プロフィール】

川端 慎治(かわばた しんじ)

株式会社ヒダカヤ 代表取締役社長
1978年、和歌山県生まれ。立命館大学大学院卒業。
 
大学院では人工知能(AI)を専攻し、卒業後は東京のシステム会社でシステムエンジニアとして勤務。金融関連のシステムに携わり、論理的思考とITを駆使した効率化のノウハウを培う。
 
2007年、29歳で「生まれ育った地域に貢献したい」との想いから帰郷し、祖父が創業し父が拡大させた株式会社ヒダカヤに入社。現場の青果担当からスタートし、バイヤー、専務を経て2016年に代表取締役社長に就任。
 
エンジニア時代の経験を活かし、IT導入による店舗運営の効率化とデータ経営を推進。一方で、「スーパーの本質は、おいしさ・値ごろ感・ワクワク感」という信念のもと、職人技術の継承と人材育成に注力している。2025年度からは大阪進出やセンター新設など、2046年の創業100周年に向けた「売上1,000億円」というビジョンに向け、伝統ある老舗企業の第二創業を牽引している。