OECDより講師を招聘し、特別セミナーを開催いたします。
本セミナーでは、OECD安全性部門の責任者であるBob Diderich氏が登壇し、
OECDにおける最新の取り組みについて直接ご解説いただきます。
ハニカム・テクノリサーチ株式会社は、一般社団法人 日本国際コンプライアンス推進認定協会(ICPCA)とともに、
OECD安全性部門のBob Diderich氏の来日にあわせ、本セミナーを以下の内容でオンラインにて【限定開催】いたします。
現在、世界各国の化学物質管理制度は、OECDの議論および方針を基盤として構築されています。
そのため、OECDの最新動向をいち早く把握することは、
各国規制の先読みや、グローバル市場における競争優位の確立に直結します。
本セミナーでは、下記の内容を含む今後の規制対応および実務に直結する重要テーマについて、
OECDの視点から体系的に解説いただきます。
■テーマ
・GHS区分における内分泌かく乱化学物質(EDCs)の最新議論
・化学物質登録における企業間データ共有の方向性
■このような方におすすめ
・海外規制対応(EU・中国・韓国等)をご担当の方
・化学物質管理・製品安全部門の責任者/実務担当者
・規制動向を先取りし、事業戦略に活かしたい方
ご説明の後には質疑応答の時間も設けております。
参加費は無料ですので、どなたでもぜひご参加いただき、
有益な情報を得る機会としてご利用いただければ幸いです。
■参加費:無料
※同業他社様のご参加はお断りさせていただく場合がございます。
■申込期限について
5/12(火)23:59まで
セミナー開催前日までお申込いただけます。
講演によりましては、定員に達した時点で締め切らせていただく場合がございます。
予めご了承ください。
【テーマ】OECD安全性部門責任者が直接解説 OECD/EHS活動の最新動向セミナー 5月13日(水)[オンライン]
【要 旨】
― GHSに基づく内分泌かく乱化学物質評価/企業間データ共有などの最前線 ―
・GHS区分における内分泌かく乱化学物質(EDCs)の最新議論
・化学物質登録における企業間データ共有の方向性
■タイムスケジュール(予定)
※日本時間09:30開始
開会挨拶(ICPCA)
講師による講演(30分+逐次通訳30分)
質疑応答(15分+逐次通訳15分)
閉会の辞(ICPCA)
■言語
講演言語:英語(英日通訳有り)
資料言語:英語・日本語併記
【講師】Bob Diderich様
【講師情報】
Head of Environment,
Health and Safety Division OECD
【場 所】
ZOOMを用いたオンライン開催となります。
参加リンクはお申し込み後にご案内致します。
【利用ツール】
ZOOMにてご参加いただきます。
参加用リンクは、前日までにメールでご案内させていただきます。
【使用環境について】
必ず使用環境のご確認をお願いいたします。
詳細はこちらからご確認ください。
→Windows-macOS-およびLinuxのシステム要件
■推奨ブラウザ
サポートされているブラウザ
Windows:Edge 12+、Firefox 27+、 Chrome 30+
Mac:Safari 7+、 Firefox 27+、 Chrome 30+
Linux:Firefox 27+、 Chrome 30+
■非対応
下記のブラウザではご参加いただけません。
※ただし事前にZOOMアプリをインストールいただくことでご参加可能です。
・Internet Explorer11 ブラウザ
【受講料】無料
【お申込み】
ハニカム・テクノリサーチ株式会社のHP セミナーお申し込みフォームよりお願いします。
https://www.honeycomb-tr.com/Seminar/2469/