|
「トップセールスと平凡なセールスの違い」はどこにあるでしょうか?
|
|
|
話し方のうまさ? |
|
|
|
商品知識の豊富さ? |
|
|
|
人脈や経験の多さ? |
|
|
|
|
|
実は、そのどれでもありません。 |
|
トップセールスとほかのセールスの差は、「ほんのちょっとした気づき」であり、そのベースは「丁寧さ」です。 |
|
彼らは、特別な才能を持っているわけではありません。むしろ、どこにでもいる普通の営業です。 |
|
けれど、お客様との会話の中で「小さな違い」を積み重ねている。その積み重ねが、やがて大きな信頼の差を生むのです。 |
|
|
|
|
|
これらの方法を具体的に解説した『売らない営業』が4月16日(木)に発売になります! |
|
|
|
|
|
5,000人いる営業で最下位だった著者がトップ営業になった方法であり、著者は今も現役の営業として売り続けています。 |
|
|
|
最下位のときは、売ろうとがんばっても売れませんでした。 |
|
「“売らない”と決めたら“売れた”」のです。 |
|
|
|
その自然と売れる営業になるためのノウハウをあまなく詰め込んだ一冊です。 |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
【Amazon】 |
|
https://www.amazon.co.jp/dp/4405104700/ |
|
【楽天ブックス】 |
|
https://books.rakuten.co.jp/rb/18521595/ |
|
|
|
|
|
【著者プロフィール】 |
|
松本義史(まつもと よしふみ) |
|
損害保険ジャパン株式会社勤務の会社員。福岡県出身。同志社大学卒業。 |
|
営業歴20年。入社10年目、商談不成立15連敗を喫し、全国約5,000人の営業の中で最下位に沈む。成果を出そうとするほど空回りし、売り込みや根性論に限界を感じていた。転機となったのは、上司の「こうなったら20連敗を目指してみよう」という一言。肩の力が抜け、「売るのをやめてみるか」と“楽転思考”で臨んだ初打席の商談で、いきなり連敗を脱出する。雑談、質問、沈黙、選択肢の提示など、商談を一つひとつ見直した結果、上昇気流に乗り、2年後には2万人を超える同社で上位0.1%が表彰される「社長賞」を受賞。 |
|
2022年からは副業でオンラインビジネスに挑戦し、2年間で累計1.5億円を売り上げた。これまでに社外研修は累計3,000回超、1,500名以上を直接指導。精神論ではなく、明日から現場で使える再現性の高い指導に定評がある。受講生から「営業未経験でも初月に100万円を達成できた」「自動車販売台数が月平均1.5台から5台に伸びた」などの声が寄せられる。 |
|
|
|
|
 |
|
|
|
|
|
【書誌情報】 |
|
『売らない営業』 |
|
出版社:株式会社新星出版社 |
|
著 者:松本義史 |
|
定 価:本体1,500円+税 |
|
発売日:2026年4月16日(木) |
|
仕 様:四六判・256ページ |
|
|
|
【リリースに関するお問い合わせ】 |
|
(株)新星出版社 編集部 |
|
TEL 03-3831-0743 / Fax 03-3831-0758 |
|
E-mail editor@shin-sei.co.jp |
|
〒110-0016 東京都台東区台東2-24-10 |
|
これらの方法を具体的に解説した『売らない営業』が4月16日(木)に発売になります!