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スポーツを「する」「みる」「ささえる」ための環境づくりを行うJSPO(正式名称:公益財団法人日本スポーツ協会 東京都新宿区/会長 遠藤利明)は、4月15日に開催した令和8年度第1回理事会において、2028(令和10)年の「日本スポーツマスターズ2028」開催地を山形県に決定しました(大会名の年数の読み方:にいまるにいはち)。 |
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山形県では、初の日本スポーツマスターズ開催となります。 |
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(左から) 菅間 山形県スポーツ協会理事長、
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遠藤 JSPO会長、 |
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吉村 山形県知事、 |
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黒田 山形県観光文化スポーツ部長 |
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■決定事項 |
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・「日本スポーツマスターズ2028」開催地(山形県)の決定 |
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・決定日:2026(令和8)年4月15日(水) |
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・出席者:吉村 美栄子 山形県知事 |
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■日本スポーツマスターズについて |
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・スポーツ愛好者の中で競技志向の高いシニア世代(原則35歳以上)を対象としたスポーツの祭典 |
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・第1回は2001年に宮崎県で開催、以降、原則都道府県持ち回りで開催 |
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・2026年は、「日本スポーツマスターズ2026石川大会」を石川県にて開催予定
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(大会名の年数の読み方:にいまるにいろく) |
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・2025愛媛大会から「JAPAN GAMES」にブランド統合され、英語表記が「JAPAN GAMES MASTERS」に変更 |
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・大会の詳細については下記もご覧ください |
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◎日本スポーツマスターズの概要 |
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https://www.japan-sports.or.jp/masters/tabid193.html
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◎JSPOオウンドメディア「JSPO Plus」 |
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『スポーツや人生のセカンドステージを謳歌!JSPOが主催する「日本スポーツマスターズ」の魅力とは』 https://media.japan-sports.or.jp/news/64
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■JAPAN GAMESについて |
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JSPOは、国民のスポーツ参画人口を増大させ、心身の健康を増進させるとともに、スポーツで社会全体を支える仕組みを構築することを目指し活動しています。 |
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その一環として、令和6(2024)年から、JSPOの理念や想いを体現するムーブメントとなる、国民スポーツ大会、全国スポーツ少年大会、日本スポーツマスターズの連携・協働をはかる統合ブランド「JAPAN GAMES」を始動させました。 |
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「JAPAN GAMES」は、実際にプレーする選手を中心に置きながらも、選手以外の、「みる、ささえる」皆さんにも楽しんでいただけるイベントに生まれ変わります。 |
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◎JAPAN GAMESの概要 |
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https://www.japan-sports.or.jp/japangames/tabid1345.html
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◎JSPOオウンドメディア「JSPO Plus」 |
『スポーツは、もっとオモシロイ。JSPOが「JAPAN GAMES」を通じて、新しいワクワクを はじめます!』 https://media.japan-sports.or.jp/column/85
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スポーツを「する」「みる」「ささえる」ための環境づくりを行うJSPO(正式名称:公益財団法人日本スポーツ協会 東京都新宿区/会長 遠藤利明)は、4月15日に開催した令和8年度第1回理事会において、2028(令和10)年の「日本スポーツマスターズ2028」開催地を山形県に決定しました(大会名の年数の読み方:にいまるにいはち)。
山形県では、初の日本スポーツマスターズ開催となります。