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行政に声を届けるウェブサイト『PoliPoli Gov』での取組 |
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株式会社PoliPoli(所在地:東京都千代田区、代表取締役:伊藤和真)は、東京都日野市の下水道使用料に関する意見募集に『PoliPoli Gov』が導入されることをお知らせします。 |
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意見募集の概要 |
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日野市の『PoliPoli Gov』導入の背景・目的 |
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日野市の下水道使用料は、2004年4月の改定以降、20年以上据え置いてきました。この間、職員数の見直しや企業債(借金)の圧縮など経営努力を重ねてきましたが、東京都に支払う汚水処分費用の増加、資材価格・人件費・金利の上昇、老朽化した下水道施設の更新必要性などを踏まえ、現行の料金水準を維持することが難しくなっています。 |
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こうした状況から、日野市では2027年4月に平均約25%増の下水道使用料見直しを行う方向で検討しています。 |
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今回の意見募集では、見直しの考え方や料金体系の案を示し、市民の皆さまの率直なご意見を伺います。いただいたご意見は、今後の下水道使用料見直しの検討に活用されます。 |
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行政に声を届けるウェブサイト『PoliPoli Gov (ポリポリガブ)』 とは |
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住民と行政が共に社会を創るための「政策共創プラットフォーム」です。誰もがオンラインで気軽に、アイデアを行政に届けることができます。国民や住民の行政に対する意見や要望を聴く活動(=広聴)をデジタル時代に対応した新たな仕組みへアップデートし、一人ひとりの幸せな暮らしに貢献します。 |
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<サービスの仕組み> |
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PoliPoli Govに行政から政策に関する相談が届きます |
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住民は意見やアイデアの投稿や、共感するコメントに「いいね」ができます |
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PoliPoliがコメントを分析し、行政が政策づくりの参考にします |
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今後の展望:住民と行政が政策を共に創る時代へ |
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PoliPoliは、ミッション「新しい政治・行政の仕組みをつくりつづけることで、世界中の人々の幸せな暮らしに貢献する。」を実現するため、サービス提供を通じて政策立案プロセスのアップデートを、引き続き提言してまいります。 |
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日本は、「自らの意見が社会に反映されていない」と感じる国民が7割以上と高い水準になっています。この課題を解決するためには、誰でも気軽に行政との仕組みづくりに参加できるツールが必要です。サービス提供を通じて、住民と行政が共に政策を創る「政策共創」ができる社会を目指しています。 |
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省庁・自治体様向け |
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『PoliPoli Gov』サービス紹介ページ:https://about.polipoli-gov.com/
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会社概要 |
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