全国に21院展開する「レジーナクリニック(https://www.reginaclinic.jp)」(医療法人誠崇会)は、女優として活躍する菜々緒さんをイメージモデルとして迎え、新たなブランドメッセージ「この肌と、生きていこう。」を掲げたコミュニケーションを開始します。

これまで美容は、「誰かからどう見られるか・どう評価されるか」という外側の視線を基準に語られることが多くありました。しかし近年は、「誰かのためではなく、自分のために美しくありたい」と考える女性が増え、美しさの価値観は大きく変化しています。

レジーナクリニックは、こうした時代の変化を受け、他人の評価や社会の価値観ではなく、「自分の価値観を軸にした美しさ」に寄り添うブランドとして、あらためてその在り方を見つめ直し、ブランドとしての価値を再定義してまいります。

レジーナクリニックは、単に医療脱毛の施術を提供するだけでなく、日常の煩わしさから解放されることによって生まれる「心と時間の余裕」を大切にしています。

その余裕が、お客様一人ひとりが自分自身と向き合い、自分の価値観を大切にしながら、自分らしい選択をしていくためのきっかけになると考えています。

レジーナクリニックは、美容医療を通じて、お客様が自分らしい人生を歩んでいくための環境と体験を提供してまいります。

今回のブランドメッセージ刷新にあわせて、女優として活躍する菜々緒さんを起用した新ビジュアルを展開いたします。

菜々緒さんは、凛とした強さとしなやかな美しさを併せ持ちながら、自然体で自分らしく人生を楽しんでいる姿が印象的な女性です。

飾らない美しさや、自分自身を大切にする姿勢は、レジーナクリニックが掲げる「自分の価値観を軸にした美しさ」という考え方とも重なります。

誰かの評価に合わせるのではなく、“自分の価値観で輝く女性”の象徴として、菜々緒さんをイメージモデルに起用いたしました。

本CMでは、「この肌と、生きていこう。」というブランドメッセージを体現するストーリーとして制作しています。

菜々緒さんには、飾らない美しさと、どんな自分も受け入れながら自然体で生きる、心に余白を持った女性を演じていただいています。

日々の煩わしさから解放されることで生まれる余裕。

その余裕が、自分自身と向き合い、自分らしさを受け入れていくきっかけとなることを表現しています。

CM内では、「何かを手放すたびに、わたしはもっと私になる。」というナレーションを通じて、レジーナクリニックが目指す“自分らしい美しさ”を描いています。

菜々緒(ななお)1988年10月28日生まれ、埼玉県出身。近年の主な出演作は、主演を務めたCXドラマ『忍者に結婚は難しい』、EXドラマ『無能の鷹』、劇場版『TOKYO MER ~走る緊急救命室~南海ミッション』など。8/21には劇場版3作目となる『TOKYO MER~走る緊急救命室~CAPITAL CRISIS』が公開。自己管理や体型維持のストイックさが女性たちの憧れにもなっている。

1988年10月28日生まれ、埼玉県出身。

近年の主な出演作は、主演を務めたCXドラマ『忍者に結婚は難しい』、EXドラマ『無能の鷹』、劇場版『TOKYO MER ~走る緊急救命室~南海ミッション』など。

8/21には劇場版3作目となる『TOKYO MER~走る緊急救命室~CAPITAL CRISIS』が公開。

自己管理や体型維持のストイックさが女性たちの憧れにもなっている。

レジーナクリニックは、2017年に開院以降、多くの患者様にご愛顧いただき、現在全国に21院展開しております。全ての人の“美”をサポートする存在であるべく、一人ひとりの患者様に寄り添い、“一流”のおもてなしや技術を提供しております。現在、レジーナクリニックグループとして、美容皮膚治療専門エトワールレジーナ(https://etoile-rc.jp)と、メンズ脱毛レジーナクリニックオム(https://homme.reginaclinic.jp)を含めた3ブランドを展開。今後も選ばれるクリニックを目指し続けます。