| ~ 令和8年度診療報酬改定が後押しするDX推進を「損をしない」形で実現するために ~ |
| 一般社団法人日本男性看護師會(東京都新宿区、代表理事:坪田康佑、以下「当会」)は、看護DXアワード2025受賞企業である株式会社ゼスト(東京都新宿区)と共催し、訪問看護事業所を対象とした無料オンラインセミナーを2026年4月17日(金)より開催します。あわせて、「看護DXアワード2026」の公募を現在受け付けております。(応募締切:2026年4月19日(日)) | ||||||||||||
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| ■ セミナー概要 | ||||||||||||
| 全国訪問看護事業協会が発行した「DX・ICT推進のためのサポートブック」を題材に、代表理事・坪田康佑が「損をしない訪問看護DX」の実践的な進め方を解説します。 | ||||||||||||
| 学べる主な内容: | ||||||||||||
| 「ICT診断チャート」で自事業所の現状を客観的に把握する方法 | ||||||||||||
| 業務支援システム・AI・IoT活用の具体的な導入事例 | ||||||||||||
| 安全な運用のための情報セキュリティ対策 | ||||||||||||
| 今使える補助金情報と費用対効果の考え方 | ||||||||||||
| 自事業所の規模・状況に合ったシステムの選び方 | ||||||||||||
| こんな事業所にお勧めです: | ||||||||||||
| 診療報酬改定を機にDX推進を本格化させたい | ||||||||||||
| 「せっかく導入したのに使われない」失敗を避けたい | ||||||||||||
| 他事業所のDX推進事例を参考にしたい | ||||||||||||
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| 形式 Zoomウェビナー(オンライン) | ||||||||||||
| 参加費 無料(事前予約制) | ||||||||||||
| 定員 各回100名 | ||||||||||||
| 申込締切 2026年4月24日(金)18:00 | ||||||||||||
| 対象 訪問看護事業所にお勤めの方 | ||||||||||||
| ※同業他社・コンサル会社・士業の方のご参加はご遠慮ください。 | ||||||||||||
| お申し込みはこちら:https://zest.jp/seminar/2026/tsubota/dxict_supportbook | ||||||||||||
| ■【現在公募中】看護DXアワード2026 | ||||||||||||
| 当会が主催する「看護DXアワード2026」のエントリーを現在受け付けています。看護現場に真の変革をもたらすDXサービス・プロダクトを全国から募集します。 | ||||||||||||
| 対象5分野: 1.看護記録 2.看護教育 3.看護マネジメント 4.訪問看護 5.患者支援 | ||||||||||||
| 受賞メリット: | ||||||||||||
| 看護専門誌への掲載(看護職への認知拡大) | ||||||||||||
| 東京ビッグサイトでの表彰式・トロフィー授与 | ||||||||||||
| 看護師向け勉強会での受賞サービス紹介 | ||||||||||||
| メディカ出版刊行予定『看護DXトレンド2027』への掲載 | ||||||||||||
| 主なスケジュール: | ||||||||||||
| 項目 | ||||||||||||
| 日程 | ||||||||||||
| 応募締切 | ||||||||||||
| 2026年4月19日(日) | ||||||||||||
| 第二次審査(オンラインピッチ) | ||||||||||||
| 2026年5月下旬予定 | ||||||||||||
| 表彰式 | ||||||||||||
| 2026年7月8日(水)東京ビッグサイト(国際モダンホスピタルショウ・ナースまつり2026内) | ||||||||||||
| エントリーはこちら:https://forms.gle/PNnv24wsSWwp1z7J8 | ||||||||||||
| ■ 講師プロフィール | ||||||||||||
| 坪田 康佑(つぼた こうすけ) 一般社団法人日本男性看護師會 代表理事/一般社団法人訪問看護支援協会 理事/看護DXアワード審査委員長 | ||||||||||||
| 看護師・保健師・国会議員政策担当秘書の国家資格を保有。国際医療福祉大学大学院博士課程に在籍。都道府県看護協会・看護連盟・自治体・大手医療グループ等での講演に年間50本以上登壇。メヂカルフレンド社「看護展望」(発行部数2.5万部)にて看護DX連載4年目。グッドデザイン賞受賞。訪問看護事業承継支援・看護政策支援などパラレルナースとして幅広く活動。 | ||||||||||||
| ■ 一般社団法人日本男性看護師會について | ||||||||||||
| 2014年9月設立。男性看護師の地位向上と看護職全体の課題解決を目的に活動する団体。看護DX推進・患者ハラスメント対策・訪問看護支援・産業看護など多領域で活動を展開。看護DXの普及加速を目的に「看護DXアワード」を主催し、優れた取り組みを持つ企業・団体を毎年表彰。女性看護師も含め、医療に関わるすべての人に開かれた団体。 | ||||||||||||
| 公式サイト:https://nursemen.net | ||||||||||||
| 看護DXアワード応募ページ:https://forms.gle/PNnv24wsSWwp1z7J8 | ||||||||||||
| お問い合わせ:info@nursemen.net | ||||||||||||
一般社団法人日本男性看護師會(東京都新宿区、代表理事:坪田康佑、以下「当会」)は、看護DXアワード2025受賞企業である株式会社ゼスト(東京都新宿区)と共催し、訪問看護事業所を対象とした無料オンラインセミナーを2026年4月17日(金)より開催します。あわせて、「看護DXアワード2026」の公募を現在受け付けております。(応募締切:2026年4月19日(日))
令和8年度の診療報酬改定により、医療・介護現場におけるDX推進は「任意の取り組み」から「経営上の必須課題」へと変わりつつあります。電子カルテの普及促進や情報連携の評価拡充など、DXへの対応が事業所の収益構造にも直結する時代が到来しました。
当会は、看護DXの普及・推進を目的に「看護DXアワード」を主催しています。2025年の初回開催では、看護専門誌をはじめYahoo!ニュース等のウェブメディアを含む多くの媒体に掲載され、看護業界のみならず広くヘルスケアDX領域での注目を集めました。
今回共催する株式会社ゼストは、その看護DXアワード2025受賞企業です。訪問スケジュール・訪問ルートの自動作成・管理クラウドサービスを展開し、訪問看護現場の業務効率化をリードしています。
診療報酬改定を機にDX推進の必要性が高まる中、「何から始めればいいかわからない」「導入コストや費用対効果が不安」という現場の声に応えるべく、DX推進を支援する仕掛けとして本セミナーを企画しました。
全国訪問看護事業協会が発行した「DX・ICT推進のためのサポートブック」を題材に、代表理事・坪田康佑が「損をしない訪問看護DX」の実践的な進め方を解説します。
※同業他社・コンサル会社・士業の方のご参加はご遠慮ください。
当会が主催する「看護DXアワード2026」のエントリーを現在受け付けています。看護現場に真の変革をもたらすDXサービス・プロダクトを全国から募集します。
看護師・保健師・国会議員政策担当秘書の国家資格を保有。国際医療福祉大学大学院博士課程に在籍。都道府県看護協会・看護連盟・自治体・大手医療グループ等での講演に年間50本以上登壇。メヂカルフレンド社「看護展望」(発行部数2.5万部)にて看護DX連載4年目。グッドデザイン賞受賞。訪問看護事業承継支援・看護政策支援などパラレルナースとして幅広く活動。
2014年9月設立。男性看護師の地位向上と看護職全体の課題解決を目的に活動する団体。看護DX推進・患者ハラスメント対策・訪問看護支援・産業看護など多領域で活動を展開。看護DXの普及加速を目的に「看護DXアワード」を主催し、優れた取り組みを持つ企業・団体を毎年表彰。女性看護師も含め、医療に関わるすべての人に開かれた団体。