日本最大のタクシーメディア「TOKYO PRIME」の取扱い開始後、1年半足らずで3位に
ohpner株式会社(東京都渋谷区、代表取締役:土井 健)は、株式会社IRIS(本社:東京都港区、代表取締役:眞井 卓弥・戸田 鉄平)が運営する日本最大(※1)のタクシーメディア「TOKYO PRIME」の2026年1月~3月の販売期間において、1年半足らずで広告枠の取扱高3位となりました。
 
ohpnerでは、近年急速に拡大し認知メディアとしてスタンダードの位置を確立したタクシーメディアの中でも、東京都内および日本全国で設置台数No.1のシェアを誇る「TOKYO PRIME」が提供する全ての広告メニューの取り扱いを2024年11月より開始。タクシーCM向けのクリエイティブ制作から広告配信、効果測定までをトータルでサポートしております。
 
■ タクシーメディア「TOKYO PRIME」について
タクシーメディア「TOKYO PRIME」( https://www.tokyo-prime.jp/ )
2016年6月に、No.1(※2)タクシーアプリ「GO」などを手がけるGO株式会社、インターネット広告技術企業として国内初DSPベンターとなった株式会社フリークアウト・ホールディングスの合弁会社として設立された株式会社IRISが運営するタクシー車内デジタル・サイネージ。
 
2026年4月現在、都内最大手の日本交通、帝都自動車交通など東京都内25,500台のタクシーを含む、全国主要36都市(※3)のタクシー、合計約71,000台の車両に搭載された高精細デジタル・サイネージで音声付動画を放映。タクシーで移動するビジネス層・富裕層にリーチすることが可能です。