AIを活用した動画広告の戦略設計から制作・配信・効果測定までをワンストップで提供する「AI動画広告マーケティング支援サービス」をご紹介
株式会社LeapAI(本社:東京都、代表取締役:岩田侑城)は、2026年4月15日(水)~17日(金)に東京ビッグサイト西展示棟で開催される「NexTech Week 2026【春】」に出展いたします。
当社ブースでは、AIを活用した動画広告の戦略設計から制作・配信・効果測定までをワンストップで提供する「AI動画広告マーケティング支援サービス」をご紹介します。
■ 出展背景
動画広告市場の急成長と、広がる企業間格差。国内動画広告市場は2024年に7,249億円、2028年には1兆1,471億円規模への拡大が見込まれています(サイバーエージェント×デジタルインファクト調べ)。一方で、動画広告に参入した企業と未着手の企業の間には、認知獲得・指名検索等ですでに売上の差が広がりつつあります。
検索広告だけでは届かない顕在層の限界
検索広告は「今探している人」にしか届かず、未認知顧客層にはリーチできません。動画ディスプレイ広告はGoogleディスプレイネットワークを通じてインターネットユーザーの約90%以上にリーチ可能であり(Google公式データ)、まだ検索していない層の認知・興味・検索行動を生み出すことができます。
AI動画の進化で、“セグメント別の動画訴求”が現実的に
従来、動画広告は1本あたり数万~数十万円の制作費がかかり、コストの制約から制作できる動画は1~2本に限られ、訴求できるターゲットも一部に絞らざるを得ない状況でした。AI技術の進化により、セグメントごとに訴求軸を変えた複数パターンの動画を短期間・低コストで制作できるようになり、「年代別」「ライフステージ別」「検討フェーズ別」など、ターゲットセグメントに合わせたクリエイティブの量産とテスト運用が現実的になっています。
AI動画×配信データで、すべてのターゲットに刺さるクリエイティブを
当社には、AI動画制作と広告運用の両方に精通したプロフェッショナルが在籍しています。
最新のAI技術を駆使することで、プロレベルの品質を保ちながら、セグメントごとの動画を高速かつ大量に制作することが可能です。インターネット広告はクリエイティブの配信データをもとに「どの訴求が・どのターゲットに刺さるか」を学習し最適化していくため、動画を多く制作するほど広告配信の精度が上がり、狙ったターゲットに的確に届くようになります。当社はこの仕組みを活かし、動画広告の戦略設計から制作・配信・効果測定までをワンストップで支援しています。
■サービスの特徴
https://www.youtube.com/watch?v=sExTtO8pxvg

AI × セグメント別クリエイティブ最適化(クリエイティブ制作費用は無償*)
ターゲット層・検討フェーズごとに訴求軸を変えた動画をAIで高速制作。反応データから勝ちパターンを特定・増産し、広告の“当たる確率”を引き上げます。
*広告運用手数料に内包しています。詳しい条件は担当者にお問い合わせください。

CPA改善だけでなく、売上最大化まで伴走
未認知顧客への認知拡大から検索行動の創出・商談化まで含めた導線を設計し、獲得効率と事業成長の両立を支援します。

サイバーエージェント・リクルート出身のマーケターが設計
大手広告代理店・メガベンチャー出身のプロフェッショナルが、顧客・競合のマーケット調査をもとにした広告設計で一気通貫に伴走します。
 
■イベント詳細
イベント名:NexTech Week 2026【春】
会期:2026年4月15日(水)~17日(金)10:00~17:00
会場:東京ビッグサイト(西展示棟)
主催:RX Japan株式会社
参加方法:事前来場登録制(無料)
公式サイト:https://www.nextech-week.jp/
■ 株式会社LeapAIについて
「AIで顧客の事業グロースを飛躍させる」をミッションに掲げるAIネイティブな広告代理店です。
代表の岩田がリクルートでのHR領域におけるマーケティング経験を経て創業。
リクルートやサイバーエージェント出身者を中心としたマーケターやエンジニアが在籍し、AI動画広告マーケティングを中心に、"事業成長にコミットするマーケティングパートナー"として支援を提供。

会社名:株式会社LeapAI
代表者:代表取締役 岩田侑城
設立:2024年9月
所在地:〒105-7510 東京都港区海岸1-7-1 東京ポートシティ竹芝 オフィスタワー10F
事業内容:動画広告マーケティングを中心としたマーケティング支援事業
URL:https://leap-ai.co.jp

本件に関するお問い合わせ先
広報担当: info@leap-ai.co.jp