| セキュリティトークン(以下、ST)/デジタル証券の発行・ライフサイクル管理プラットフォームを提供するSecuritize Japan株式会社(本社:東京都中央区、代表取締役:ジェイ・フランシスコ・フローレス、以下「Securitize」)は、株式会社丸井グループ(本社:東京都中野区、代表取締役社長:⻘井 浩、以下丸井グループ)が発行したエポスカード会員向けのグリーンボンド(デジタル社債)に、Securitizeのプラットフォームが活用されたことを発表します。これは、丸井グループがSecuritizeプラットフォームを用いて実施する5回目のデジタル社債発行です。 |
| ※ 本リリースはSecuritizeの活動を紹介することを目的としたものです。Securitizeは日本では証券業を行っておらず、特定の商品への投資勧誘、アドバイスを提供するものではありません。 |
| ■ グリーンボンドの概要 |
| 発 行 額:1億6,000万円程度 |
| 発行時期 :2026年3月12日 |
| 利率(税引き前):年2%(金銭1.0%、エポスポイント1.0%) |
| 募 集:丸井グループによる自己募集 |
| 販売対象 :エポスカード会員のみ |
| そ の 他:譲渡制限あり |
| U R L:https://www.0101maruigroup.co.jp/g-bond/ |
| ※フィナンシャル・アドバイザーは野村證券株式会社 |
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本案件では、過去4回に渡り丸井グループが実施した応援投資の取り組みとして、再生可能エネルギー発電所取得を目的としたデジタル社債の自己募集が行われました。 |
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Securitizeプラットフォームは、数多くのお客様のニーズに応じて日々アップデートをし続けています。Securitizeは今後も進化し続けるプラットフォーム機能群で、利用企業様の新しい資金調達の形の実現をサポートしてまいります。 |
| ■ Securitizeについて |
| Securitize, Inc.は2017年に米国で設立された大手デジタル証券会社で、発行から流通市場まで対応したセキュリティトークン・ソリューションを提供しています。企業には法令に準拠した資金調達と株主管理サービスを、投資家にはオルタナティブ資産への投資機会を提供しており、3,000社以上の企業と120万人の投資家を有しています。Securitize, Incは子会社のSecuritize, LLCおよびSecurities Markets, LLC、Pacific Stock Transferから構成されます。Securitize, LLC は、米国でSEC登録のトランスファーエージェントです。Securitize Markets, LLCはSEC登録のブローカーディーラーで、FINRA及びSIPCに加入する代替取引システム(ATS)提供業者です。詳しくは https://www.securitize.io をご覧ください。 |
| ■ Securitize Japan株式会社 概要 |
| 会社名 :Securitize Japan株式会社(セキュリタイズジャパン) |
| 所在地 :東京都中央区日本橋室町2-1-1 日本橋三井タワー 6F |
| 代表者 :代表取締役 ジェイ・フランシスコ・フローレス |
| 事業内容 :デジタル証券の発行・管理プラットフォームを提供 |
| 設立年月 :2018年9月 |
| ウェブサイト:https://www.securitize.co.jp/ |
セキュリティトークン(以下、ST)/デジタル証券の発行・ライフサイクル管理プラットフォームを提供するSecuritize Japan株式会社(本社:東京都中央区、代表取締役:ジェイ・フランシスコ・フローレス、以下「Securitize」)は、株式会社丸井グループ(本社:東京都中野区、代表取締役社長:⻘井 浩、以下丸井グループ)が発行したエポスカード会員向けのグリーンボンド(デジタル社債)に、Securitizeのプラットフォームが活用されたことを発表します。これは、丸井グループがSecuritizeプラットフォームを用いて実施する5回目のデジタル社債発行です。
※ 本リリースはSecuritizeの活動を紹介することを目的としたものです。Securitizeは日本では証券業を行っておらず、特定の商品への投資勧誘、アドバイスを提供するものではありません。