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激動の時代に必要なのは、いつでも「やり抜く覚悟」だった。 |
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幕末、その若すぎる死の後も維新の志士の精神的支柱となった吉田松陰。 |
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現在も、経営者を中心に人気があり、松陰神社に参拝する人も後を絶ちません。 |
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吉田松陰の教えを引きつつ、 |
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現在のビジネスパーソンに役立つ志の持ち方、 |
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コミュニケーション、先見性、行動力、 |
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リーダーシップ、逆境に打ち克つ力などを |
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マンガとともに教えます。 |
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萩・松陰神社で松陰先生を祀る上田俊成名誉宮司と、 |
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「現代の松下村塾」と呼ばれるすずかんゼミを主催する鈴木寛東京大学教授が共同監修。 |
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■目次 |
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まえがき─なぜ今、吉田松陰の覚悟が必要なのか? |
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序章 人を動かす天才だった〈吉田松陰の人生〉 |
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第一章 理想を掲げる〈心を燃やす〉 |
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第二章 真摯に学ぶ〈志へ向かう道〉 |
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第三章 仲間と歩む〈ともに学び、ともに創る〉 |
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第四章 理想を貫く〈実行・専一・持久〉 |
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第五章 人を魅了する〈モットーは誠実と丁寧〉 |
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第六章 相手の心を見抜く〈共感を磨く〉 |
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第七章 信頼を築く〈人を信じきる勇気〉 |
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第八章 一歩踏み出す〈背中で見せる覚悟〉 |
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第九章 志を託す〈100年後の国づくり〉 |
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監修者あとがき 上田俊成 鈴木寛 |
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吉田松陰 略年譜 |
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参考文献 |
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■著者略歴
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監修:鈴木 寛(すずき かん) |
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東京大学教授、慶應義塾大学特任教授 社会創発塾塾長 |
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昭和39年生まれ。東大法卒業後、通産省入省。 |
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勤務の傍ら立ち上げた私塾「すずかんゼミ」は、30年を越え、慶大や東大などで現在も継続。教え子は約千人、国会議員、市長、地方議員、官僚、学者、ベンチャー創業者、大企業の役員、アーティストなどを多数輩出、度々「現代の松下村塾」と紹介される。 |
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通産省から、慶應義塾大学准教授を経て、平成13年参議院議員選挙で初当選。12年間の在任中、文部科学副大臣を2期務める。 |
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平成26年東京大学及び慶應義塾大学の正教授に。安倍晋三政権下で林芳正大臣はじめ四人の大臣のもとで文部科学大臣補佐官を4期務める。 |
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監修:上田 俊成(うえだ とししげ) |
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松陰神社名誉宮司。 |
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昭和16年 山口県生まれ。國學院大學卒業。 |
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飯山八幡宮宮司、山口県神社庁長、神社本庁理事、山口県文化連盟会長、神社本庁研修委員、山口県神社庁顧問等を歴任。 |
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■書籍情報 |
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・書名:『決定版 吉田松陰の覚悟がマンガで3時間でマスターできる本』 |
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・著者:吉田 浩 |
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・ISBN:9784756924568 |
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・ページ数:220 |
・本体価格:1800円 ・判型:A5並製 |
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・Amazonリンク:https://amzn.asia/d/0iTkiu7t
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■会社情報
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有限会社明日香出版社 〒112-0005 |
東京都文京区水道2-11-5 https://www.asuka-g.co.jp/
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