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世界とつながる接点を創出し、次の一手を生む出会いと共創の場を提供
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CIC Japan (本社:東京都港区、CEO デニース・メドレンカ、以下、CIC)は、2026年4月27日(月)より開催されるグローバル・イノベーションカンファレンス「SusHi Tech Tokyo 2026」へ初出展いたします。 本出展では、会場での展示ブースに加え、イノベーションの核心に迫るステージセッション、さらに夜のCIC Tokyoを舞台にした熱気あふれるサイドイベントまで、多角的なプログラムを展開します。世界100カ国・5万人が集まるこの数日間に、CICが培ってきた「コミュニティの力」を体感いただき、来場者がその場で次のアクションへ踏み出すきっかけを提供します。 |
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◤ なぜ、いまCICがSusHi Tech Tokyoに「出展」するのか |
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CICはこれまで、東京 虎ノ門、福岡の拠点を中心に、スタートアップ、事業会社、投資家、そして行政機関など多様なプレイヤーが交差する場を創出し、エコシステムの基盤を強固に築き上げてきました。さらに本年5月には、国内3拠点目となるOsaka Life Science Nexus by Nippon Life and CIC(愛称:O-Nexus)が、ライフサイエンス特化の拠点として始動します。 |
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一方で、エコシステムを飛躍的に拡大させるには、場所や属性にとらわれず、あらゆるプレイヤーが交差する「開かれた接点」が必要です。今回の出展は、CICのグローバルネットワークを日本各地のプレイヤーをつなぎ、この地から世界を動かすアクションを生み出す挑戦です。 |
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◤ CIC展示ブース:その挑戦に、最適なCICとの接点を |
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多面的なCICの機能を、あなたのイノベーションの起点に。 |
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CICは、接する人にとって「世界へのゲートウェイ」であり、「共創を伴走するサポーター」であり、また行政機関にとっては「イノベーションエコシステムのパートナー」でもあります。このように多様な認識をされていることこそが、CICが持つ多面的な価値の証です。 |
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本出展では、そうしたCICのさまざまな側面を包括的に紹介します。来場者の皆さまが、ご自身の課題やフェーズに合わせた「切り口」でCICとの接点を見出し、次なるイノベーションの糧にしていただくための場をご提供します。 |
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ボストン、ベルリン、ワルシャワなど、世界6カ国11拠点に広がるグローバルネットワークと、それらの拠点で生まれるイノベーションの事例、そしてそれらを支えるオールインクルーシブなサービスの一端をご紹介します。2026年5月に始動する大阪の新拠点「O-Nexus」を含む最新の拠点情報と共に、CIC Japanが提供するユニークなイノベーションエコシステムを体験いただけます。 |
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ディープテック領域を中心としたスタートアップ支援プログラムの運営やイノベーションエコシステムの構築を専門とする「CIC Institute」。現在、多くの行政機関や大学・研究機関とのプロジェクトを推進しており、イノベーション創出を通じて日本経済のさらなる発展に寄与しています。本展示ブースでは、国内におけるアクセラレーションプログラムの知見や、多様なイベント・分野特化型コミュニティの運営など、CIC Instituteが蓄積してきた成功事例やノウハウの一部をご紹介します。 |
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CICの枠を超えた活動を展開する姉妹団体「Venture Cafe」の8年の歩みを振り返り、物理的な拠点を持たないVenture Cafeが、イベントを通じていかにCICと共に活きたコミュニティを形成してきたかを紐解きます。あらゆるステージのビジネスに必要なコミュニティマネジメントとイベント運営のヒントがここにあります。 |
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◤登壇セッション at SusHi Tech Tokyo会場
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会場の各所で、CICの知見と熱量に触れる。 |
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Day 1 4/27(月)11:00-11:45 |
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なぜ今“オープンイノベーション”なのか?―これまでの歩みと拓かれる未来、そして挑戦― |
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(Why Open Innovation Now? Past Lessons, Future Horizons, and New Challenges) |
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本セッションでは、CIC Institute ディレクター 加々美綾乃がモデレーター兼スピーカーとして登壇し、日本におけるオープンイノベーションのこれまでの歩みと今後の可能性について、大手企業オープンイノベーション担当や海外ベンチャーキャピタルと共に紐解きます。これからオープンイノベーションに取り組む企業やグローバルに挑戦するスタートアップの皆さまにとって、次の一歩につながる気づきやヒントをお持ち帰りいただける内容です。 |
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※本セッションは英語で実施予定です(内容は変更となる可能性があります) |
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Day 1 4/27(月)時間未定 |
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Global CityTech Bridge(GCB)海外展開プログラム説明会 |
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― 海外ビジネスを分かりやすく紹介、広げ方を知るー |
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「Global CityTech Bridge(GCB)」は、都市課題解決(CityTech)を目指すグローバルなスタートアップと大企業等の実証や社会実装を支援する東京都主催のプログラムで、海外の都市やパートナーとの連携を通じて、新たなビジネス機会の創出を後押しします。本説明会では、 GCBで実施するスタートアップの海外展開プログラムの取り組みや支援内容を、事例を交えてわかりやすくご紹介します。海外展開に関心のあるスタートアップの皆さまにとって、具体的なイメージを持てるきっかけになるセッションです。 |
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参照:https://jp.cic.com/tib-catapult/
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◤オフィシャルサイドイベント at CIC Tokyo |
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SusHi Tech Tokyoの夜は、虎ノ門へ! |
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Day 1 4/27(月)18:00~ |
「AI CATALYST PITCH BATTLE」 ~AIの力でレガシー産業を再定義する!ピッチバトル ~
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AIを軸としたライフサイエンス、フード、環境、エンターテインメントなど多様な領域のスタートアップが登壇します。またこれらの既存産業を代表する事業会社が審査員&アワードパートナーとして参画予定です。 |
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イベントページ:https://ai-cic-pitch.peatix.com/
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Day 2 4/28(火)18:00~ |
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「Japan Regional Reverse Pitch & Global Startup Showcase」 |
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~日本各地の自治体リバースピッチ & 来日中海外スタートアップと出会える ピッチイベント~ |
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前半は日本各地の自治体の代表者が「今解決したい」課題やニーズをリバースピッチ形式で発表し、後半はSusHi Tech Tokyo期間中に来日中の海外スタートアップがアイデアや技術をスピードピッチ形式で発表していく2部制のイベントです。地域の課題と世界のスタートアップをつなぎ、新たな連携の可能性を探ります。 |
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※本セッションは英語で実施予定です(内容は変更となる可能性があります) |
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イベントページ:https://japan-regional.peatix.com/
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世界100カ国以上からプレイヤーが集まる「SusHi Tech Tokyo 2026」。CIC Japanは単なる展示に留まらない「イノベーションの起点」となる場を目指します。世界を動かすイノベーションの熱量を、ぜひ現地で体感してください。 |
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【CIC について】 |
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CIC Japanは、2020年10月にアジア初の拠点としてCIC Tokyoを開設し、2025年4月にはCIC
Fukuokaを開設。現在、日本では東京・福岡の2拠点を運営しています。24時間365日利用可能で、日本語・英語の両方に対応したシェアオフィスをはじめ、専門性の高いスタートアップ支援プログラムや多彩なイベントを通じて、イノベーションの創出と成長を支えるプラットフォームを提供。専門知識を持つスタッフによるハンズオン型支援プログラムは国内外でも高く評価されており、多くのスタートアップの成長を後押しする支援体制を構築しています。
日本においては、グローバルネットワークの拡充、ディープテック領域の支援、ダイバーシティの推進に注力し、日本と世界のイノベーションエコシステムをつなぐ架け橋としての役割を担っています。さらに2026年5月には、大阪・中之島の「Nakanoshima Qross」に、ライフサイエンス特化型キャンパス「Osaka Life Science Nexus by Nippon Life and CIC(O-Nexus)」を開設予定です。 |
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~AIの力でレガシー産業を再定義する!ピッチバトル ~