| フライパンひとつでパパッと作れるので、食事作りがめんどうな方や忙しい方におすすめ!フライパンで調理している間にささっと作れる副菜も併せて収録。 |
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| 実用書や児童書、教養書を発行する出版社、株式会社ナツメ社(東京都千代田区、代表取締役:田村正隆)は『人生後半からの フライパンで作る 体にいいレシピ』(https://amzn.asia/d/0cWbaXyU)を4月16日に発売します。 | |||
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| 体の変化を実感し、健康的な食生活を意識し始める、50歳前後の大人世代。 | |||
| ●今は元気だけど、これからもこのままキープできるかな? | |||
| ●血圧やコレステロール値が気になりだした | |||
| ●食事作りはめんどう、でも栄養はとりたい | |||
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●子どもの独立で、食事作りにやる気が起きくなった そんな大人世代のニーズにこたえる、フライパンひとつで作れる、体にいい&手間なし&おいしいおかずを集めました。 |
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| 大人世代は「更年期障害」「血糖コントロール」といった悩みや、「高たんぱく」「免疫力アップ」「アンチエイジング」といった欲求を抱きがち。これらは一つではなくいくつか重なっていることも多いもの。そこで「高たんぱく×油控えめ」のように、1つのおかずで、2つのニーズにこたえることを目指す、よくばりなレシピを集めました。 | |||
| 手間をできるだけ省けるように、フライパンでさっとできる簡単なレシピばかり。調理法や味つけを工夫しているので、時短とは思えない、驚きのおいしさです。 | |||
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| 「とにかく料理がめんどう」というときは、ひと皿でさまざまな栄養がとれる「ひと皿完結ごはん」が力強い味方。ワンプレートでたんぱく質食材、野菜、炭水化物がいっしょにとれます。 | |||
| 「おかずひとつではもの足りない」ときは、「同時に2品献立」がおすすめ。フライパンひとつで主菜と副菜が一気に作れる技ありのレシピです。 | |||
| フライパン調理と同時進行ができる、火を使わずに作れる副菜レシピも収録。ポリ袋や電子レンジを使った副菜や、注ぐだけでできあがる汁ものも紹介しています。 | |||
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第1章 今とこれからの私のために
元気キープおかず 〇高たんぱく×油控えめ 〇免疫力アップ×血のめぐりをよくする 〇代謝アップ×高たんぱく 〇血液サラサラ×サビない体 〇腸活×睡眠の質の向上 〇アンチエイジング×やる気アップ 〇血糖コントロール×塩分控えめ 〇高たんぱく×しっとり肌 〇塩分控えめ×高たんぱく 〇鉄分たっぷり×体ぽかぽか 〇更年期障害をおだやかに×骨の元気 〇野菜たっぷり×低脂肪 〇胃の負担が少ない×体ぽかぽか 〇高カルシウム×冷え予防 〇カロリー控えめ×胃腸の元気 〇疲労回復×むくみ解消 〇気になる栄養素が詰まったマルチ食材×時短 第2章 省くのは手間と時間だけ フライパンひとつで作る整いごはん 〇ひと皿完結ごはん 〇同時に2品献立 第3章 フライパン調理と同時進行ができる らくらく副菜と、注ぐだけ汁もの 〇ポリ袋で 〇電子レンジで 〇注ぐだけで |
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| 近藤 幸子(こんどう さちこ) | |||
| 料理研究家、管理栄養士。料理教室「おいしい週末」を主宰するかたわら、書籍や雑誌、テレビなどで幅広く活躍。「毎日の料理は手軽で、ストレスなくできて、おいしいのが一番」がモットー。本当に必要な工程を吟味して再構築した、手間をかけすぎないレシピに定評がある。著書は『専門医がすすめるいちばん簡単でおいしい心臓病の食事』(家の光協会)、『やめレシピ がんばらなくてもおいしいごはん』(主婦と生活社)など多数。 | |||
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『人生後半からの フライパンで作る 体にいいレシピ』 著者:近藤 幸子(こんどう さちこ) |
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| 発行:ナツメ社 | |||
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定価:1,738円(税込) 仕様:B5判/128ページ/オールカラー 発売日:2026年4月16日 |
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| Amazon ⇒https://amzn.asia/d/0cWbaXyU | |||