株式会社マインドシェア(本社:東京都港区、代表取締役:今井祥雅)は、戦略を起点に設計され、分析結果を必ずアクションに結びつける”戦略的満足度調査”を提供しています。
この度、戦略的満足度調査に関する特集記事が、広告代理店のメディアプランナーや広告主のマーケターのためのメディアである「MediaPicks(メディアピックス)」へ掲載されましたのでお知らせいたします。
記事はこちら
掲載の概要
今回の特集記事では、「ステークホルダーの満足を『経営の武器』に変える」をテーマに、戦略的満足度調査のサービス概要をはじめ、独自の強みや実施後のリアルな反響、さらには「こんな相談は、正直ウチじゃないかも…」というぶっちゃけ話も公開しています。
掲載メディア MediaPicks(メディアピックス)
記事タイトル ステークホルダーの“満足”を「経営の武器」に変える。
- 調査設計から改善アクションの実行までを伴走する戦略的満足度調査
記事URL https://media-radar.jp/mediapicks/article/board/mindshare
戦略的満足度調査とは?
戦略的満足度調査とは、各企業の戦略を起点に設計され、調査設計・対象者・手法のすべてをその戦略に基づいて選択することで、分析結果を必ずアクションに結びつける満足度調査です。
株式会社マインドシェアでは、満足度調査における全てのプロセスを経営戦略の実現から逆算し、「何を聞くか」ではなく「なぜ聞くのか、どの戦略を支えるために聞くのか」という視点を重視しています。
また、マーケティング会社だからこそ、調査結果の活用、つまり、導出された改善アクションの実行までを伴走することが可能です。
【戦略的満足度調査の2つの原則】
1. 調査は戦略から逆算して設計する──全ての問いは戦略のためにある
2. 分析は戦略とアクションにつなげる──全ての結果は、次の一手(アクション)のためにある
戦略的満足度調査について詳しくはこちら
ステークホルダーの満足度にかかわるご担当者様必見!お役立ち資料を公開中!
第1部:BtoB企業の“満足度が売上を創る”仕組みを解き明かす
第2部:満足度調査で陥りがちな罠。戦略起点の満足度調査を行うためのコツ
第3部:ステークホルダーが“満足する”メカニズム。なぜAIでは満足が創れないのか
AIの普及を筆頭に、市場環境が複雑さを増し商品やサービスだけでは差別化が難しくなった今、顧客、従業員、取引先といった各ステークホルダーの満足度を戦略的に向上させることが、業績向上の鍵となっていることにお気づきでしょうか。
そこでマインドシェアは、AIだけでは導き出せない「ステークホルダーの満足度向上に向けて実際に活用できる考え方」を35年以上のマーケティング支援実績を持つ当社だからこその視点で詳しくまとめた資料を多数公開いたしました。
さらに、ステークホルダーの満足度を戦略的に向上させていくために必要不可欠となる満足度調査についても、具体的な設問設計のコツや対象者選定の考え方、調査結果の活用方法など、ご担当者様が困ったときにすぐに使えるノウハウを併せて大公開しています。
AI時代のいまだからこそ、貴社のステークホルダー満足度を向上させる取り組みをさらに一歩前に進めるためのガイドとして、ぜひご活用ください。
お役立ち資料はこちら(外部へ遷移します)
 
■本件に対するお問い合わせ
株式会社マインドシェア
担当:射場・片山・原川
TEL:03-5232-6877(代表)/03-5232-6880(担当部署)
MAIL:sales-mp@mindshare.co.jp
HP:https://www.mindshare.co.jp/
お問い合わせフォーム:https://www.mindshare.co.jp/contact/