生活関連用品の企画・開発・販売を行う株式会社ドウシシャ(大阪本社:大阪市中央区、代表取締役社長:野村 正幸、以下 ドウシシャ)は、人気のさつまいもチップスより新フレーバー「さつまいもチップス 旨辛 麻辣味」を2026年3月下旬から全国の小売店を通じて販売を開始しました。
当社では2023年より、大容量タイプのさつまいもチップスシリーズを展開しています。食べ応えのある容量に加え、素材本来の甘みを活かした味づくりと多彩なフレーバー展開が支持を集め、シリーズ累計販売数は98万個※を突破する人気商品となっています。
これまでに「紫芋入りさつまいもチップス」「さつまいもチップス 蜂蜜味」「さつまいもチップス 塩バター味」を展開してきましたが、第4弾として開発したのが、近年注目を集める“マー活”(「麻(マー)」の味を楽しむ活動)需要に応える「さつまいもチップス 旨辛 麻辣味」です。
さつまいもチップスは、素材の甘さを活かしたフレーバーが主流でしたが、本製品ではあえて“食事系フレーバー”に挑戦しました。スナックでありながら、まるで一品料理のような満足感をお楽しみいただけます。さつまいもの自然な甘みと、麻辣特有の刺激的な辛さと旨みが織りなすコントラストにより、クセになる味わいに仕上げています。甘さのイメージを覆す、“さつまいもチップスの新たな楽しみ方”をご提案します。
※ドウシシャ出荷数量ベース 23年10月~26年3月末
130gの大容量で、たっぷり楽しめる仕様です。ジップ付きパッケージを採用しているため、一度で食べきらなくても開封後のサクサク食感を保ちやすく、食べたい分だけ取り出して保存できます。
家族や友人とのシェアはもちろん、映画鑑賞やスポーツ観戦のお供、在宅ワーク中の気分転換、家飲みのおつまみなど、さまざまなシーンで活躍します。
素材の甘みを活かしたさつまいもチップスに、ブラックペッパーの刺激と唐辛子の辛みをバランスよく効かせた本格麻辣味に仕上げました。さらに、ガーリックやオニオン、ジンジャーなどの香辛料を重ねることで、奥行きのある旨みを実現しています。甘みと辛みが織りなすコントラストと、後を引く味わいが特長です。さつまいもチップス 旨辛麻辣味 イメージ
素材の甘みを活かしたさつまいもチップスに、ブラックペッパーの刺激と唐辛子の辛みをバランスよく効かせた本格麻辣味に仕上げました。さらに、ガーリックやオニオン、ジンジャーなどの香辛料を重ねることで、奥行きのある旨みを実現しています。甘みと辛みが織りなすコントラストと、後を引く味わいが特長です。
素材の甘みを活かしたさつまいもチップスに、ブラックペッパーの刺激と唐辛子の辛みをバランスよく効かせた本格麻辣味に仕上げました。さらに、ガーリックやオニオン、ジンジャーなどの香辛料を重ねることで、奥行きのある旨みを実現しています。
甘みと辛みが織りなすコントラストと、後を引く味わいが特長です。
台湾で育成されたさつまいもの品種で、正式には「Tainung 57」とも表記されます。甘さと食感に優れ、スイーツや加工用途として台湾で広く親しまれています。●甘みが強い加熱後も自然な甘さがしっかり残ります。●しっとり&ほくほくの食感加熱しても柔らかく、口当たりの良さが特長です。●色味が美しい鮮やかな黄色~オレンジ色が出やすく、美しい見た目で食欲をそそります。台農57号
台湾で育成されたさつまいもの品種で、正式には「Tainung 57」とも表記されます。甘さと食感に優れ、スイーツや加工用途として台湾で広く親しまれています。●甘みが強い加熱後も自然な甘さがしっかり残ります。●しっとり&ほくほくの食感加熱しても柔らかく、口当たりの良さが特長です。●色味が美しい鮮やかな黄色~オレンジ色が出やすく、美しい見た目で食欲をそそります。
台湾で育成されたさつまいもの品種で、正式には「Tainung 57」とも表記されます。甘さと食感に優れ、スイーツや加工用途として台湾で広く親しまれています。
加熱しても柔らかく、口当たりの良さが特長です。
鮮やかな黄色~オレンジ色が出やすく、美しい見た目で食欲をそそります。
所在地: <大阪本社> 〒542-8525 大阪市中央区東心斎橋1-5-5