| 「今こそ、食べていただきたい」――。冬に貯めこんだ冬の疲労が、花粉症や五月病といった春の不調へと繋がります。季節の変わり目に揺らぐ現代社会人の心身を整える「薬膳グリーンカレー」を開発いたしました。 |
|
||||||||||||||||
| 漬物職人の熟練した技術と発酵の知見を詰め込んだ、大人気の「薬膳グリーンカレー」をリニューアルし、2026年4月より浅草店2階の江戸の茶屋「八重乃香(やえのか)」にて販売開始いたします。 | ||||||||||||||||
| 和出汁と、ライムリーフ、有機桑の葉抹茶、そして自慢の「玉ねぎのお漬物」を隠し味に加えた、 | ||||||||||||||||
| 唯一無二のグリーンカレーが誕生しました。 | ||||||||||||||||
| なぜ、漬物屋が「カレー」なのか | ||||||||||||||||
| 地味なイメージを抱かれやすい漬物業界ですが、私たちだからこそ出来るチャレンジを日々探求しています。目指したのは、「発酵の力で、現代人の心と体を整える」こと。 漬物作りで培った「素材の旨味を引き出す技術」と、古くから日本人の知恵である「薬膳」を融合。スパイシーでありながら、どこか懐かしく体に染み渡る味わいは、230年積み上げてきた河村屋だからこそ到達できた答えです。 | ||||||||||||||||
| 商品の3つのこだわり | ||||||||||||||||
|
||||||||||||||||
| 提供メニュー情報 | ||||||||||||||||
| 春は体調が揺らぎやすい時期です。本来、東洋医学において冬は「腎」にエネルギーを蓄える時期ですが、現代社会では休息どころか一番の繁忙期。蓄えるべき「腎」の力が不足したまま春を迎えると、花粉症や五月病といった春特有の不調を招きます。 | ||||||||||||||||
| 「薬膳グリーンカレー」をはじめ、全てのメニューに東洋医学の「養生」の考え方と、長年培った「発酵・漬物技術」を融合。 季節の変わり目に揺らぎやすい現代人の心身を、食の力で内側から整えるラインナップへと進化しました。 | ||||||||||||||||
|
||||||||||||||||
|
||||||||||||||||
| 発売開始日: | ||||||||||||||||
| 2026年4月9日 | ||||||||||||||||
| 販売店舗: | ||||||||||||||||
| 江戸の茶屋 八重乃香(やえのか) | ||||||||||||||||
| 住所:東京都台東区浅草 1-22-8 河村屋ビル 2F | ||||||||||||||||
| TEL:03-5806-0266 | ||||||||||||||||
| 営業時間:木・金・土・日 11:30 - 17:00(LO 16:30) | ||||||||||||||||
| https://www.instagram.com/kawamuraya_asakusa/ | ||||||||||||||||
| ── 河村屋について | ||||||||||||||||
| 寛政年間創業。 | ||||||||||||||||
| 江戸時代より230年続く老舗の漬物屋として、日本の食文化を次世代へと伝える発酵ブランド。 | ||||||||||||||||
| 「伝統×革新」をテーマに、糠漬け・粕漬け・大福神漬けなど、自然の発酵力を生かした商品開発を行っています。 | ||||||||||||||||
| 2025年5月には浅草店2階に“江戸の茶屋 八重乃香”をオープン。 | ||||||||||||||||
| 浅草の新たな発酵体験スポットとして注目を集めています。 | ||||||||||||||||
| https://www.kawamuraya.co.jp/ | ||||||||||||||||
全てのメニューに東洋医学の「養生」の考え方と、長年培った「発酵・漬物技術」を融合。