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メンタルヘルスラボ株式会社(本社:東京都品川区、代表取締役:古徳一暁)は、深刻な人材不足が続く福祉・医療・介護業界に特化した求人媒体「メンラボジョブ」を本日プレリリースいたしました。 |
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■ サービス背景:福祉業界の人材不足の解消 |
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2026年度に介護職員が約25万人不足すると予測される中(※1)、福祉業界は深刻な採用難に直面しています。「きつい・低賃金」といった先入観も強く、認知が得られない企業は採用ができず、閉鎖に追い込まれる事象も少なくありません。 |
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この「やりがいや魅力が伝わらない」課題に対し、メンラボジョブは仕事への密着動画を通じて、文字では見えない「現場のリアル(人間関係や雰囲気)」を可視化します。 |
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求職者との期待値のズレを解消し、企業には「真にマッチする人材」を、求職者には「想いを実現できる職場」を。 |
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ひとりひとりが活躍できるマッチングを提供してまいります。 |
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■ 「メンラボジョブ」が採用難に打ち勝つ2つの独自アプローチ |
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1. 「現場のリアル」を可視化する動画コンテンツ |
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条件だけが並べられた募集要項ではなく、現場の空気感が伝わる情報の掲載にこだわります。 |
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多角的な職場紹介: 現場スタッフ働く理由や、実際の業務フローをイメージしやすい動画コンテンツを用意。求職者には「現場のリアル」を届けます。 |
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動画はYouTubeチャンネルでも配信することで、自社では運用が難しいメディア構築を代わりに行うことで、掲載企業の認知を広め採用力の底上げをサポートします。 |
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2. 採用難を構造から変える「高精度マッチング」 |
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数打てば当たる形式の採用ではなく、業界特化型ならではの深い絞り込み機能を搭載。 |
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独自の検索軸: 資格、職種、施設形態はもちろん、独自のこだわり条件で「真にマッチする人材」へダイレクトにリーチ。 |
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母集団形成から定着へ: 条件の合致だけでなく、理念や社風への共感を軸にすることで、採用コストの最適化と離職率の低下を同時に目指します。 |
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■ メンラボジョブサービス概要 |
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名称: メンラボジョブ |
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サービスサイト: https://menlabojob.mentalhealthlabo.co.jp/
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対象エリア: 全国 |
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対象職種: 介護職、看護師、理学療法士、ケアマネジャー、サービス管理責任者、児童発達支援管理責任者等、福祉・医療・介護に関わる全職種 |
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【メンタルヘルスラボ株式会社について】 |
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メンタルヘルスラボ株式会社は、「メンタルダウンしない世界を創る」というビジョンのもと、福祉事業、メディア事業、HR事業、Saas事業を展開しています。 |
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所在地:東京都品川区西五反田1-25-1 KANOビル2階 |
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代表者:代表取締役 古徳一暁 |
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事業内容:福祉事業、フランチャイズ事業、障害者雇用クラウド事業 |
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