~フードロスへの価値観は、コスト削減から社会的責任へと変化~

ソーシャルグッドマーケット「Kuradashi」を運営する株式会社クラダシ(本社:東京都品川区、代表取締役社長CEO:河村晃平、以下「クラダシ」)は、食品関連事業者を対象に「フードロスに関する意識調査」(以下「本調査」)を実施しました。

78.2%の事業者がフードロス削減に着手。発生率は「減少傾向」へ

動機は「廃棄コスト削減」が最多。一方で「社会的責任」への意識も向上

1.貴社では、「フードロス削減」に関する取り組みを行っていますか。(n=78/SA)

2.問1で「行っている」と回答した方へ質問します。取り組みを始めた理由として主なものを選択してください。(n=61/MA)

3.問1で「行っている」と回答した方へ質問します。貴社では、フードロス削減のためにどのような取り組みを行っていますか。主なものを選択してください。(n=61/MA)

4.貴社におけるフードロスの発生比率は、生産量全体の何%程度ですか。(n=78/SA)

5.昨今の物価高や原料高騰などを受けて、貴社において、フードロスの発生量はどう変化していますか。(n=78 /SA)

6.問5で増加傾向と回答した方へ質問します。増加した要因のうち、主なものを選択してください。(n=6 /MA)

7.問5で減少傾向と回答した方へ質問します。減少した要因のうち、主なものを選択してください。(n=21 /MA)

8.貴社において、「Kuradashi」のようなサービスは、フードロスになってしまいそうな商品を流通させるためのセーフティーネットのひとつになり得ると思いますか。(n=78/SA)

9. 貴社はこれまでに「Kuradashi」に出品したことはありますか。(n=78/SA)

10.問9で「出品したことがある」と回答した方へ質問します。貴社が「Kuradashi」を利用

する理由として当てはまるものをすべてお選びください。(n=74/MA)

■Kuradashi Food:フードロス削減の大きな輪をつくる。