株式会社PLAY(東京都渋谷区、代表取締役社長 黒田和道、以下:PLAY)は、2026年4月28日(火)に開催されるファインディ株式会社主催「Product Management Summit 2026」にシルバースポンサーとして協賛いたします。

PLAYは本イベントへの協賛に加え、ブース出展およびスポンサーセッションへの登壇を予定しています。当社ブースでは、エンジニアが常駐し、プロダクト開発や技術に関するご相談なども受け付けております。当社オリジナルノベルティのご用意もしておりますので、ぜひお気軽にお立ち寄りください。

技術の進化により、プロダクトを取り巻く環境は大きく変化しています。データ活用や自然言語インターフェース、サービス連携が進む中で、顧客価値の届け方やマネタイズの設計も再定義が求められています。

同時に、PdM・デザイナー・エンジニアが職能を越えて協働するなど、価値創出のための組織やチームの形も変わり始めています。

AI時代に、顧客価値を継続的に生み続けるプロダクトマネジメントとは何か。

各社の実践と試行錯誤を共有し、次の一歩を考える場として本イベントを開催します。

開催日程2026年4月28日(火) 9:00~18:55開催場所JPタワーホール&カンファレンス(KITTE 4F)主催ファインディ株式会社

株式会社PLAY 技術基盤部 部長 兼 テックリード 丸山 健一2016年、PLAYにエンジニアとして新卒入社。動画配信プラットフォーム「ULIZA」の開発を担当する中で、多くのシステムや機能の企画からリリースまでを牽引。2022年、PLAY初のテックリードに就任し、会社のテックブログを立ち上げ。2023年以降は、映像制作と配信をオールインワンでサポートする「PLAY CLOUD」の開発をリードすると同時にプロダクトマネジメント室兼務となり、全社のプロダクト戦略立案や組織設計にも従事。2026年より技術基盤部部長となり、会社を支える技術の開発責任者を務める。

2016年、PLAYにエンジニアとして新卒入社。動画配信プラットフォーム「ULIZA」の開発を担当する中で、多くのシステムや機能の企画からリリースまでを牽引。2022年、PLAY初のテックリードに就任し、会社のテックブログを立ち上げ。2023年以降は、映像制作と配信をオールインワンでサポートする「PLAY CLOUD」の開発をリードすると同時にプロダクトマネジメント室兼務となり、全社のプロダクト戦略立案や組織設計にも従事。2026年より技術基盤部部長となり、会社を支える技術の開発責任者を務める。

タイトル市場特性に応じたマルチプロダクト戦略と、持続的な成長を支える組織デザイン登壇日時2026年4月28日(火)16:30-17:00会場JPタワーホール&カンファレンス(KITTE 4F)Room B登壇者技術基盤部 部長兼テックリード 丸山 健一

市場特性に応じたマルチプロダクト戦略と、持続的な成長を支える組織デザイン

株式会社PLAYでは、動画配信プラットフォームとして、放送局やメディア企業様向けのバーティカルSaaS「PLAY CLOUD」と、エンタープライズ企業様向けのホリゾンタルSaaS「ULIZA」を展開しています。本セッションでは、それぞれの市場特性に応じたプロダクト戦略の最適解を紐解き、ターゲットの違いがもたらす意思決定の差について具体的に解説します。また、複数のプロダクト開発のガバナンスと効率化を両立させる組織横断チームの役割についても触れ、持続的な成長を支える組織設計のあり方を提示します。