YouTubeは「認知の場」から、直接売上を生む「購買チャネル」として活用が進んでいます。

動画を起点として2,000社以上の企業にコンサルティング事業を展開する株式会社LOCUS(東京都千代田区、代表取締役 瀧良太)は、2026年4月23日(木)13時より、株式会社マクロジ共催ウェビナー「楽天市場×YouTube販促の最適解 2026 ~ECモールの内と外から集客最大化で売上UP~」に登壇することをお知らせいたします。

YouTubeにおけるショッピング関連動画の視聴時間は前年比80%以上増加。さらに、日本でも「YouTubeショッピング アフィリエイト プログラム」と楽天市場の連携が本格始動し、YouTubeは「認知の場」から、直接売上を生む「購買チャネル」として活用が進んでいます。そこで本ウェビナーでは、最新ニュースの解説並びにメーカー様にとって最適な運用方法・トレンドについて解説します。

「YouTube公式アカウントは持っているが、どのような運用を行えば認知・売上に繋がるのかわからない」「モール内広告施策はやり切ったが、ROIが合わない。広告依存型の集客手法以外の打ち手で一段上の成果を出したい」

こうした課題に対して、2026年下半期以降の販促ブーストをかけるための具体的な戦略・打ち手をお届けします。外部集客を取り入れながら、利益を意識したEC運用にシフトしていくための具体策を多数紹介しますので、ぜひ視聴ください。

YouTubeを取り巻く環境が、2026年に大きく変わりつつあります。ショッピング関連動画の視聴時間は前年比80%以上増加し、楽天市場と連携した「YouTubeショッピング アフィリエイト プログラム」も日本でスタート。この波に乗ってYouTube活用を強化したい、とお考えの企業様も多いのではないでしょうか。しかし、漠然と動画を投稿しているだけでは成果にはつながりません。重要なのは「目的の明確化」と「それに紐づいた指標をYouTube Studio上で正しく把握すること」です。本セミナーでは、楽天×YouTubeの最新情報をわかりやすく解説するとともに、YouTube Studioの管理画面を実際に見ながら、すぐに実践できる運用のポイントを具体的にお伝えします。

楽天市場とYouTubeの連携を受け、SNSを活用した集客導線の構築やリピーターを生むブランド設計がより重要になっています。本講演では、価格競争に巻き込まれないための中長期的な販売設計や、SNS集客と連動したモールECの売上拡大戦略を、自社ブランドでも実現している運用ノウハウを基に実践的な視点で解説します。広告費を抑えつつも売上を維持・成長させている成功店舗の事例も交えながら、明日から使えるノウハウもご紹介します。RPPやクーポン施策などモール内施策だけに依存せず、自社の強みを活かして集客・利益を最大化する「脱・広告依存型」のモールEC運用をぜひ2026年下半期商戦にお役立てください。

◻︎ 視聴方法:お申込後、メールにて視聴URLをご案内いたします。

※競合他社 / 同業者の方からのお申込みなど、当社の判断によりお断りする場合があります。

※都合により、企画の内容が変更になる場合がありますのでご了承ください。

LOCUSは大手企業から新進ベンチャーまで 2,000 社以上に対して「動画が、ビジネスを動かす」をテーマに、「表現の品質」ならびに「活用の成果」にこだわるクリエイティブカンパニーとして、「BtoC」「BtoB」「採用 / 研修 / インナーブランディング」など幅広い領域で動画を起点としたコンサルティングサービスを展開してまいりました。現在においては動画コンサルティングサービスに加えて、YouTubeチャンネルの運用コンサルティングや自社メディアとして全国の約1,100店舗の調剤薬局にデジタルサイネージを展開している「シニアード」など、動画に関連する新たな事業開発を行っております。

所在地 : 東京都千代田区内幸町2丁目1-6日比谷パークフロント18階

事業内容: 動画コンサルティング事業、動画制作・映像制作

YouTubeチャンネルコンサルティング事業、調剤薬局デジタルサイネージ「シニアード」