≪母の日ギフト≫離れて暮らす71歳の母を想って開発 
機能性表示食品「Memory Coffee(メモリーコーヒー)」が
母の日に向けた販促強化を実施 ~いつもの一杯を置き換えるだけ。毎日の健康を贈る新しいコーヒーギフト~

機能性表示食品の開発・販売を行う株式会社HOPEF(所在地:新潟県北蒲原郡聖籠町、代表取締役:佐藤 俊彦)は、認知機能の一部(記憶力・空間認知力・持続的注意力)の維持をサポートする機能性表示食品「Memory Coffee」を、母の日に向けたギフト需要に対応するため、販売促進強化を実施します。


「Memory Coffee(メモリーコーヒー)」詳細: https://memory-coffee.jp


Memory Coffee

Memory Coffee


■母の日ギフトへの需要

近年、母の日の贈り物として「モノ」だけでなく、いつまでも元気でいてほしいという「健康」を気遣うギフトの需要が高まっています。当社の「Memory Coffee」は、先日新聞メディアで紹介された際も大きな反響を呼び、「離れて暮らす親に飲ませたい」といったお問い合わせを多数いただいております。こうしたお客様の声にお応えし、今年の母の日は「健康習慣を贈る」という新しい選択肢を提案いたします



■商品の特徴

開発のきっかけは「離れて暮らす71歳の母」

代表自身が、一人暮らしをする71歳の母親の健康を案じたことが開発の原点です。「無理なく、毎日の生活の中で自然に健康を維持してほしい」という切実な想いから、日常的に親しまれているコーヒーに機能性を持たせる形に行き着きました。


●いつものコーヒーを置き換えるだけの手軽さ

サプリメントのように「飲むことを義務化」するのではなく、毎日のリラックスタイムや食後のコーヒーを「Memory Coffee」に置き換えるだけ、という手軽さです。ご高齢の方でも習慣化しやすく、負担なく続けられるのが最大の特徴です。



●機能性表示食品としての確かな裏付け

本品にはGABAが含まれています。GABAには加齢とともに低下する認知機能の一部である、記憶力(見たり聞いたりしたことを思い出す力)、空間認知力(物の位置、形、向きなどを正確に把握する力)、持続的注意力(注意を持続させながら、作業を続ける力)を維持する機能があることが報告されています。

【届出番号:J1384】

コーヒーの深いコクと香りはそのままに、毎日のリラックスタイムを通じて手軽に脳の健康習慣を取り入れていただけます。



■商品概要

・商品名:Memory Coffee(メモリーコーヒー)

・機能性表示食品【届出番号:J1384】

・機能性関与成分「GABA200mg」配合

・インスタントコーヒー(スティック1本にGABA200mg配合)

・1箱30本入り(約1ヵ月分)

・希望小売価格 ¥6,264(税込)


商品画像

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■会社概要

商号  : 株式会社HOPEF

代表者 : 代表取締役 佐藤 俊彦

所在地 : 〒957-0105 新潟県北蒲原郡聖籠町大字次第浜1948

設立  : 2020年3月

事業内容:

・コーヒー及び紅茶の輸入、製造、加工及び販売

・加工食品、健康食品、機能性表示食品等の企画、製造及び販売

URL   : https://memory-coffee.jp