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千葉市が誇る都市型ビーチ「いなげの浜」が舞台。ビーチスポーツを観戦・体験できる魅力満載のイベント『ジャパンビーチゲームズ(R)フェスティバル千葉2026』における特別公式戦となります。観戦・体験無料です。
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コミュニケーションデザインスポーツ"フレスコボール"の国内での普及活動を行っている一般社団法人日本フレスコボール協会(代表理事:窪島剣璽、以下「JFBA」)は、6月13-14日に『JBG(R)F千葉2026 RYOGEISYAフレスコボールチャンピオンシップ-EAST-』を千葉市いなげの浜で開催することを発表いたします。 |
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千葉開府900年周年となるメモリアルイベント『ジャパンビーチゲームズ(R)フェスティバル千葉2026』に、フレスコボールが登場します。同イベントは、ビーチ・マリンスポーツの国際的な祭典『ワールドビーチゲームズ』の日本招致プロジェクトのひとつ。フレスコボールの他に、ビーチテニスやビーチモルック、スラックライン等の合計17競技が集結し、いなげの浜を盛り上げます。 |
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▽「ジャパンビーチゲームズ(R)フェスティバル千葉2026」特設HP https://jbgf.jp/chiba2026/
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1945年ブラジル・リオデジャネイロ発祥のビーチスポーツ「フレスコボール」は、特別公式戦として『JBG(R)F千葉2026 RYOGEISYAフレスコボールチャンピオンシップ-EAST-』を開催。向かい合う二人でラリーを続ける「協力型」の採点競技として世界中で愛されていますが、楽しみ方は多様。今大会は、三人制でラリーを続ける「トリンカマッチ」、公式戦出場3回未満や入賞未経験の選手を対象にした「チャレンジマッチ」、年間ランキングトップ10の選手を対象に抽選でペアを結成する「ドリームマッチ」の三本立てで大会を開催いたします。 |
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メインスポンサーには、IT&カルチャーカンパニーとしてJFBAへのシステム・戦略的な包括的サポートを行い、フレスコボールの国内普及を推進する株式会社凌芸舎が決定。ドリームマッチにおいては、入賞ペアそれぞれに賞金が贈られる予定です。体験・観戦は無料。ぜひお気軽に足をお運びください。 |
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■大会概要 |
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名称:JBG(R)F千葉2026 RYOGEISYAフレスコボールチャンピオンシップ-EAST- |
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日時:2026年6月13日(土)、14日(日) |
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場所:千葉市美浜区・いなげの浜 |
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主催:一般社団法人日本フレスコボール協会(JFBA) |
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協賛:株式会社凌芸舎 |
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内容:以下のとおり(より詳しい内容はJFBA公式ブログにて後日公開) |
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【1】トリンカマッチ(三人制)9,000円/チーム |
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三人制でラリーを行う、本場ブラジルでも愛されている部門です。 |
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1.男子カテゴリ(男子同士)=15組 |
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2.女子カテゴリ(女子同士)=15組 |
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3.ミックスカテゴリ(男女混合)=30組 |
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・参加条件:不問(ただし賛助会員同士チーム=先行エントリー) |
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・ルール:トリンカマッチ公式ルール(6分間) |
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・エントリー:チーム結成の上、Peatixアプリにて事前エントリー |
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・入賞者副賞:メダル(優勝チームのみ) |
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【2】チャレンジマッチ(テーマ制)6,000円/ペア |
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ペア結成にテーマを設けた、各選手の可能性を最大限引き出す部門です。 |
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1.フレッシュカテゴリ(フレッシュ選手*同士のペア)=10組 |
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2.クロスカテゴリ(フレッシュ選手×一般選手*)=20組 |
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3.ネクストカテゴリ(一般選手同士=ただし過去公式戦入賞経験なし*)=30組 |
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*「フレッシュ選手」=「Frescoball Champion Race 2019 - 2021」「FRESCOBALL JAPAN TOUR 2022 - 2026」における公式戦出場3回以下 |
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*「一般選手」=上記に該当しない選手 |
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*「公式戦入賞経験なし」=「Frescoball Champion Race 2019 - 2021」「FRESCOBALL JAPAN TOUR 2022 - 2026」における入賞経験なし。ファッション賞、ベストラリー賞、トリンカ大会は「入賞にカウントしない」ことにします。 |
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・ルール:CLASSIC Div. |
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・エントリー:ペア結成の上、Peatixアプリにて事前エントリー |
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・入賞者副賞:メダル(カテゴリ優勝ペアのみ) |
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※いずれのカテゴリも性別による区分は設けずに共通ランキング化、表彰。同一カテゴリ内で出場できるのは1組までとします(例:「男子ペアで1組、ミックスペアでも1組」はNG)。 |
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【3】ドリームマッチ(賞金制)5,000円/人 |
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トップ選手同士の普段見られない組み合わせのラリーが繰り広げられる部門です。 |
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1.男子カテゴリ=20名(10組) |
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2.女子カテゴリ=20名(10組) |
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3.ミックスカテゴリ=20名(10組) |
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・参加条件:「FRESCOBALL JAPAN TOUR 2026」1st ステージ終了時に各カテゴリ10位以内の選手 |
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・ルール:TOP Div.(スピードガン) |
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・エントリー:Peatixアプリにて事前に個人エントリー。当日くじによるペア抽選・発表。 |
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※申込選手数が「奇数」になった場合は、抽選で1名のみ複数出場(いずれも公式記録化)を認める |
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・入賞者副賞:男子・女子・ミックスカテゴリ入賞(1~3位)ペア=各3万円(予定) |
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※ただしそのカテゴリにおけるエントリー数が6組を満たした場合のみ |
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■”コミュニケーションデザインスポーツ”
フレスコボールとは? フレスコボールは、ブラジルのリオデジャネイロ発祥のビーチスポーツです。1945年にリオデジャネイロのコパカバーナビーチで考案され、現在は世界各地のビーチで親しまれるようになっています。フレスコボールの最大の特徴は、向かい合う2人が競い合うのではなく、協力してラリーを続ける採点競技という点。競技時間は5分間、7mの距離を保って試合を行います。協力してラリーを続ける様子から「思いやりのスポーツ」とも言われています。
JFBAでは、国際的なルール統一に向けてリオフレスコボール連盟(FEFERJ)と世界初の国際組織『UAFI』設立に向けて2025年10月に基本合意。世界のフレスコボール界を一つにする動きを進めています。国内では、29の公認地域クラブと5の公認学生団体が登録されています。 |
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三人制でラリーを行う、本場ブラジルでも愛されている部門です。
ペア結成にテーマを設けた、各選手の可能性を最大限引き出す部門です。
トップ選手同士の普段見られない組み合わせのラリーが繰り広げられる部門です。