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アジア太平洋地域6カ国でトランクルームを展開するStorHubグループの日本企業であるストアハブ・ストレージプラス合同会社(東京都千代田区、以下ストアハブ・ストレージプラス)は、東京・神奈川・名古屋のトランクルーム25店舗につきまして、2026年4月にブランドを「ストアハブ」に刷新し、新しい看板でスタートしたことをお知らせいたします。 |
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ストアハブ 石神井公園トランクルーム |
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背景と概要 |
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不動産価格の高騰なども相まって狭小化がさらに進む都心部の住宅は、収納課題に常に悩まされています。またコロナ禍を経て、快適な住環境への意識改革が進み、居住空間のゆとりがプライベートのみならず、時間の効率化などビジネスの質向上にもつながるといった考え方も一般化しつつあります。 |
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「日本の都市生活にゆとりを広げるトランクルーム」を指針に、生活に寄り添い、空間の可能性を広げるパートナーとして、ストアハブ・ストレージプラスはこの収納課題や都心部の生活の質(QOL)向上に正面から向き合ってまいりました。 |
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セキュリティ面や利用者の利便性を大切に、一つでも多くクオリティの高い屋内型トランクルームを提供するため出店拡大を続ける中、StorHubグループは日本国内において、2022年から今日まで100店舗のセルフストレージ施設を取得・開発してまいりました。この度、その中から25店舗を「ストアハブ」ブランドに看板をリニューアルし、新たなスタートを切ることをお知らせいたします。 |
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この25店舗はグローバルブランド「ストアハブ」として、日本に初登場のトランクルームになります。 |
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◼️ストアハブ・ストレージプラスとは |
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ストアハブ・ストレージプラスは、アジア太平洋地域6カ国(シンガポール、マレーシア、韓国、中国・香港、オーストラリア、日本)の主要都市で、180施設、8万ユニット以上(2026年4月現在)のトランクルーム(レンタル収納スペースや貸し倉庫の総称、海外では一般的に「セルフストレージ SelfStorage」という)を所有、運営するStorHubグループの日本企業です。 |
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日本では2006年の創業以来、延べ2万人超のお客様にご利用いただいており、顧客に寄り添ったトランクルームサービスの提供を指針に常に利用者目線の改善を続けることで、平均ご利用月数は50ヶ月超と業界でも最長水準を誇るトランクルームサービス事業者となりました。ご利用者さまに心地よく感じていただける施設とサービスの提供で、18年以上ご利用いただいているお客様もいらっしゃいます。 |
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StorHubグループとして2019年以降、積極的に拡大する中、日本においては2022年からトランクルーム施設(セルフストレージ施設)の取得や新築開発を続け、現在は国内のポートフォリオを100施設まで増やしています。 |
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グローバル企業ならではのスケールメリットを活かしたDX(デジタルトランスフォーメーション)や、ナレッジの共有により、顧客サービス向上や業務改善を継続的に実行しています。旧来の顧客満足を第一とした高品質な施設やサービスと、グローバル基準の利便性や持続可能性を融合させ、今後もさらなるサービス改善、シナジー加速に努めてまいります。 |
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◼️ストアハブ トランクルームの特徴 |
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https://storhub.jp/ |
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ロッカータイプから4帖以上まで、豊富なサイズバリエーションで収納課題のソリューションを提供 |
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トランクルーム選びからご利用開始までスムーズに申し込みできる便利な「ネット契約」 |
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月々の支払いもクレジットカード利用が可能なため、ポイ活にもお役立ち |
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業界最高水準の電話オペレーターが専属コンシェルジュのように丁寧にご案内 |
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稼働棚が標準設置されているユニットや、2.3mの天井高など使い勝手も抜群 |
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大手警備会社と提携したセキュリティと空調付き屋内型トランクルームで安心・安全 |
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きれいで明るい館内と出入口、使いやすい駐車スペースで、24時間365日いつでもご利用可能 |
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シャッターなど間口の広い収納室があり、レンタル倉庫として法人利用も可能 |
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◼️トランクルーム活用方法 |
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収納物ランキング |
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利用前は「どう使えば良いのかを悩む」「活用方法がわからない」という声をよく聞くのが、トランクルーム(レンタル収納スペース)業界全体の課題でもありますが、「実際に使ってみるとこんなに便利なものはない」という感想を持たれることが多いのです。 |
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ストアハブ・ストレージプラスをご愛顧いただいているお客様のトランクルーム活用方法の一部をご紹介します。 |
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洋服のセカンドクローゼット(夏季はブーツやダウンコート、冬季はサンダルなど) |
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布団や季節家電のしまい場所(扇風機やヒーターなど) |
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コレクションや推し活グッズの保管場所(スニーカーやレコード、アクリルスタンドなど) |
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趣味の道具の定位置(ゴルフバッグやキャンプ用品、スノボ・スキー板など) |
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タイヤや季節イベント品の収納場所(スノータイヤやクリスマスツリー、雛人形など) |
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生活雑貨や災害備蓄用の貸し倉庫(ペットシーツやトイレットペーパーなど) |
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思い出の品を置いておく場所(写真やアルバム、子供の頃のランドセルなど) |
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引越しやリフォーム期間の一時的な家具の逃し場所(ソファや食器棚など大物家具も) |
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書類などの保管場所(法人の保管期限が定められた書類など) |
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◼️看板リニューアル対象施設(東京都、神奈川県、愛知県) |
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◼️StorHubグループ概要 |
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StorHubグループはアジア太平洋地域を代表するセルフストレージプラットフォームです。 |
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現在、6カ国の主要都市で、180施設、8万ユニット以上(2026年4月時点)のセルフストレージ(トランクルーム等のレンタル収納スペース)をオーナー兼、運営会社として展開しています。 |
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デジタル革新や強力な持続可能性を下支えに、地域の居住者や事業者に向けて、安心安全で信頼性の高い顧客第一のストレージソリューションを提供しています。 |
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拡大に伴い、ESG*への積極的な取り組みを行っています。 |
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*ESG:環境(Environment)、社会(Social)、ガバナンス(Governance)の頭文字を組み合わせた、企業の持続的な成長に不可欠な非財務指標 |
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StorHubグループ コーポレートサイト:https://www.storhub.com/en
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◼️会社概要 |
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トランクルームのストアハブ・ストレージプラス |
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ストアハブ・ストレージプラスは、都心部における住宅の狭小化による収納課題解決を目的に「ストレージをプラス」するトランクルームとして、主に新築のトランクルーム専用施設を首都圏中心に積極的に展開してまいりました。 |
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2006年の創業以来、トランクルーム(レンタル収納スペース)事業に注力してきたストアハブ・ストレージプラス(旧ストレージプラス株式会社)が、グローバルブランドのStorHubグループの一員となったのは、2023年8月。以降、旧来の顧客満足を第一とした高品質な施設やサービスと、グローバル基準の利便性や持続可能性を融合させ、同じビジョンの元、「ストアハブ」と「ストレージプラス」2つのブランドを展開しています。 |
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今後もさらなるサービス向上と積極的な店舗拡大を目指してまいります。 |
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社名 :ストアハブ・ストレージプラス合同会社 |
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所在地 :〒101-0041東京都千代田区神田須田町2-7-2 アーバンセンター神田須田町2階 |
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代表 :職務執行者 ベンジャミン・ヴィッカリー |
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資本金 :8,000万円 |
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設立 :2023年12月(ストレージプラス創業:2006年10月) |
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事業内容:セルフストレージ事業(ストアハブ トランクルーム / ストレージプラス)の運営、 |
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施設開発、およびその付帯事業 |
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【問合せ先】 |
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トランクルームのご利用に関するお問い合わせ:https://storhub.jp/contact/
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土地建物・不動産情報のご紹介:land@storageplus.co.jp |