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~計52社が登壇、早期化する就活市場で「3年3月=ゴール」の実態が明らかに~
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Personality Techを通じたHR事業「ミキワメAI」を提供する株式会社リーディングマーク(本社:東京都港区、代表取締役社長:飯田 悠司、以下「リーディングマーク」)は、2028年卒業予定の学生を対象としたYouTube型オンライン合同説明会「ミキワメLIVE YouTube」を、2月と3月の2ヶ月連続で開催いたしました。
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本年度は就職活動の早期化を受け、例年の3月開始から前倒しし、2月・3月の2回にわたって実施。合計52社のトップ企業が登壇し、2日間で延べ2,200名を超える学生が参加しました。参加者のうち旧帝大・早慶等を中心とする「最上位校生」が66%を占め、早期からキャリア形成に動く優秀層の熱気が高まった2日間となりました。 |
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■ 2月・3月連続開催の背景:加速する「2年生からの就活」 |
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従来、新学年直前の「3月」がYouTube LIVEの皮切りでしたが、本年度は学生の動き出しの早期化に伴い、新たに2月開催を敢行。結果として、2月・3月ともに各日程1,000名規模の学生が集結しました。 |
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2ヶ月連続で開催することで、早期に動き出す「理系・専門層」から、春休みに業界研究を深める「広域検討層」まで、幅広い優秀層へのアプローチを実現しました。 |
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開催日 |
メインテーマ |
参加学生数 |
旧帝大・早慶層比率 |
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2月20日 |
始める、始まる。 キャリアの1歩 |
962名 |
75.2% |
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3月13日 |
納得のキャリアを歩む、 今から見つけるあなたの軸 |
1,286名 |
61.6% |
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2日間合計 |
- |
2,248名 |
平均66.0% |
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■ 【2月20日開催】最上位校生が7割超。理系学生を中心に「早期始動」が加速 |
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初の2月開催となった本イベントは、参加者の4分の3が最上位校生、さらに半数以上が理系学生という、非常に感度の高い層が集まりました。 |
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特徴:専門性を活かしたキャリアを早期に模索する学生が目立ち、チャットでの質疑応答も技術やキャリアパスに関する深い内容が相次ぎました。 |
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登壇企業(一部):伊藤忠商事、アクセンチュア、日本政策投資銀行、P&Gジャパン、ダイキン工業 等(計20社) |
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【参加者の声】 |
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「社員さんの本音を聞ける場面が多く、企業の魅力を多角的に知ることができた。司会の方の深掘りが、企業理解を深める助けになった」(学生) |
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「各企業の事業内容や実際の業務、社風について具体的な説明を聞くことができ、企業理解を大きく深めることができたためです。また、比較しながら視聴できた点も非常に有意義でした。」(学生) |
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「当日に300名程度の学生に視聴いただき、非常に効果的に自社の訴求ができた」(企業) |
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「短い時間で企業説明・掘り下げ・質疑応答ができ、多くの情報量を学生にお届けできた」(企業) |
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■ 【3月13日開催】1,300名近くが参加。業界の垣根を越え「自身の軸」を具体化 |
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新学年を直前に控えた3月開催では、参加人数がさらに増加。1,286名の学生が、より具体的な企業選びの軸を定めるために集結しました。 |
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特徴:文系・理系問わず「自分に合う企業はどこか」を比較検討する学生が増加。一気に複数社のビジョンに触れることで、志望業界を広げる機会となりました。 |
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登壇企業(一部):日本郵船、三井住友銀行、キーエンス、ネスレ日本、富士フイルム 等(計32社) |
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【参加者の声】 |
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「トップ企業のビジョンを一度に効率よく比較でき、自身のキャリア観を具体化できた。考えていなかった業種が自分に合うと気づけたのも大きな収穫だった」(学生) |
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「考えていなかったような業種が、思いの外自分に合っていると感じ、志望業界の幅を広げることができたため有意義だった。」(学生) |
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「トークセッション形式により、一方的な説明ではない形で自社の魅力を伝えられた」(企業) |
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「ターゲット層の学生が多く集まり、特にインターンエントリー前の業界を幅広く見ている段階の学生とも接点を持てることが魅力的。」(企業) |
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■ 調査結果:28卒学生にとって「3年3月」は“終盤戦” |
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イベント参加学生へのアンケートから、昨今主流となった就職活動スケジュールの実態が改めて浮き彫りになりました。 |
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1. |
「3年3月」までに活動を終えたい学生が約5割 本来の就活解禁日である3年3月を、もはや「最終ゴール」と捉える層が49.6%に達しています。 |
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2. |
早期層の標準サイクルは「2年後半始動 ⇒ 3年冬内定」 2年生の後半に動き出し、3年生の12月までに初内定を得る(53.8%)という流れが、早期優秀層のスタンダードになりつつあります。 |
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3. |
2月・3月は「情報収集」だけではなく「選別」の時期へ 早期から動き出す学生にとって、2年生の2月・3月は単なる情報収集ではなく、すでに本格的なキャリア選択のフェーズに入っています。 |
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ミキワメ就活では、この早期化の流れを捉え、4月と5月に計6日間にわたる最大規模のオンライン合同説明会を開催いたします。延べ約160社が登壇し、学生計9,000名の参加を予定しています。 |
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引き続き「ミキワメ就活」では、学生が納得のいくキャリアを選択できるよう、企業との出会いの場を多様なチャネルで提供してまいります。 |
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会社名:株式会社リーディングマーク |
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代表者:代表取締役社長 飯田 悠司 |
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設立:2008年1月 |
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所在地:〒105-0001 東京都港区⻁ノ門3-8-21 ⻁ノ門33番ビル 10階 |
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コーポレートサイト:https://www.leadingmark.jp/
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採用サイト:https://recruit.leadingmark.jp/
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事業内容:「Personality Tech」を通じたHR事業 |
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-自社で活躍できる社員を10分間でミスマッチ採用を防ぐ「ミキワメAI 適性検査」
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-社員のメンタル状態を可視化し、性格をもとにアドバイスをすることでウェルビーイングを実現「ミキワメAI ウェルビーイングサーベイ」
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-1on1を起点に社員のパフォーマンスを最大化する「ミキワメAI マネジメント」
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-日本最大級の優秀層就活支援サービス「ミキワメ就活」
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-会員制の就職活動支援プログラム「NEXVEL(ネクスベル)」
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-適性検査、人事、採用などに関する情報発信ブログ「ミキワメラボ」
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を提供する株式会社リーディングマーク(本社:東京都港区、代表取締役社長:飯田 悠司、以下「リーディングマーク」)は、2028年卒業予定の学生を対象としたYouTube型オンライン合同説明会「ミキワメLIVE YouTube」を、2月と3月の2ヶ月連続で開催いたしました。
本年度は就職活動の早期化を受け、例年の3月開始から前倒しし、2月・3月の2回にわたって実施。合計52社のトップ企業が登壇し、2日間で延べ2,200名を超える学生が参加しました。参加者のうち旧帝大・早慶等を中心とする「最上位校生」が66%を占め、早期からキャリア形成に動く優秀層の熱気が高まった2日間となりました。
■ 【2月20日開催】最上位校生が7割超。理系学生を中心に「早期始動」が加速
■ 【3月13日開催】1,300名近くが参加。業界の垣根を越え「自身の軸」を具体化