4月13日より、新生「ロジメーター」としてリニューアル提供開始「ロジメーター」「ロジボード」「ロジスコープ」を統合
~サービス間の切り替えを撤廃し、現場運営の一連の業務をワンストップでサポート~
物流ITソリューションを提供する株式会社KURANDO(本社:東京都、以下KURANDO)は、
これまで利用シーン別に複数のサービスとして展開してきた「ロジメーター」、「ロジボード」、「ロジスコープ」の3サービスを統合し、2026年4月13日(月)より、新生「ロジメーター(LOGIMETER)」としてリニューアル提供を開始することをお知らせいたします。
 
 
■サービス統合の背景と目的
これまで多くの物流現場でご活用いただいてきた「ロジメーター」「ロジボード」「ロジスコープ」は、現場の可視化から分析まで、シーンごとに複数のサービスを切り替えて利用する必要がありました。 
今回の統合により、1つのサービス内で現場運営の様々なシーンをシームレスにサポート。 ユーザーの利便性を大幅に向上させ、より迅速な現場改善と意思決定を支援いたします。

■ リニューアルによる主な変更点
1. サービス名称の統一
従来の3つのサービスは「ロジメーター(LOGIMETER)」という名称に一本化されます。
 
2. ユーザーインターフェース(UI)の統合
管理画面が一つに統一され、各機能のシームレスな活用が可能になります。

■新ブランドロゴに込めた想い
 
 
新生「ロジメーター(LOGIMETER)」のロゴは、これまで独立していた3つの機能(可視化・計画・レポート化)が、物流現場というひとつの空間で密接に連携する姿を表現しています 。
 
シンボルマークは、棒グラフが燃え上がるトーチ(松明)を形作り、「数値が見える」「現場を照らす」というサービスの本質を表現しています。トーチの土台に並ぶ横線は、計画と進捗を時間軸で管理するガントチャートを表しています。
このロゴとともに、私たちは「物流庫内の作業を見える化し、数値で語れる現場」をつくるためのプラットフォームを提供してまいります。

■ サービス統合概要
統合予定日:2026年4月13日(月)
対象サービス: ロジメーター、ロジボード、ロジスコープ
新サービス名: ロジメーター
 
■今後の開発計画
ロジメーター上に蓄積されたデータを活用すべく、以下の機能実装などを検討しています。
・AIによる現場判断レコメンド機能
・作業者とのシフト調整コミュニケーション機能
株式会社KURANDO
所在地:〒141-0033 東京都品川区西品川1-1-1 大崎ガーデンタワー9F トンネルTOKYO
代表取締役:岡澤 一弘
事業内容:倉庫内業務可視化プラットフォームの企画、開発、提供
URL:https://kurando.io
 
ロジメーター(LOGIMETER)
タブレットを使用して作業実績を記録し、進捗管理、生産性や収支のレポート作成、シフト調整が行えるプラットフォームです。データ取得から活用までを一元管理でき、物流現場の数値を「見える化」します。
導入実績:全国900拠点以上(2026年3月現在)

これまで利用シーン別に複数のサービスとして展開してきた「ロジメーター」、「ロジボード」、「ロジスコープ」の3サービスを統合し、2026年4月13日(月)より、新生「ロジメーター(LOGIMETER)」としてリニューアル提供を開始することをお知らせいたします。

これまで多くの物流現場でご活用いただいてきた「ロジメーター」「ロジボード」「ロジスコープ」は、現場の可視化から分析まで、シーンごとに複数のサービスを切り替えて利用する必要がありました。

今回の統合により、1つのサービス内で現場運営の様々なシーンをシームレスにサポート。 ユーザーの利便性を大幅に向上させ、より迅速な現場改善と意思決定を支援いたします。

従来の3つのサービスは「ロジメーター(LOGIMETER)」という名称に一本化されます。

管理画面が一つに統一され、各機能のシームレスな活用が可能になります。

新生「ロジメーター(LOGIMETER)」のロゴは、これまで独立していた3つの機能(可視化・計画・レポート化)が、物流現場というひとつの空間で密接に連携する姿を表現しています 。

シンボルマークは、棒グラフが燃え上がるトーチ(松明)を形作り、「数値が見える」「現場を照らす」というサービスの本質を表現しています。トーチの土台に並ぶ横線は、計画と進捗を時間軸で管理するガントチャートを表しています。

このロゴとともに、私たちは「物流庫内の作業を見える化し、数値で語れる現場」をつくるためのプラットフォームを提供してまいります。

ロジメーター上に蓄積されたデータを活用すべく、以下の機能実装などを検討しています。

タブレットを使用して作業実績を記録し、進捗管理、生産性や収支のレポート作成、シフト調整が行えるプラットフォームです。データ取得から活用までを一元管理でき、物流現場の数値を「見える化」します。