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error株式会社が運営する「Buffer」は、2026年春よりスペースレンタルの受付を正式に開始しました。 |
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Bufferは沖縄市園田に構える施設で、2023年の開設以来、ライブや展示など地域の文化的活動の場として運営されてきました。これまでの実績を基盤に、より多くの企業・団体・個人が自らの企画を実現できる場として、スペースレンタルの受付を開始しました。 |
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■ Bufferについて |
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Bufferは沖縄市園田に位置する施設です。芸術・芸能・教育・産業に関わる「表現」を観覧・鑑賞・創造する場として運営されており、異なるジャンルや分野が交差することを前提とした空間設計になっています。 |
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展示やライブといった文化的な活動はもちろん、企業・団体によるワークショップや研修、ポップアップストアなど、用途を限定しない柔軟な使い方を想定しています。完成された設備を一方的に提供する会場ではなく、利用者と対話しながら企画に合わせた運用を検討できることが、この施設の特徴です。 |
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■ 対応している利用用途 |
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・展覧会・展示(Exhibition) |
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・物販・ポップアップストア(Pop-up Store) |
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・ワークショップ・トーク(Workshop / Talk) |
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・ライブ・パフォーマンス(Live / Performance) |
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・写真・映像撮影(Photo / Movie) |
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用途ごとの料金・条件・相談の進め方については、公式ウェブサイトの利用案内ページをご覧ください。 |
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■“Buffer”は多様な活用を可能としています。 |
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1. 表現者の「個」を磨く|アートスペース本来の静謐さと、観客との距離の近さを活かしたシチュエーション |
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「一夜限りの没入型個展」 |
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展示作品に合わせた照明設計と、作家自らによる制作秘話のトークをセットにした、クローズドなレセプションへ。 |
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「マイクを使わない独演会・朗読劇」 |
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演者の呼吸や衣擦れの音までが届く距離感で、物語の世界に深く沈み込む、濃密な時間に。 |
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「アコースティック・ライブ・レコーディング」 |
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ミニ演奏会をそのまま公開収録し、ライブ音源の制作とファンイベントを同時に実現。 |
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2. ビジネスが「温度」を持つ| 無機質な会議室では実現できない、ブランドの世界観を伝えるための場 |
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「五感で触れるPOP UP STORE」 |
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小規模事業者が、ECサイトでは伝えきれない素材の質感や香りを、ギャラリーのような空間演出とともに展開できる場として。 |
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「ブランドの思想を語るローンチ・パーティー」 |
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新製品の発表にとどまらず、その背景にある哲学を代表者が語る、メディアやインフルエンサー向けの親密な対話の場として。 |
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「クリエイティブ・オフサイト・ミーティング」 |
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企業の意思決定層が日常のオフィスを離れ、アートに囲まれた非日常的な空間で中長期的なビジョンを練り上げる場として。 |
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3. クリエイティブが「拡張」する|制作と発信、学びがシームレスにつながるスタジオとして |
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「ルックブック・カタログ撮影 × 受注会」 |
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午前中にモデル撮影を行い、午後はそのセットを活かしてバイヤー向けの展示・受注会へ移行する、効率的な運用が可能です。 |
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「プロセスを共有するライブ・ワークショップ」 |
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完成品の販売にとどまらず、制作過程そのものをコンテンツ化し、技術を伝えながらファンと交流する場として。 |
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「オンライン配信の『背景』としての利用」 |
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ウェビナーや対談動画の収録において、知性とセンスを感じさせる空間そのものを背景として活用できます。 |
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photograph/(C)︎小浜 恵一 |
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【お問い合わせ先】 |
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Buffer担当・高宮城 |
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TEL | 098-988-5030 |
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E-mail | buffer@error.co.jp |
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