設備劣化で使用不能、テナントは賃料未払いのまま不法占拠──売却を急ぐ借地ビルを、SAが弁護士連携の立退交渉と改修計画で再生し売却を実現した実例。
借地上に建つビルで、配管などの設備が劣化し使用不能。さらにテナントは賃料を支払わないまま不法占拠している状態でした。加えて所有者は売却を急いでおり、時間的にも厳しい案件でした。
株式会社SA(本社:東京都千代田区、代表取締役:酒井康博/不動産鑑定士)は弁護士と連携し、法的根拠を整えたうえで立退交渉を開始。粘り強い協議の末に退去を完了させ、建物の再利用に向けたリフォーム計画を策定。安全に利用できる状態を整え、短期間で売却を実現しました。
https://www.youtube.com/watch?v=DDGyn71GEkk
【開催概要】
【開催概要】
日時:2026年4月14日 18:00~
主催:株式会社SA
場所:本社(東京都千代田区紀尾井町3-12 紀尾井町本社ビル6F)
登壇者:
酒井康博(不動産鑑定士・SAグループ代表)
田中秀和(不動産鑑定士・アデックスリサーチアンドコンサルティング株式会社 代表取締役)
※本会は報道関係者・メディアの方を対象とした取材・情報提供の機会です。
 個別取材を含め、情報提供の方法については柔軟に対応いたします。
 お問い合わせ:https://sakk.jp/contact/
■株式会社SA
年間10,000件の相談、500件超の売買実績を手がける訳あり不動産の専門会社。不動鑑定士が在籍し、共有持分、再建築不可、借地・底地、空き家、相続不動産の整理、買取から鑑定評価まで一貫対応します。
公式サイト:https://sakk.jp/