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第5回アジュライトミュージックコンサート |
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迷宮のマスカレード |
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Majestic童謡Tour |
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■ 世界的にも希少な、22歳による“作曲×指揮×オーケストラ” |
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22歳で自身のオーケストラを立ち上げ、自作曲を自ら指揮し、大ホールで旗揚げ公演を行う事例は、世界的に見ても極めて希少です。音大精鋭のみで構成される流動型オーケストラとして、若手プロ人材の実践教育の場にもなっており、“教育から生まれた次世代オーケストラ” という社会性と物語性を持つ、横浜発の新しい文化プロジェクトとして、日本のみならず世界を視野に活動してまいります。 |
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「Erisa」東京音楽大学 作曲指揮専攻MMC 4年 |
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2004年 横浜市生まれ |
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横浜国立大学附属横浜小学校・中学校 |
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東京音楽大学付属高校 卒業 |
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3歳よりヴァイオリンを「桐朋学園子供のための音楽教室」田中みちる氏に師事 |
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作曲/堀井勝美・糀場富美子・石川洋光・藤原豊・山下康介・後藤加寿子・神山奈々 |
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指揮/増井信貴・松井慶太 |
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ピアノ/佐藤智子・佐藤圭奈 |
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ソングライティング/小杉周水 |
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ドラム/今井義頼 |
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アコースティックギター/村松哲也 |
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これまで各師に師事 |
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■ 音大精鋭による、次世代プロ育成型オーケストラ |
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「アジュライト・シンフォニーオーケストラ」は、誰でも参加できる一般的な市民オーケストラではありません。 |
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音楽大学・音大卒業生を中心とした精鋭のみで構成され、固定団員制ではなく、公演ごとに選抜される流動型スタイルを採用。 |
若手演奏家、作曲家、劇伴、ポップス、映像音楽など、 次世代のプロを目指す人材が実践経験を積める教育型オーケストラ としても機能します。 |
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■ 母が育てた教育コンサートから生まれた、次世代オーケストラ |
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本公演の原点は、横浜で幼児教室・脳育ピアノ教室を主宰する母親が手がけてきた、独自の教育型ステージにあります。 |
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アジュライトミュージックコンサートは、一般的なピアノ発表会とは異なり、子どもたち一人ひとりが 「弾きたい」音楽を弾けるように編曲。 演奏後の子どもインタビュー 保護者からの舞台メッセージ 親子の成長ストーリー共有 会場全体で楽しめる演出を取り入れた、教育と感動体験が融合したミュージックコンサートとして2年おきに開催されてきました。 |
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今回で5回目を迎えるこの舞台で育った一人が、Erisaです。 |
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■ 東京音楽大学で培った商業音楽×オーケストラの実践力 |
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Erisaは現在、東京音楽大学 作曲指揮専攻 作曲「ミュージック・メディアコース」4年に在学。 |
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商業音楽では国内最高峰といわれるこちらのコースで、オーケストレーションをはじめ、映画、劇伴、ポップス、スタジオ録音、セルフプロデュースまでを総合的に学んでいます。また、大学から学んだのではなく、3歳から習ってきたヴァイオリンで東京音楽大学付属高校へ入学し、音楽教育と作曲、指揮などを高校から専門的に学んできました。 |
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その学びを土台に、今回の旗揚げ公演では オーケストラ作曲 商業音楽的アレンジ ポップスバンド融合 童謡の再構築 観客参加型の演出 ステージプロデュースまでを一貫して手がけます。 |
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公演の見どころ |
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第1部|13:00~15:30 ピアノソロ発表ステージ(無料) |
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子どもたちによるソロ演奏に加え、演奏後のインタビュー、保護者からのメッセージ、恒例の童謡メドレー合唱など、家族で楽しめる温かなステージを展開。 |
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第2部|17:00~18:30 オーケストラ旗揚げ公演 メインステージ |
新設アジュライト・シンフォニーオーケストラによる本格演奏。 「Erisa」指揮によるオリジナル作品を演奏。特に前回好評だった楽器紹介は、ErisaのMCにより、お子さまからご年配者まで笑いありの会場一体型ステージです。 |
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プロの演奏家も出演 ※プロフィールは下欄 |
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ピアノ「大嶋美帆子」ショパン 「子犬のワルツ」 |
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ヴァイオリン「清水遥子」ヴィエニャフスキー「スケルツォ・タランテラ」 伴奏:大嶋郁子 |
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第3部|18:30~19:00 |
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「天国と地獄」作詞/作曲 歌 Ugo&Erisa |
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歌のおにいさん・おねえさんをイメージした、お子さま向けの曲に合わせ、子ども達がダンスを披露。 |
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「Happiness to Happiness ~しあわせをアナタに~」作詞/作曲 Chigusa 編曲/Erisa |
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Erisaの母であり、アジュライトミュージックスクール主宰のChigusaによる作詞/作曲/弾き語り。 |
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今回はErisaによる編曲でドラム・ベース・ギター・ストリングスをバックに親子で大合唱。 |
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■ 開催概要 |
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公演名:第5回アジュライトミュージックコンサート 旗揚げ企画:アジュライト・シンフォニーオーケストラ 日時:2026年5月5日(祝) 会場:関内ホール 大ホール 内容:作曲×指揮×オーケストラによるジャンル横断型音楽エンターテインメント |
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ピアノ 大嶋 美帆子 |
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4歳より母大嶋郁子の指導の下ピアノを始め、桐朋女子高等学校音楽科を経て桐朋学園大学音楽学部を卒業。同年秋に渡仏し、パリ市立地方音楽院の最高過程を審査員満場一致で卒業、スコラ・カントルムのコンサーティスト過程においてディプロムを取得する。帰国後、東京藝術大学大学院修士課程ピアノ科を修了。これまで徳丸聡子、オリヴィエ・ギャルドン、ジョルジュ・プルーデルマッハー、迫昭嘉、斉藤龍の各氏に師事する。 |
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現在は東京に拠点を置きながら演奏活動を行い、定期的なソロリサイタルに加え、ラ・フォル・ジュルネTOKYO 2017、2018においてソロ・室内楽公演を複数回行う。これまでフランス、ドイツ、スイス、イタリア、ルーマニアにおいてソロリサイタルを行い、クラヨーヴァ・フィルハーモニック・オーケストラ、ライプツィヒ・フィルハーモニック・オーケストラと協演。2015年には、パリ郊外カミーユ・クローデル美術館の開館に伴って、オープニング・ウェブサイトの音楽を担当した。 |
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これまで、第4回コープ・ミュージックアワード アントニオ・ベルトリーニ国際コンクールにてピアノ部門第1位、総合第1位、アントニオ・ベルトリーニ賞受賞、第2回ジャック・タデイ国際音楽コンクール第1位、第2回ヤング・ピアノスターズ国際ピアノ・コンクール 第2位、第7回リヨン国際ピアノコンクール、シャトゥー国際ピアノコンクール、第2回ユーレッジョ・ピアノ・アワードにて入選。第20回宝塚ベガ音楽コンクール第4位、第29回飯塚新人音楽コンクール第3位、第10回ショパンコンクールin ASIA アジア大会入賞など、国内外のコンクールに入賞。 |
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横浜音楽文化協会会員。現在、桐朋学園大学音楽学部付属 鎌倉・横浜音楽教室 実技科講師。 |
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ヴァイオリン 清水遥子 |
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3歳よりヴァイオリンを始める。5歳より木村恭子氏に師事し、8歳で桐朋学園附属子供のための音楽教室仙川教室に入室。早くから専門的な環境のもとで研鑽を積んできた。東京藝術大学音楽学部附属音楽高等学校を経て、現在は東京藝術大学音楽学部3年に在学し、玉井菜採氏、白井圭氏に師事している。 |
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第72回全日本学生音楽コンクール東京大会中学校の部入選、同大会第75回高校の部第3位、第40回全日本ジュニアクラシック音楽コンクール高校1年生の部第1位、第37回かながわ音楽コンクール高校生の部神奈川新聞社賞、同コンクール第40回一般の部第1位、第18回セシリア国際音楽コンクール大学生の部第1位およびセシリアIMC審査委員長賞(コンチェルト賞)、第25回大阪国際音楽コンクール弦楽器部門Age-U第1位および大阪市長賞を受賞し、演奏の評価をいただきながら学びを深めてきた。 |
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横浜市イギリス館およびサローネ・フォンタナ(成城学園)にてリサイタルを開催したほか、セシリア国際音楽コンクール受賞者演奏会ではかつしかシンフォニーヒルズ モーツァルトホールにておーけすとら・ぴとれ座と共演。さらに、かながわ音楽コンクール入賞記念として設けられたリサイタルが横浜市ミズキーホールにて開催され、演奏活動を通して自身の成長を実感できる貴重な機会となった。 |
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ミュージックセミナーinゆうばり、ドイツ・クロスターシェーンタール国際マスタークラス、フランス・ムジークアルプ夏期国際アカデミーにて研鑽を積み、霧島国際音楽祭には奨学生として参加。ACROS FUKUOKA国際音楽セミナーにも参加し、国内外で学びを重ねている。 |
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2026年5月28日には、学内選抜者が藝大フィルハーモニア管弦楽団と共演する伝統あるモーニングコンサートへの出演を控えている。2026年夏にドイツSchleswig-Holstein Festival Orchestraに参加予定。 |
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■ 音楽業界・レコード会社・協賛企業との連携を募集 |
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本プロジェクトでは現在、 |
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レコード会社 映像/映画音楽制作会社 テレビ・メディア 横浜の地元企業 教育関連企業 次世代育成支援企業との連携、取材、共同制作、企業協賛を募集しています。 |
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横浜から新たな音楽文化を発信する挑戦にご賛同いただける企業・団体様のご協賛を募集しております。 |
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子どもから大人まで世代を超えて楽しめる本格エンターテインメントを通じ、地域文化振興、次世代育成にともに取り組んでいただけるパートナー企業様を歓迎いたします。 |
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ご協賛企業様には、招待券、配布パンフレット・WEB掲載・会場内PR・サンプリングなど、ご希望に応じてご用意しております。 |
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ご関心をお持ちいただける企業様は、お問い合わせ先までぜひご連絡ください。 |
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