株式会社トンカチ(東京都目黒区、代表取締役:勝木悠香理)は、フランスのデザインユニット、ツェツェ・アソシエの「四月の花器」を紹介する特集「花の人生には、四月がある。」を公開しました。( https://shop.tonkachi.co.jp/blogs/special/vase-davril ) 本特集では、1本の花を1本ずついける連結式のガラス花器「四月の花器」の魅力を特集しています。掲載商品は、オンラインショップ「トンカチストア」( https://shop.tonkachi.co.jp )にて販売中です。 |
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・四月の花器とは? |
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「四月の花器(エイプリルベース)」は、フランスのデザインユニット Tse & Tse associees によって生み出された、連結式のガラス花器です。1991年、デザイナーのシゴレーヌ・プレボワとカトリーヌ・レヴィによって制作され、現代デザインを代表する象徴的な作品のひとつとなりました。 |
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現在では、ポンピドゥー・センター、ニューヨーク近代美術館、パリ装飾美術館といった美術館の永久コレクションにも収蔵されています。 |
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・なぜ、四月の花器は特別なのか? |
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四月の花器は、1本の花を1本の花瓶に挿すことができます。 1つ1つの花に、1つの部屋を与えてあげる。尊敬とおもいやりを忘れないのです。 |
四月の花器は、変幻自在に形を変えます。 12~21本の花瓶が連結されていて、個性的な形をつくります。花が自然そのものであったことを忘れないのです。 |
四月の花器は、どんな花も引き立てます。 花に合わせて花瓶を選んだりテクニックを駆使しなくても、この花瓶なら、すべての花を自然に受け入れます。花はそのままで美しいことを忘れないのです。 |
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つまり、四月の花器は、花を受けとめるということにおいて、完璧で、しかもキュートで、ユーモアだってあるのです。歴史に残る花器を、どうぞこの春、あなたのもとへ。 |
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・「ツェツェ・アソシエ」とは? |
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Tse & Tse associees(ツェツェ・アソシエ)は、 キャトリーヌ・レヴィとシゴレーヌ・プレボワによるフランスのデザインユニットです。 |
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パリで出会った二人は、既成概念にとらわれない自由な発想と、手を動かしながら生まれるアイデアを大切に活動してきました。 |
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彼女たちの作品は、実用性の中にユーモアと詩的な感覚を宿しているのが特徴です。 |
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ツェツェのアイテムはこちら: |
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https://shop.tonkachi.co.jp/collections/tse-all-products |
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トンカチストアはこちら: |
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https://shop.tonkachi.co.jp/ |
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