国内最大級の映画やドラマ、アニメのレビューサービス「Filmarks(フィルマークス)」が調査・発表
株式会社つみき(代表取締役社長:鈴木貴幸、本社:東京都目黒区)が運営する国内最大級の映画やドラマ、アニメのレビューサービス「Filmarks(フィルマークス)」は、サービス内のデータに基づいた「2026年 地上波放送の春ドラマ 期待度ランキング」を発表いたしました。
【2026年 地上波放送の春ドラマ Filmarks期待度ランキング】
1位: 『田鎖ブラザーズ』1446 Clip! [4月17日放送開始]

2位: 『サバ缶、宇宙へ行く』1214 Clip! [4月13日放送開始]

3位: 『GIFT』1169 Clip! [4月12日放送開始]

4位: 『風、薫る』1105 Clip! [3月30日放送開始]

5位: 『銀河の一票』804 Clip! [4月20日放送開始]

6位: 『惡の華』639 Clip! [4月9日放送開始]

7位: 『時すでにおスシ!?』575 Clip! [4月7日放送開始]

8位: 『コンビニ兄弟 テンダネス門司港こがね村店』548 Clip! [4月28日放送開始]

9位: 『月夜行路 -答えは名作の中に-』543 Clip! [4月8日放送開始]

10位:『10回切って倒れない木はない』508 Clip! [4月12日放送開始]


2026年春ドラマの第1位に輝いたのは、TBS系金曜ドラマ『田鎖ブラザーズ』。
31年前の両親殺害事件の犯人を自らの手で追うため警察官となった兄弟を描く完全オリジナルクライムサスペンス。刑事の兄を岡田将生が、検視官の弟を染谷将太が演じる。
 
続く第2位は、北村匠海が地上波連続ドラマ初主演を務める『サバ缶、宇宙へ行く』。
福井県の水産高校の生徒たちが、世代を超えて“宇宙食開発”という大きな夢に挑戦した奇跡のような実話をもとに、青春感たっぷりに描くオリジナルストーリー。
 
第3位は、連続テレビ小説『GIFT』がランクイン。
舞台は、車いすラグビーの弱小チーム。個性豊かな選手たちとぶつかり合いながら、生きる意味や勝利とは何かを問い直していくヒューマンドラマ。主人公の孤独な天才宇宙物理学者・伍鉄文人を堤真一が演じる。

11位以下も注目ドラマがランクイン

11位: 『タツキ先生は甘すぎる!』507 Clip! [4月11日放送開始]
12位: 『リボーン ~最後のヒーロー~』 503 Clip! [4月14日放送開始]
13位: 『夫婦別姓刑事』 466 Clip! [4月14日放送開始]
14位: 『ラジオスター』 452 Clip! [3月30日放送開始]
15位: 『魯山人のかまど』424 Clip! [3月31日放送開始]
16位: 『LOVED ONE』418 Clip! [4月8日放送開始]
17位: 『孤独のグルメ Season11』 416 Clip! [4月3日放送開始]
18位: 『るなしい』 395 Clip! [4月2日放送開始]
19位: 『エラー』 380 Clip! [4月12日放送開始]
20位: 『今夜、秘密のキッチンで』363 Clip! [4月9日放送開始]

【期待度ランキングとは】
FilmarksのClip!数(ユーザーが観たいドラマとして登録した数)を集計し、ランキング化したもの(Clip!は1作品につき1メンバー1件まで)。
※本ランキング及び記事内のClip!数は2026年3月27日時点のものです。
※本ランキングでは地上波キー局及びNHKで2026年3月1日から2026年5月31日までに放送開始されるドラマ作品(単発ドラマ、集計時点で放送が終了している作品は除く)を対象としています。
※本ランキング及び記事内の作品の放送日は変更になる場合がございます。

【Filmarks(フィルマークス)とは】
国内最大級の映画やドラマ、アニメのレビューサービス。作品のレビューを簡単にチェック・投稿できる機能をベースに「作品の鑑賞記録」や「観たい作品のメモ・備忘録」「作品の感想や情報をシェアして楽しむコミュニケーションツール」として、多くの方にご利用いただいています。

【サービス概要】
サービス名:Filmarks(フィルマークス)
価格:無料
WEB(ドラマ):https://filmarks.com/dramas