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この度、国内屈指のデニムの聖地と呼ばれる、岡山県井原市に本社拠点を構える青木被服 (岡山県井原市西江原町501 / 代表取締役 青木茂)が運営する「AOKI DENIM」は、浅草に2店目となる「AOKI DENIM-雷門-」を4月11日(土) 10:00~ にGRAND OPENする運びとなりました。 |
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2フロア構成 (1F 20平米 / 2F 20平米) の赤を基調とした店内で 「岡山デニム×和モダン」 で作る 和と洋が混在する夢幻空間を堪能出来る店舗となっており、2Fでは西陣織やラグジュアリーレザーとデニムで制作する1点物や 著名ミュージシャン御用達「FAGASSENT」も取り扱う真紅の空間「RED INFINITY」も随時公開となります。 |
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AOKI DENIM 雷門 |
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〒111-0032 |
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ADDRESS: 東京都台東区1-32-6 |
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OPENING HOURS:AM10:00-PM 6:30 |
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TEL:03-6802-8085 |
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新店舗「AOKI DENIM-雷門-」ストアビジュアル |
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⚫️1F コンセプトは「夢幻」空間。明治中期の熱情を真紅色で表現。 |
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AOKI DENIM 雷門では、明治中期から大正にかけての、混沌とした時代背景を着想源に、 情熱と静寂が交錯しながら、エネルギーを秘めた赤が広がる空間を表現。 華やかさと陰影が共存する、幻想的な世界観を空間演出している。 |
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雷門から徒歩1分で辿り着く「AOKI DENIM-雷門-」 |
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⚫️雷門から徒歩1分のロケーション |
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浅草のおまいりまちに1号店を2025年1月にオープンした AOKI DENIMは、 |
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この度都内2号店となる「AOKI DENIM -雷門-」を |
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浅草の心臓部でもある 1丁目にOPENする事が決定致しました。 |
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仲店通りの隣に位置するロケーションは雷門から真っ直ぐ徒歩1分で辿り着く、 |
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国内外の観光客で賑わいが絶えない観光立地となっております。 |
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1Fの天井部と奥壁は真紅色で染められている。暖色のライトが赤色を照らし出す店内。 |
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全面を赤く染めた天井と奥の壁が情熱的な奥行きを表現しており、 |
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和をデニムで落とし込むアグレッシブな世界観の「AOKI DENIM」特有の空間となっています。 |
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各フロアでテーマが異なり20平米の1F「夢幻」 |
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同じく20平米の2Fは「RED INFINITY」と名付けられた2フロア構成となっている。 |
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AOKI DENIM -雷門- 1F |
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⚫️岡山産ジャガードデニム×Tシャツ/パーカー/羽織 を軸に約60品番を展開する1F。 |
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岡山産のジャガードデニムを兼備したKIMONOT とのコラボレーションTシャツや |
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フードパーカー、和テイストを意識したレザー使いの羽織や法被、更には |
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袴スタイルのデニムパンツ等、約60品番が1Fの空間に散りばめられています。 |
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AOKI DENIM 雷門1F:Tシャツ / フードパーカーを中心に60品番が幅広く展開される1F |
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DISPLAYされる軍鶏図と黒蛇ジャガードデニムのコンビネーション素材 |
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AOKI DENIM -雷門- 1F:店内奥に行くにつれ、鮮烈な真紅世界が広がる |
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⚫️雷門を意識した赤と黒の什器 |
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おまいりまちにあるAOKI DENIM-浅草- 店では 装飾家 能勢聖紅様に依頼し |
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制作した「RED DRAGON」が店内を彩るが、 |
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2店舗目の AOKI DENIM-雷門-では、静寂と緊張感のある世界観を目指した1Fの空間となっており、黒の鉄製ハンガーラックや、ハンガーに至るまで岡山県の鉄職人によるオリジナルで制作したもの、赤色と黒の空間となっています。 |
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AOKI DENIM 浅草店1F: 装飾家 能勢聖紅氏 制作「RED DRAGON」 |
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AOKI DENIM 雷門店1F::岡山の鉄職人に依頼し全面塗装を施した店内什器 |
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AOKI DENIM 雷門店1F:真紅の天井から店内を暖かく照らすダウンライトは一枚一枚のパネルを照らす仕組みとなっている。 |
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雷門店で、全商品に統一されるオリジナル仕様のAOKI DENIM 特注真紅色ハンガー |
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天井のダウンライトは一枚一枚のパネルを灯し、 |
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店内DISPLAY商品と連動する仕組みとなっており、店内回遊を促す空間となっている。 |
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⚫️2Fは 上下左右が赤色に囲まれた「RED INFINITY」4月11日完成予定! |
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「この場所でしか体感出来ない真紅の高揚感を堪能出来る空間に。」 |
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とデザイナーである青木俊樹が真赤に染まる2F空間「RED INFINITY」は |
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4月11日に初公開となる。 |
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ここではこれまでのAOKI DENIMの一点物である羽織やジャケットといった |
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和モダンのコレクションやダークな世界観で、 |
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特徴的な加工が際立つデニムブランドFAGASSENTも一部常設予定。 |
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西陣織×岡山デニムの1点物やアーティスト御用達ブランド「FAGASSENT」も公開。 |
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2Fの「RED INFINITY」へ続く階段。現在も施工が続く。 |
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デザイナー青木俊樹が手がける FAGASSENT |
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⚫️ GRAND OPEN 4月11日には、雷門限定品番を解禁! オンラインでは先行受注受付スタート! |
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4月11日(土)の店舗OPEN時刻に合わせ、雷門店では限定品番がお披露目となります。 |
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製品:KIMONO-SH1 c/#赤鯉 |
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PRICE:38,500円 (税込) |
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ONLINE:https://aokihifuku.base.shop/items/139473873
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袖口が着物ベースとなっている8ozのブラックデニムの着物シャツに |
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後見頃に 鯉が描かれた素材と刺子風ジャガードデニムのパッチが施された和テイスト溢れる |
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スタイルとなっている。 |
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着物袖の着物シャツ VISUAL c/# 赤鯉 |
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[STORE DATA] |
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AOKI DENIM -雷門- |
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〒111-0032 |
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ADDRESS: 東京都台東区1-32-6 |
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OPENING HOURS:AM10:00-PM 6:30 |
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TEL:03-6802-8085 |
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[青木 俊樹 / PROFILE] |
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FAGASSENT デザイナー 青木 俊樹 |
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青木 俊樹 |
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AOKI DENIM / Director |
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FAGASSENT / Designer |
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青木被服(株) 専務取締役 |
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岡山県井原市出身。関西外国語大学卒業後、大手アパレル勤務。その後渡英しロンドン芸術大学に留学。在学中、2010年に自身のブランド「FAGASSENT/ファガッセン」を立ち上げヨーロッパを中心にデニム主軸のコレクション展開をスタート。ADAM LAMBER (QUEEN) /稲葉浩志(B’z)/TAKA(ONE OK ROCK)等のステージ衣装を手がける一方、地元企業とのコラボではMINI岡山やGLAMPING施設とのコラボ車やグランピングドームをプロデュース。 |
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更にファクトリーオリジナル「AOKI DENIM」では地元岡山企業とのコラボレーションを強化しながら、和テイスト×岡山デニムでLUXURYな和モダンを発信強化中。 |
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■青木被服株式会社: |
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1961 年にデニム製品・ユニフォームの受注生産を開始し、 |
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1970年代には国内外に自社工場を増設。国内を代表するデニム工場として定着する。 |
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2010年、デザイナー青木俊樹がブランド事業部を創設し、「FAGASSENT/ファガッセン」のコレクション展開が始まる。 |
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パリ・ミラノのメンズコレクションをスタートし、その世界観とデザインは海外からも評価を得ている。近年では、 B’z / ONE OK ROCK / ADAM LAMBERT (QUEEN) といったアーティストへのステージ衣装制作も積極的に行なっている。店舗事業は2018年より発足。 |
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倉敷を拠点に、 |
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2019年:倉敷本店スタート |
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2022年:倉敷SOLA店スタート |
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2024年:梅田店スタート (3ヶ月間POPUP) |
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2025年:浅草店 AOKI DENIM -浅草- スタート |
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2025年:AOKI DENIM -台北- 期間限定ストアを台湾でスタート |
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「藍」「和」をキーワードに独自の世界観で精力的に展開している。 |
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MINI岡山とのコラボレーションで制作したコンセプトカー「BLUE DRIVE」や |
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倉敷グランピングSORANIAとの協業でPRODUCEした「プレミアムドーム藍」では空間プロデュースも手がけ話題を集めている。 |
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商号:青木被服株式会社 |
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本社所在地:〒715-0006 岡山県井原市西江原町501 |
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代表者:代表取締役社長 青木 茂 |
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創業:1961年(青木被服興業として創業) |
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TEL: 0866-62-1105 |
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WEBSITE:https://www.aokihifuku.co.jp/ |
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ONLINE STORE:https://aokihifuku.base.shop
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